大友 恒夫(おおとも つねお、1914年12月21日 - 1980年6月5日)は、日本の経営者。秩父セメント社長を務めた。 東京都出身。1939年に早稲田大学理工学部応用学科を卒業。 海軍燃料廠での勤務を経て、1945年11月に秩父セメントに転じ、1948年6月に常務、1967年5月に専務を経て、1968年3月には社長に就任。1976年8月には会長に就任した。 1980年6月5日、肝臓癌のために死去。65歳没。 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:人物伝/PJ:人物伝)。
出典:ウィキペディア「大友恒夫」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
