高木 実(たかぎ みのる、1939年9月7日 - 2009年4月3日)は、日本の地図切手研究家。 神奈川県横浜市出身。学校法人高木学園創立者・高木君の孫。横浜国立大学学芸学部附属横浜中学校、東京都立小山台高等学校を経て、1964年早稲田大学政治経済学部卒業、八幡製鉄(のち新日本製鐵)勤務。1987年経済広報センター研究員として出向。1991年退社、学校法人高木学園理事長。趣味で地図切手を収集し、著作をなした。
出典:ウィキペディア「高木実 (地図切手研究家)」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
