稲田 十一(いなだ じゅういち、1956年 - )は、日本の政治学者。専修大学経済学部教授。専門は国際経済・開発と国際政治の境界領域(紛争と開発、平和構築、ガバナンスの問題等)。 広島県生まれ。東京大学教養学部国際関係論専門課程卒業、野村総合研究所に勤務後、東京大学大学院総合文化研究科博士課程単位取得退学。日本国際問題研究所研究員、山梨大学教育学部助教授などを経て、専修大学経済学部教授。 この項目は、学者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:人物伝/P:教育)。
出典:ウィキペディア「稲田十一」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
