山田 英介(やまだ えいすけ、1945年4月6日 - 2012年11月25日)は、日本の政治家・法律家。衆議院議員経験者(5期)。 1971年司法書士の試験に合格し開業、埼玉県第4区が新しい区割りとなって初の衆院選の1976年第34回衆議院議員総選挙同区から公明党新人として出馬も落選、1979年第35回衆議院議員総選挙で初当選(公明党新人代議士同期に木内良明)。1980年の第36回衆議院議員総選挙で落選し1983年の第37回衆議院議員総選挙で返り咲き、その後1993年の第40回衆議院議員総選挙まで連続4期、通算5期衆議院議員を務めた。93年内閣総理大臣指名選挙で細川護煕日本新党代表を持し政治改革政権発足で与党国会議員になる。
出典:ウィキペディア「山田英介」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
