的場 光昭(まとば みつあき、1954年(昭和29年)6月19日[要出典] - )は、日本の医師。医療法人健光会理事長。 西部邁事務所『発言者』・月刊誌『正論』などに主として保守的立場から原稿を寄せている。 2008年(平成20年)6月、衆参両院で「アイヌ民族を先住民族とすることを求める決議」が採択されると、歴史を全く無視した暴挙であるとしてこれに反発し月刊誌『正論』に投稿を寄せている。 また北海道各地に自治体を巻き込んで建設が予定された〝朝鮮人強制連行碑〟について、その推進母体が朝鮮総聯・韓国政府・アイヌ団体・共産党・革マルなどの過激派集団であることを暴き次々に建設中止や撤去に追い込んだと主張している[要出典]。
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