鈴木 恒夫(すずき つねお、1941年〈昭和16年〉2月10日 - )は、日本の政治家。 衆議院議員(6期)、文部政務次官(宮澤改造内閣・第2次森内閣)、環境政務次官(第2次橋本内閣)、衆議院文教委員長、文部科学大臣(第10代)を歴任した。 神奈川県横浜市港北区師岡町で出生。1953年3月 横浜市立大綱小学校卒業。1956年3月 横浜市立大綱中学校卒業。1959年3月 神奈川県立横浜翠嵐高等学校卒業。 1963年3月 早稲田大学政治経済学部卒業。4月 毎日新聞東京本社に入社。政治部記者として15年間勤務。 1977年7月 衆議院議員・河野洋平(新自由クラブ代表)の秘書になる。1983年12月 第37回衆議院議員総選挙に神奈川1区(中選挙区制)から初めて立候補し、落選。
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