大石 吾朗(おおいし ごろう、本名:輿石 秀之、1946年〈昭和21年〉11月20日 - )は、日本の俳優、タレント、司会者・MC、CS日本番組審議会。委員所属事務所はホリプロ。神奈川県横浜市出身。聖ミカエル学院卒業。 グループ・サウンズ「寺内タケシとバニーズ」のセカンドギタリストを経て、「ジ・エドワーズ」のヴォーカリストとなる。この当時は本名で活動していた。 ニッポン放送と日本テレビの番組『コッキーポップ』では、今も語り継がれる伝説のパーソナリティだった。特に『クイズバトンタッチ』での巧みな話術と臨機応変でスピード感が溢れる進行[独自研究?]は有名[誰に?]。エフエム東京 (TOKYO FM) では永く、モータースポーツ番組『ADVAN サウンドコックピット』のパーソナリティを務めた。
出典:ウィキペディア「大石吾朗」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
