眞中 靖夫(まなか やすお、1971年1月31日 - )は、茨城県出身のサッカー指導者、元サッカー選手。兄の眞中幹夫も元サッカー選手であり、兄弟サッカー選手であった。 スーパーサブとして活躍し、Jリーグの1点目からの最短ハットトリック記録保持者である(2分42秒で達成)。 現役引退後はセレッソ大阪でスクールコーチを務め、2012年に大阪学芸高校女子サッカー部監督に就任。 2016年12月10日、2017年からなでしこリーグ2部のコノミヤ・スペランツァ大阪高槻の監督に就任することが発表された。2017年10月、監督を退任。 2018年2月、ラインメール青森FCのアカデミーダイレクターに就任。 2020年、境トリニタスの監督に就任。
出典:ウィキペディア「眞中靖夫」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
