小池 大輔(こいけ だいすけ、1974年 - )は、東京都出身の元アメリカンフットボール選手、アメリカンフットボール指導者。ポジションはワイドレシーバー(WR)。 1990年、浦和学院高校MAD DOGSでアメリカンフットボールを始める。1年生時より試合出場。ポジションは、WR/DB/R/K と多岐にわたるユーティリティープレーヤー。非常に規律正しいチームであったため、素行の悪さからいつも坊主頭であった。2年生時に、その後日本代表のQBとして活躍する冨澤優一(Xリーグオンワードオークス)とホットラインを結び、チームを全国大会に導く。SICオールスターには2度選出。2年生時はWR、3年生は時CBで出場。
出典:ウィキペディア「小池大輔」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
