栗山 英之(くりやま ひでゆき、1993年7月15日 - )は、日本の元男子プロバレーボール選手である。 埼玉県所沢市出身。13歳の頃、妹の影響を受けて友達と一緒にバレーボールを始める。 東亜学園高等学校、東海大学を経て、2015年12月に、FC東京の内定選手となる。2016年入団。 2016/17、2017/18、2020/21シーズンにスパイク賞を受賞している。 2021/22シーズンにチームの主将を務めた。 チーム全体移籍となり2022-23シーズンより東京グレートベアーズに在籍。 2023-24シーズンより、東京グレートベアーズでの背番号が8から6に変更となった(8は移籍加入した柳田将洋が着用)。
出典:ウィキペディア「栗山英之」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
