新井 涼平(あらい りょうへい、1990年11月3日 - )は、埼玉県出身の元サッカー選手。現役時代のポジションはミッドフィールダー(MF)。 小学校3年時に江南南サッカー少年団でサッカーを始める。当時はフォワードで原口元気(浦和レッドダイヤモンズ)と2トップを組んでいた。[要出典] 小学校5年時から地元の上福岡SCに所属。中学校からは大宮アルディージャのジュニアユースに入団。ユース時代は、センターバック、ボランチの両方をこなしていた。[要出典] 2009年より大宮のトップチームに昇格。J1リーグ第1節清水エスパルス戦で高卒新人ながら開幕デビューを果たし、18歳125日と大宮史上最年少デビューとなった。
出典:ウィキペディア「新井涼平 (サッカー選手)」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
