司城 志朗(つかさき しろう、1950年1月25日 -)は、日本の小説家。愛知県出身。 南山高等学校を経て、名古屋大学文学部卒業。放送作家などを経て小説家に。1983年、矢作俊彦との共著作品『暗闇にノーサイド』で第10回角川小説賞、1994年、『ひとつぶの砂で砂漠を語れ』で第3回開高健賞奨励賞、1998年、『ゲノム・ハザード』で第15回サントリーミステリー大賞読者賞を受賞。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。
出典:ウィキペディア「司城志朗」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
