すぐる画伯(1992年7月29日-)は、吉本興業に所属する日本の男性イラストレーター。ほのぼの系1コマ漫画を描いている。NSC東京校22期生。 2016年、人を楽しませたいという気持ちが勝り退職。NSC22期として、吉本興業の養成所へ入学。 2019年10月5日〜7日、広尾にて初個展を開催。 小学2年生の時に『笑う犬の冒険』に夢中になり、漠然と将来は芸人になりたいと思っていた。小学4年生の時に行われた2分の1成人式の文集には、将来の夢としてお笑い芸人と書いていた。ただ、強いて言えばという感じであり、強い意志があったわけではなかった。とはいえ、中学生の時には『爆笑オンエアバトル』に夢中になり番組収録の観覧に出かけたり、高校生の頃には『爆笑レッドカーペット』に夢中になったりと、常に身近にお笑いがある生活を送っていた。
出典:ウィキペディア「すぐる画伯」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
