小林 弘忠(こばやし ひろただ、1937年3月26日 - 2017年7月)は、日本のノンフィクション作家。 東京生まれ。1960年早稲田大学教育学部卒業、毎日新聞東京本社に入社。社会部、地方版編集長、情報調査部長、メディア編成本部長などを歴任する。 1992年退社後、2002年まで立教大学、武蔵野女子大学などで講師のかたわら、ノンフィクションを中心とした執筆活動を続ける。 2006年『逃亡―「油山事件」戦犯告白録』で日本エッセイスト・クラブ賞受賞。
出典:ウィキペディア「小林弘忠」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
