緒方 秀美(おがた ひでみ、1961年12月24日 - )は、熊本県山鹿市出身の写真家。 20代で渡米後、N.Y.でアンディ ウォーホールはじめ多くのアーティストと親交を深める。N.Y.アンダーグランドシーン伝説のクラブ-パラダイス ガラージで出会った黒人達のポートレート写真展開催をスタートとし、 東京 、ニューヨーク、ヨーロッパ、イスラエル、と写真家としての道を追求する。 「今が全て、この一瞬が永遠」をモットーにスピード感のある作風と人の内に秘めた本当の姿を一瞬で見抜きカメラへと収めていく類まれな る技術で多くのミュージシャン、クリエーター、アスリート、世界中のセレブから一個人にいたる多くの人々から信頼を集める。
出典:ウィキペディア「緒方秀美」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
