穂積 亮次(ほづみ りょうじ、1952年〈昭和27年〉9月21日 - )は、日本の政治家。元新城市長(4期)、元鳳来町長(1期)。 祖父は帝国議会議員を1期務めた鈴木麟三。父親は旧愛知5区から選出された日本社会党所属の衆議院議員・穂積七郎。 東京都文京区出身。1968年、東京都立小石川高等学校中退。1969年、佐藤首相訪米阻止闘争に参加し、武器に使うはずの鉄パイプの受け取りに失敗して近くの墓地から抜き取った板塔婆で機動隊に挑み、兄とともに逮捕される。 マルクス主義青年同盟(現:「がんばろう、日本!」国民協議会)の運動に参加した。 1975年の岡山大学北津寮襲撃事件では、寮生をひき殺したマイクロバスの上で「行け。
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