大橋 祐紀(おおはし ゆうき、1996年7月27日 - )は、千葉県松戸市出身のプロサッカー選手。EFLチャンピオンシップ・ブラックバーン・ローヴァーズFC所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。日本代表。 ジェフユナイテッド千葉のアカデミー出身。千葉県立八千代高等学校を経て中央大学へ進学。 4年次には関東大学サッカーリーグ戦2部でシーズン記録を更新する21得点を挙げ、チームの優勝、1部復帰に貢献した。 在学中の2018年6月には2019年からの湘南ベルマーレへ加入が内定し、同時に特別指定選手に承認された。同年12月1日、J1最終節の名古屋グランパス戦で途中出場し、Jリーグデビューした。
出典:ウィキペディア「大橋祐紀」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
