眞中 幹夫(まなか みきお、1969年5月22日 - )は、茨城県坂東市出身のサッカー指導者、元サッカー選手。同じく元サッカー選手の眞中靖夫は実弟。 茨城大学卒業後の1992年、テストを受けてジェフユナイテッド市原に加入。5シーズン在籍し、Jリーグで101試合に出場した。 1997年、ジャパンフットボールリーグ(JFL)のブランメル仙台に移籍。1998年、大宮アルディージャに移籍。 現役引退を考えていたところ、市原時代のチームメイトであるピエール・リトバルスキーに誘われ、彼が監督を務める横浜FCに加入。1999年から2シーズン連続で日本フットボールリーグ(JFL)に優勝し、2000年のJFLではベストイレブンに選出された。
出典:ウィキペディア「眞中幹夫」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
