鈴木 真理(すずき しんり、1974年12月25日 - )は、神奈川県二宮町出身の元自転車プロロードレース選手。自宅は松戸市だが、宇都宮市を活動拠点にコーチ業もしている。近年は日本のプロサイクリングチームの監督を歴任している。 中学3年の頃に自転車競技を始めた。高校時代は自転車オンリー生活で、週末は毎週150km前後走っていた。平日は一人が多かったので2時間で終了。当時、ドラゴンボールが流行っていて、亀仙人が甲羅の重りを背負って修行するのを見て、ボトルに鉛を入れて、サドルにつけて練習してみた。ダンシングをすると重りで左右に振られて自転車が超重く感じた。因みにボトルケージに積んだら、ボトルケージが壊れた。
出典:ウィキペディア「鈴木真理」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
