西村 修平(にしむら しゅうへい、1950年〈昭和25年〉4月6日 - )は、日本の政治活動家。「行動する保守」運動の提唱者とされる。 秋田県男鹿市船越出身。専修大学中退。日中友好協会(正統本部)の派遣で文化大革命当時の中国を1ヵ月間旅行した。大学中退後はアルバイトをしながら経理学校に通う。 民間企業に経理担当として勤務する傍ら、酒井信彦の「中国によるチベット問題」を訴える活動に共鳴して活動家となる(この頃に転向したと思われる)。その後、国民新聞記者を経て、政治活動家として主権回復を目指す会代表、靖國會理事、英霊にこたえる会委員を務める。維新政党・新風千葉県本部・元代表(既に除籍)。北朝鮮に拉致された日本人を救出する千葉の会元幹事。
出典:ウィキペディア「西村修平」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
