鈴木 みどり(すずき みどり、1941年4月26日 - 2006年7月23日)は、日本のメディア学者。 東京生まれ。1964年日本大学藝術学部映画学科卒業、1966年スタンフォード大学大学院修士課程修了(マスコミュニケーション学修士)。1967年ジャパンタイムズ記者、69年フリージャーナリスト。1994年立命館大学産業社会学部教授。在任中に65歳で死去。メディア・リテラシーが専門で、日本におけるメディア・リテラシーの先駆者の一人と評価された。
出典:ウィキペディア「鈴木みどり」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
