澤田 茉奈(さわだ まな、2010年 - )は、日本のBMX… 澤田 茉奈(さわだ まな、2010年 - )は、日本のBMX選手。埼玉県本庄市出身。2022年のUCIワールドチャレンジでは日本人女子初の20インチ、24インチ同時優勝を果たす。 国営ひたち海浜公園 で偶然BMXコースに出会い、BMXを始める。5歳から国内外のBMXレースに参戦。 この項目は、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ人物伝)。
中村 輪夢(なかむら りむ、2002年2月9日 - )は、日… 中村 輪夢(なかむら りむ、2002年2月9日 - )は、日本のBMX選手。京都府京都市出身。 2020年東京オリンピック及び2024年パリオリンピックの男子BMXフリースタイルに出場し、両オリンピックで5位入賞という記録を残した。 元BMXライダーの父・辰司の影響で2歳の時よりBMXを始める。5歳で初めて大会に出場し、京都市立西京極西小学校の高学年時代には全国大会のキッズクラスで優勝する。西京極中学校から京都つくば開成高校へ進学。 名前の由来は自転車の車輪の部品である「リム」から。漢字は車輪・五輪の「輪」と「夢」で「輪夢」と名付けられた。また生まれたときに2002年ソルトレークシティオリンピックが開催されていたこともある。
内野 艶和(うちの つやか、2002年1月13日 - )は、… 内野 艶和(うちの つやか、2002年1月13日 - )は、福岡県福岡市出身の女子競輪選手、自転車競技選手。競輪選手としては日本競輪選手会福岡支部所属、ホームバンクは久留米競輪場。日本競輪選手養成所(以下、養成所)第120期生。師匠は藤田剣次(85期)。トラックレース選手としてはチーム楽天Kドリームス所属、ロードレース選手としてはNEXETIS(ドイツ語版)所属。姉は内野琴佳(養成所第132回生入所試験合格)。 小学、中学時代はバスケットボールに打ち込み、祐誠高校入学後に自転車競技を始めた。全国高校選抜大会ではスクラッチと個人ロードレースで2連覇、インデヴィジュアルパーシュートでも優勝、インターハイ女子2000メートル個人追い抜き優勝など実績を残した。
市田 龍生都(いちだ りゅうと、2001年9月28日 - )… 市田 龍生都(いちだ りゅうと、2001年9月28日 - )は、競輪選手、自転車競技選手。福井県坂井市出身。日本競輪選手会福井支部所属、ホームバンクは福井競輪場。日本競輪選手養成所(以下、養成所)第127期生。父は、師匠でもあり福井支部所属選手として初のGIタイトルホルダーとなった市田佳寿浩(76期)。 4人兄弟姉妹の次男として誕生。小学校までは水泳を、中学では陸上競技に取り組む。中学2年生の時に、のち進学することになる、県下の自転車強豪校である福井県立科学技術高等学校の練習に参加したことをきっかけに、高校から本格的に自転車競技を始める。 科学技術高等学校在学中の2018年にインターハイ自転車競技男子1000mタイムトライアルを制覇、さらに地元開催であった福井国体少年男子1000mタイムトライアルを決勝戦1分4秒942の大会新記録で制し、二冠を達成。
酒井 亜樹(さかい あき、2001年9月19日 - )は、女… 酒井 亜樹(さかい あき、2001年9月19日 - )は、女子競輪選手、自転車競技選手。日本競輪選手会大阪支部所属、ホームバンクは岸和田競輪場。師匠はいない。日本競輪選手養成所(以下、養成所)第128期生。2023年よりチーム楽天Kドリームス所属。 大阪府岸和田市出身。実兄は競輪選手の酒井拳蔵(109期)、義姉(拳蔵の妻)は同じくガールズケイリン選手の土屋珠里(110期)。 10歳の時、自転車競技大会に出場する兄・拳蔵を応援するため岸和田競輪場を訪れた際にBMX競技に出会い興味を持ち、自身もBMXを始める。岸和田市立産業高等学校3年生であった2019年7月、安芸高田市で行われた第36回全日本BMX選手権大会で優勝。
仲澤 春香(なかざわ はるか、2001年4月10日 - )は… 仲澤 春香(なかざわ はるか、2001年4月10日 - )は、女子競輪選手、自転車競技選手。日本競輪選手会福井支部所属、およびナショナルチームとしてはチーム楽天Kドリームス所属。ホームバンクは福井競輪場。日本競輪選手養成所(以下、養成所)第126期生。師匠は山出裕幸(90期)。 福井県大飯郡高浜町出身。小学生の頃は野球を、中学ではバスケットボールをやっていたが、高校入学前に知り合いからボート競技(漕艇。現ローイング競技)を薦められ、ボート競技を始める。 福井県立若狭高等学校在学中は、国内大会では全国高校選抜大会で2年連続優勝、年代別の日本代表にも選ばれ世界ボートジュニア選手権に2年連続で出場しダブルスカルで8位入賞するなど目覚ましい活躍を見せた。
川口 うらら(かわぐち うらら、2000年12月5日 - )… 川口 うらら(かわぐち うらら、2000年12月5日 - )は、日本の自転車競技(マウンテンバイククロスカントリー、ロードレース)選手である。 兵庫県たつの市出身。たつの市立龍野西中学校、兵庫県立龍野高等学校を経て日本体育大学卒業。2017年、2018年アジアマウンテンバイク選手権大会ジュニアを二連覇し、2020年、2021年全日本マウンテンバイク選手権クロスカントリーU23とクロスカントリーエリミネーター(XCE)の二競技でも二連覇を達成、2021年はクロスカントリーショートトラック(XCC)とロードレースU23でも全日本ジャージを獲得し、全日本種目四冠となった。
松本 璃奈(まつもと りな、2000年11月8日[要出典] … 松本 璃奈(まつもと りな、2000年11月8日[要出典] - )は、長野県茅野市出身の自転車競技(マウンテンバイククロスカントリー、ダウンヒル、シクロクロス)選手である。2018年、2019年全日本選手権自転車競技大会シクロクロス、2019年アジアマウンテンバイク選手権クロスカントリーU23、2021年全日本マウンテンバイク選手権ダウンヒルの自転車三競技の主要大会における優勝者である。 2017-2018年 2018-2019年 2019-2020年 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:スポーツ/PJ:スポーツ人物伝)。
太田 海也(おおた かいや、1999年7月27日 - )は、… 太田 海也(おおた かいや、1999年7月27日 - )は、岡山県出身の競輪選手、自転車競技選手。日本競輪選手会岡山支部所属。日本競輪選手養成所(以下、養成所)第121期生。師匠は藤田昌宏(82期)。ホームバンクは玉野競輪場。 岡山県立備前緑陽高等学校に入学後、ボート(ローイング)を始める。高校3年生であった2017年の全国高等学校総合体育大会ダブルスカルで優勝したほか、全国高等学校選抜ボート大会シングルスカルと(旧)国民体育大会ボート競技(現ローイング競技)クオドルプルでは準優勝の実績を残す。 高校卒業後は日本大学に進学。ボート競技を継続するも、小柄のため成績が伸び悩んだことと腰痛が原因で競技を断念、大学も1年で中退した。
中野 慎詞(なかの しんじ、1999年6月8日 - )は、岩… 中野 慎詞(なかの しんじ、1999年6月8日 - )は、岩手県花巻市出身の競輪選手、自転車競技選手。日本競輪選手会青森支部所属(登録地は岩手県)。日本競輪選手養成所(以下、養成所)第121期生。師匠は佐藤友和(88期)。ホームバンクは紫波自転車競技場。 岩手県立紫波総合高等学校在学中の2017年にジャパントラックカップ、高校総体、国体で優勝を果たすなど、早くから注目される。 高校卒業後は早稲田大学スポーツ科学部に進学。大学在学中も自転車競技で実績を残し、アマチュアながら日本自転車競技連盟よりトラックレース短距離強化指定選手「A」指定選手(ポディウム)を受けた(なお、現在はワンランク下の「B」(アカデミー)指定)ほか、2020年には新田祐大率いる自転車競技ナショナルチーム「ドリームシーカー」にも加入し、来る2024年のパリオリンピックを目指すことになった。
佐藤 水菜(さとう みな、1998年12月7日 - )は、神… 佐藤 水菜(さとう みな、1998年12月7日 - )は、神奈川県茅ヶ崎市出身の女子競輪選手、自転車競技選手。日本競輪選手会神奈川支部所属、ホームバンクは川崎競輪場。日本競輪学校(当時。以下、競輪学校)第114期生。師匠は對馬太陽(85期)。ガールズケイリンでは史上初のグランドスラム・グランプリスラム達成者、男女合わせて競輪界初の年間グランドスラム達成者。 自転車競技していた父親の影響を受け自転車に乗り始め、小学校低学年の頃には自宅から江の島まで往復20㎞を走破していた。茅ヶ崎市立鶴が台中学校ではソフトテニス部に在籍し、3年の時に初めて本格的にロードバイクに乗った。神奈川県立茅ケ崎高等学校進学後は軽音部に所属する傍ら、地元の湘南愛輪会に所属し、国体などの自転車競技の大会に出場していた。
高倉 正善(たかくら まさよし、1998年8月23日 - )… 高倉 正善(たかくら まさよし、1998年8月23日 - )は、日本の自転車競技(ロードレース)元選手。 大阪府岸和田市出身。近畿大学卒業。 大学で18歳の時に自転車競技を始めた。2020年に在籍したチームALL OUT rericはJBCF Jエリートツアーの団体総合優勝を果たした。ALL OUT reric、TeamUKYO Reve、備後しまなみeNShareを経て、2023年に自身のチームMAS X SAURUS(マスエックスサウルス)を立ち上げた。 近畿大学発ベンチャー企業として、ABS機構を備えたロードバイク用ブレーキの開発等を目的とする株式会社Velonicsを2020年3月18日に設立した。
治田 知也(はった ともや、1998年6月10日 - )は、… 治田 知也(はった ともや、1998年6月10日 - )は、新潟県燕市出身の競輪選手、自転車競技選手。日本競輪選手会新潟支部所属、ホームバンクは弥彦競輪場。日本競輪選手養成所(以下、養成所)第121期生。師匠は加瀬加奈子(102期)。 新潟県立吉田高等学校、日本大学卒業。 高校時代に自転車競技のアジア自転車競技選手権の男子ジュニアチームスプリントでアンカーを務めて準優勝し、世界ジュニア選手権大会に出場。国民体育大会(国体)の少年男子1kmタイム・トライアルで大会新記録含めて3連覇を達成。 2021年1月、養成所入所試験に合格。同年5月27日に第121回選手候補生として入所した。 2022年1月17日と18日の2日間で養成所にて行われた第3回卒業認定記録会において、200mFD、400mFD、1000mTT全ての記録が養成所が定める最高基準を上回り、ゴールデンキャップを獲得。
松本 佑太(まつもと ゆうた、1997年4月21日 - )は… 松本 佑太(まつもと ゆうた、1997年4月21日 - )は、日本の自転車競技、マウンテンバイク(MTB)・クロスカントリー(XCE)選手。 2022年には悲願の全日本選手権優勝を果たし日本一に輝く。 神奈川県横浜市出身。 山手学院中学校・高等学校-法政大学出身。2019年に株式会社フカヤがメインスポンサーを務め、「若者×挑戦」をコンセプトに掲げているMTBレーシングチーム「FUKAYA RACING」を立ち上げる。 自身もレース活動を行いながら、普及活動等にも力を入れて活動している。
梶原 悠未(かじはら ゆうみ、1997年4月10日 - )は… 梶原 悠未(かじはら ゆうみ、1997年4月10日 - )は、埼玉県和光市出身の女子自転車競技選手。筑波大学体育専門学群卒業。筑波大学大学院 人間総合学科学術院 人間総合学科研究群 博士前期課程 体育学学位プログラム修了。血液型はO型。 水泳で小学4年からジュニアオリンピックに毎年出場したが、中学3年の時に全国大会出場を逃した悔しさから新しいスポーツをしてみたいと考えるようになり、父の勧めでボートレーサー養成所「やまと競艇学校」を受験したが落ちた。筑波大学附属坂戸高等学校に入学後、自転車競技部の顧問の誘いで自転車競技を開始。全くの未経験から練習を始め、わずか2か月でインターハイ出場を決め、10か月後の全国選抜大会では出場した3種目全てで優勝。
鈴木 奈央(すずき なお、1997年2月9日 - )は、静岡… 鈴木 奈央(すずき なお、1997年2月9日 - )は、静岡県富士市出身の女子競輪選手、元自転車競技選手。登録地は静岡県、ホームバンクは静岡競輪場。日本競輪学校(当時。以下、競輪学校)第110期生。師匠は深澤伸介(76期)。 小学校3年生の時に兄・康平(123期)の影響で自転車に乗り始め、星陵高等学校進学後に本格的に自転車競技を始める。中長距離種目を中心に活躍し、地元静岡県の伊豆ベロドロームで開催される東京オリンピック出場を目指す強化指定選手に選ばれた。 2014年5月のアジア・ジュニア自転車競技選手権大会のスクラッチで優勝。翌2015年2月のアジア・ジュニア自転車競技選手権大会では、ケイリン・チームパシュート・スクラッチで優勝した。
野本 空(のもと そら、1996年7月20日 - )は、日本… 野本 空(のもと そら、1996年7月20日 - )は、日本の元自転車ロードレース選手。愛媛県松山市出身。愛媛県立松山工業高等学校、明治大学を経て愛三工業レーシングチームに所属し、2018年に現役を引退した。脚質はクライマー。 愛媛県松山市出身。同じ愛媛県立松山工業高校出身の先輩・小橋勇利がインターハイ・ロードレースで優勝した実績に憧れ、松山工業高校へ入学。 在学中からヒルクライムやロードレースで頭角を現し、全国大会で複数の入賞歴を持つ。明治大学に進学後は全日本大学対抗選手権を2度制覇するなど国内学生ロードレース界を牽引した。 2017年より学生籍のまま愛三工業レーシングチームに加入しプロとして活動。
橋詰 丈(はしづめ じょう、1996年6月12日 - )は、… 橋詰 丈(はしづめ じょう、1996年6月12日 - )は、日本、千葉県出身の自転車競技(ロードレース)選手。 2011年、トライアウトを受け、エキップアサダ強化チーム、エカーズに加入。 2012年、4月に昭和第一学園高等学校に入学。 2015年、4月に中央大学法学部に入学。
小原 佑太(おばら ゆうた、1996年2月29日 - )は、… 小原 佑太(おばら ゆうた、1996年2月29日 - )は、競輪選手、自転車競技選手。日本競輪選手会青森支部所属。日本競輪学校(当時。以下、競輪学校)第115期生。師匠は佐藤康紀(73期)。ホームバンク(練習地)は八戸自転車競技場。自転車競技選手としては、ドリームシーカーにも所属。 青森県三戸郡階上町出身。 八戸工業大学第一高等学校で自転車競技を始め、卒業後は朝日大学に進学。同大学3年時より、日本代表チーム入り。 2019年3月、競輪学校を卒業。在校時の競走成績は7位、卒業記念レースでは3位。7月6日、伊東温泉競輪場でデビューし1着。 2020年3月28日、競輪学校時代の同期である出水菜央(116期、引退)と結婚、第1子である長女が誕生。
小野寺 玲(おのでら れい、1995年9月3日 - )は、神… 小野寺 玲(おのでら れい、1995年9月3日 - )は、神奈川県横浜市生まれで栃木県鹿沼市出身の自転車プロロードレース選手である。雑誌のインタビューでは、映画『トップガン』や戦闘機、カヌレが好きと語った。 横浜の交通の便がいい場所で生まれ育ったため、自転車は習い事や友達の家へ行く時の移動手段程度で、小学生の頃は、自転車で走ることよりも技を好み、広い場所での両手離しから始まり、後輪をロックさせてドリフトの真似、ウイリーやジャックナイフなども楽しんだ。当時は肥満体型で、水泳のオリンピアンも一度は夢見たが、結果も出せずに挫折。その直後に栃木へ転居した。 栃木に来ると交通環境が一変した。家から最寄り駅まで徒歩30分、電車やバスの本数も少ない。
岡 篤志(おか あつし、1995年9月3日 - )は、茨城県… 岡 篤志(おか あつし、1995年9月3日 - )は、茨城県つくば市出身の自転車プロロードレース選手である。 この項目は、自転車に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています。
新城 雄大(あらしろ ゆうだい、1995年7月3日 - )は… 新城 雄大(あらしろ ゆうだい、1995年7月3日 - )は、東京都三鷹市出身の自転車競技(ロードレース)選手。キナンサイクリングチーム所属。 八重山農林高校時代から、石垣島のチームウィンドフレンドの新城貞美(新城幸也の父)らの指導を受けて自転車競技の力をつける。 2014年から那須ブラーゼンに所属しプロデビュー。2016年はエカーズに移籍。2018年にキナンレーシングチームに移籍。2022年よりキナンの主将を務める。 同姓である新城幸也とは血縁関係はない。
雨澤 毅明(あめざわ たけあき、1995年2月4日 - )は… 雨澤 毅明(あめざわ たけあき、1995年2月4日 - )は、栃木県下野市出身の元自転車プロロードレース選手である。下野市立祇園小学校、作新学院高等学校を経て宇都宮大学農学部卒業。 父がロードバイクを所有していたので、幼少期からロードバイクを知っていた。宇都宮で開催のジャパンカップを観戦したこともあった。ロードバイクに乗る決定的なきっかけは、小学6年生の時にトライアスロンに挑戦したとき。当時は持久走も水泳も得意で体力に自信があったため「力試しにトライアスロンをやってみよう。それにはロードバイクが必要だ」という流れでロードバイクを手にした。トライアスロン挑戦は1回だけに終わったが、せっかく用意したロードバイクに乗らないのはもったいないという事で、中学校の時は家族でサイクリングを楽しんだ。
城田 大和(しろた やまと、1994年11月25日 - )は… 城田 大和(しろた やまと、1994年11月25日 - )は、沖縄県那覇市出身の元自転車プロロードレース (自転車競技)選手。 引退後は、ロードバイク監修としてドラマなどの指導、監修を行っている。 高校卒業後、栃木県宇都宮市に本拠地とする、自転車ロードレースプロチーム宇都宮ブリッツェンに加入し、2013年-2015年の3年間、国内プロレースを走り、その後ヨーロッパで活躍するために、2016年に日本代表監督浅田彰率いるエカーズ(EQADS)に加入しフランスで1シーズン過ごす。 翌年引退後、BSスカパー!連続ドラマ弱虫ペダルseason2の監修を務める。2019年8月24日に日本テレビ系 24時間テレビ 「愛は地球を救う」内で放送された単発ドラマ絆のペダルでもロードレース監修を務める。
坂井 洋(さかい よう、1994年10月25日 - )は、栃… 坂井 洋(さかい よう、1994年10月25日 - )は、栃木県宇都宮市出身の競輪選手、自転車競技(トラックレース)選手。日本競輪選手会栃木支部所属。ホームバンクは宇都宮競輪場。JCLバンクリーグ専属ライダーとして宇都宮ブリッツェンに参加している。 中学生の頃に見た競輪の世界に憧れ、自転車競技の名門作新学院高校、日本大学で競技生活を送る。大学時代には2017年インカレでスプリント、チームスプリントの二冠を達成している。 日大卒業後、日本競輪選手養成所に115期生として入所。在所時の第2回記録会でゴールデンキャップを獲得。在所成績1位で養成所を卒業した。デビュー時のインタビューでは「目標はグランドスラム」と語っている。
西村 大輝(にしむら ひろき、1994年10月20日 - )… 西村 大輝(にしむら ひろき、1994年10月20日 - )は、兵庫県出身の元自転車プロロードレース選手である。2025年よりヴィクトワール広島の監督に就任。 持病(医原性萎縮性鼻炎)が国内外で6回の改善手術を受けても治癒せず、選手として復帰するのは厳しい中、2022年6月にチームフロント陣より監督就任を打診され、年上の選手が年下の選手を気づかえるなどチーム内の雰囲気や魅力などから、やりがいを感じその場で「ぜひ、おねがいします」と承諾した。後輩と練習し指導などをする機会はあったが、役職についての正式な指導は今回が初めてとなる。チームの地元開催であるジャパンカップサイクルロードレースでの勝利を最大の目標とし、「西村が監督になってからより強く魅力的なチームになったね」と思われるのを目標としている。
太田 りゆ(おおた りゆ、1994年8月17日 - )は、埼… 太田 りゆ(おおた りゆ、1994年8月17日 - )は、埼玉県上尾市出身の女子競輪選手、元自転車競技選手。日本競輪選手会埼玉支部所属、ホームバンクは大宮競輪場。選手登録番号15218。日本競輪学校(当時。以下、競輪学校)第112期生。師匠は早川成矢(78期)。 子供の頃から陸上競技だけでなく運動は全て得意であり、上尾市立上平中学校から陸上競技の強豪校でもある伊奈学園総合高等学校に進学。学校では陸上部に所属し、中距離をやっていた。 大学でも陸上競技を続けるつもりで東京女子体育大学に進学するも、入学後に両親が離婚したため、経済面から陸上競技は断念する。それからは携帯電話で、取り組みによっては稼げる仕事を検索し、その中でガールズケイリンを見つけたという。
谷 順成(たに じゅんせい、1994年8月4日 - )は、岐… 谷 順成(たに じゅんせい、1994年8月4日 - )は、岐阜県出身の自転車競技(ロードレース)選手で宇都宮ブリッツェンに所属。関西大学出身。 順成という名前は、母親が京都の湯豆腐店「南禅寺順正」の湯豆腐ファンなので、名前は「じゅんせい」とし、漢字は名字の谷と組み合わせて感じが良い順成とした。岐阜市に生まれ、小学校4年生のときに6年生のバレーボールチームに入り県大会優勝。小学校5年生からはサッカーを始めた。中学校では全国ベスト8までになったが、岐阜県立各務原高等学校では県大会決勝戦で破れて全国大会は行けなかった。関西大学に進学し、1年の秋頃に大学内の書店でなんとなく手にとったサクリファイスを読み、ロードレースの世界を知り、関西大学に自転車部があったことも有り、大学生2年生からロードレースを始める。
馬渡 伸弥(まわたり しんや、1994年6月25日 - )は… 馬渡 伸弥(まわたり しんや、1994年6月25日 - )は、東京都出身の自転車ロードレース選手である。 中学生の頃に自宅近くの多摩湖自転車道をロードバイクで早く走る人達を見て「自分もロードバイクに乗りたい」と思ったのがプロロードレーサーを目指すきっかけだった。高校の頃にはプロを志望していたが、実績もなかったので、すぐにはプロにはなれないと考え、鹿屋体育大学へ進学し、体育学部で競技に活かせる運動生理学や栄養学を学びながら自転車競技部に所属し4年間過ごした。 プロ1年目は、チームのアシストをしながらメンバーの走りを見て学んでいる。全日本選手権で優勝できる選手になるのが次なる目標。 クライマーとして、平坦なコースより短いアップダウンを繰り返すコースを得意としている。
前田 公平(まえだ こうへい、1994年6月15日 - )は… 前田 公平(まえだ こうへい、1994年6月15日 - )は、東京都狛江市出身の自転車競技(マウンテンバイククロスカントリー、シクロクロス、ロードレース)選手である。2018年、2019年の全日本選手権自転車競技大会シクロクロスの優勝者である。 推しのアイドルは芹澤優と山下美月と齋藤飛鳥と筒井あやめである。 2011-2012年 2012-2013年 2014-2015年 2016-2017年 2017-2018年 2018-2019年 2019-2020年 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:スポーツ/PJ:スポーツ人物伝)。
小林 優香(こばやし ゆうか、1994年1月18日 - )は… 小林 優香(こばやし ゆうか、1994年1月18日 - )は、佐賀県鳥栖市出身の女子競輪選手、元自転車競技選手。日本競輪学校(当時。以下、競輪学校)第106期生。日本競輪選手会福岡支部所属、ホームバンクは久留米競輪場。 母親はバレーボールの元実業団選手 で、この影響を受けて自身も幼少の頃からバレーボールに取り組み、熊本市立必由館高等学校時代には2010年に行われた全国高等学校総合体育大会バレーボール競技大会(インターハイ)に出場した経験を持つ。 しかし、垂直跳びの記録が60cmを越す にもかかわらず、身長が164cmとバレーボール選手としては小柄なためポジションは跳躍力をさほど必要としないセッターやリベロに限られていた。
沢田 時(さわだ とき、1994年1月12日 - )は、滋賀… 沢田 時(さわだ とき、1994年1月12日 - )は、滋賀県野洲市出身の自転車競技(マウンテンバイククロスカントリー、シクロクロス、ロードレース)選手である。2016年および2020年全日本選手権自転車競技大会シクロクロス、2021年および2024年全日本マウンテンバイク選手権の優勝者である。 妻は2015年と2016年の全日本選手権自転車競技大会シクロクロス女子エリート優勝の坂口聖香。 父親の影響で自転車を始めて、父と一緒に小学校3、4年から琵琶湖1周などをしていた。小学五年の時に出た初の自転車レースで3位表彰台に乗ったことがきっかけで競技にのめり込む。 2008年、14歳以上の競技資格を得るとともにジャパンシリーズに参戦。
寺崎 浩平(てらさき こうへい、1994年1月4日 - )は… 寺崎 浩平(てらさき こうへい、1994年1月4日 - )は、日本の競輪選手、元自転車競技選手。日本競輪選手養成所(以下、養成所)第117期生。福井県出身。日本競輪選手会福井支部所属。ホームバンクは福井競輪場。師匠は鷲田佳史(88期)。福井県立科学技術高等学校、法政大学経営学部卒業。家族は、妻(ガールズケイリン選手の寺崎舞織)と二女。 なお、名字の『さき』は養成所までは『﨑』(つくりが「立」)で登録されていたが、選手としては『崎』として登録されている。 元々実家が自転車屋で、高校在学中に自転車競技を始める。脇本雄太は高校の先輩。大学時代の2015年に全日本自転車競技選手権大会のマディソンで1位、全日本大学対抗選手権自転車競技大会のチームパーシュートで1位となり頭角を現す。
橋本 英也(はしもと えいや、1993年12月15日 - )… 橋本 英也(はしもと えいや、1993年12月15日 - )は、岐阜市出身の競輪選手、自転車競技(トラックレース)選手。自転車競技選手としては、弱虫ペダルサイクリングチーム所属。競輪選手としては、日本競輪選手会岐阜支部所属、ホームバンクは大垣競輪場。日本競輪学校113期生。師匠は児玉利文(76期)。 岐阜県立岐南工業高等学校に入学後に自転車競技をはじめた。 全国高等学校総合体育大会自転車競技大会(高校総体)では、2010年および2011年に団体追抜で優勝に貢献、2011年には個人追抜も制した。また、国民体育大会自転車競技(国体)では、少年・4000m速度競走において、2010年および2011年と連覇。
樫木 祥子(かしき しょうこ、1993年11月9日 - )は… 樫木 祥子(かしき しょうこ、1993年11月9日 - )は、日本の自転車ロードレース選手。チーム・イルミネイト(2018 - 2022)、オーエンス所属。 東京都出身。日本大学第二高等学校、2016年駒澤大学文学部歴史学科卒業。ビル管理などの事業を手がける株式会社オーエンス所属。 小さい頃から水泳に取り組む。大学に進学し、トライアスロンをしたかったが、トライアスロン部がなく、代わりに自転車部に入り、ロードレースを始めた。 大学4年時、インカレロード優勝。大学卒業後、2018年から2022年までアメリカ籍のUCI女子コンチネンタルチームで活動。 2019年、アジア選手権ロードレース日本人最高位。
新山 響平(しんざん きょうへい、1993年11月2日 - … 新山 響平(しんざん きょうへい、1993年11月2日 - )は、青森県八戸市出身の競輪選手、自転車競技選手。日本競輪学校(当時。以下、競輪学校)第107期生。師匠は坂本勉(競輪学校第57期生)。 兄の新山将史も競輪選手(競輪学校第98期生)。また、元競輪選手の小笠原嘉(競輪学校第43期生)は伯父にあたる。 青森県立八戸工業高等学校時代の2011年、アジア自転車競技選手権大会のジュニア部門・チームスプリントで優勝に貢献。その後、日本大学へ進学するも中退した後、競輪学校へ入校。在校競走成績は第10位(9勝)だったが、同校卒業記念レースでは優勝した。 2015年7月6日、大宮競輪場でデビューして初勝利も挙げた。
長迫 吉拓(ながさこ よしたく、1993年9月16日 - )… 長迫 吉拓(ながさこ よしたく、1993年9月16日 - )は、岡山県笠岡市出身の自転車競技(BMX・トラックレース)選手。ブリヂストンサイクル所属。 この項目は、自転車に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています。
小石 祐馬(こいし ゆうま、1993年9月15日 - )は、… 小石 祐馬(こいし ゆうま、1993年9月15日 - )は、日本の自転車競技(ロードレース)選手。 滋賀県大津市出身。12歳のときに父の仕事の関係で米国に引越し、友人の勧めで14歳から地元のSan Jose Bicycle Clubに所属してロードバイクレースをはじめる。2009年の全米ジュニア選手権ロードレース(15・16歳)で6位入賞。2010年に帰国し、同志社国際高校に編入学。三船雅彦が監督を務めるTEAM MASSA・FOCUS・OUTDOORPRODUCTSに所属し、2011年のジュニア全日本選手権タイムトライアルでは2位となった。その後同志社大学に進学するが、ベルギーを拠点とするチームユーラシアの一員としてヨーロッパでのレースに参戦した。
吉川 美穂(よしかわ みほ、1993年1月15日 - )は、… 吉川 美穂(よしかわ みほ、1993年1月15日 - )は、大阪府泉南郡岬町出身の女子競輪選手、元自転車競技選手。競輪選手としては日本競輪選手会和歌山支部所属、ホームバンクは和歌山競輪場。日本競輪選手養成所(以下、養成所)第120期生。師匠は稲毛健太(97期)。 和歌山県立和歌山北高等学校出身。中高時代はソフトボール部に所属していたが、引退後の高校3年夏に自転車競技を始めた。ちょうどガールズケイリンが始まる直前であり、日本競輪学校(当時)では第1期生(102期)の募集が行われていた時期でもあったが、自転車競技を始めて間がなかったこと、周囲から「(受験は)時期尚早ではないか」と言われたこともあり、その当時は受験を見送った。
山﨑 賢人(やまさき けんと、1992年12月17日 - )… 山﨑 賢人(やまさき けんと、1992年12月17日 - )は、日本の競輪選手、自転車競技選手。長崎県諫早市出身。日本競輪選手会長崎支部所属、ホームバンクは佐世保競輪場。日本競輪学校(当時。以下、競輪学校)第111期生。師匠は山口幸太郎(77期)。 姓の部分について、日本競輪学校在籍時は山﨑(「﨑」は異体字。いわゆる「たつさき」)で掲載されており、自転車競技としての所属チームであるチーム楽天Kドリームスの選手紹介やJOCのパリオリンピック選手名簿にも山﨑で記載されている。一方、競輪選手としては選手プロフィールや表彰資料で山崎賢人として記載されており、自転車競技時と競輪選手とで表記が異なる。 メディア記事においても、新聞メディアでは新字体での表記が原則のため、「競輪」として扱う場合でも新聞記事では山崎と表記されている。
石橋 学(いしばし まなぶ、1992年11月30日 - )は… 石橋 学(いしばし まなぶ、1992年11月30日 - )は、日本の自転車競技(ロードレース)選手。 青森県南部町出身。 2014年、全日本選手権個人タイムトライアル男子U23で優勝。青森山田高等学校を卒業。2013年、鹿屋体育大学在学中にチームNIPPO-デローザに所属。2015年、チームがプロコンチネンタルチームに昇格しNIPPO・ヴィーニファンティーニとなった際にもメンバーに残り、5月にはジロ・デ・イタリアの出場メンバーに選出された。(日本人最年少での出場)
河賀 雄大(かが ゆうだい、1992年6月19日 - )は、… 河賀 雄大(かが ゆうだい、1992年6月19日 - )は、日本の自転車競技(ロードレース)選手。 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:スポーツ/PJ:スポーツ人物伝)。
井本 はじめ(いもと はじめ、1992年6月7日 - )は、… 井本 はじめ(いもと はじめ、1992年6月7日 - )は、兵庫県芦屋市出身の自転車競技・マウンテンバイクレース、ダウンヒル選手。
清水 一輝(しみず かずき、1992年4月26日 - )は、… 清水 一輝(しみず かずき、1992年4月26日 - )は、愛知県春日井市出身の自転車競技・マウンテンバイクレース、ダウンヒル選手。 ジュニア時代から7年アキ・ファクトリー・チームで活動。2009年全日本選手権ダウンヒルジュニアクラスで優勝。エリートになった2011年と続く2012年に全日本選手権ダウンヒルの二連覇を果たした。更に2012年アジア選手権でアジア王者になった。2012年6月より、三重県多気町の職員となり、勢和の森MTBパークの設営などに携わっている。2014年にイギリスのマディソン・サラセン・ファクトリーチームに移籍し、世界を転戦。翌年、インドネシアのパトロールマウンテンFJCダウンヒルチームに移籍。
徳田 鍛造(とくだ たんぞう、1992年4月13日 - )は… 徳田 鍛造(とくだ たんぞう、1992年4月13日 - )は、京都府宮津市出身の自転車競技選手。 京都府立北桑田高等学校に入学後に自転車競技をはじめた。 この項目は、自転車に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています。
倉林 巧和(くらばやし たくと、1992年2月1日 - )は… 倉林 巧和(くらばやし たくと、1992年2月1日 - )は、群馬県前橋市出身の自転車競技選手 個人では2015〜2017アジア自転車競技選手権大会チャンピオン、2018年よりパラサイクリング男子タンデムパイロットとしてパラサイクリストの木村和平とペアを組む
黒枝士揮(くろえだ しき、1992年1月8日 - )は、大分… 黒枝士揮(くろえだ しき、1992年1月8日 - )は、大分県大分市出身の自転車競技(ロードレース)選手。 脚質としてはスプリンターだが、比較的上りにも強くステージレースでも総合に絡むことができる登れるスプリンターとして、UCIアジアツアーを中心に参戦していた。 大分県立日出暘谷高等学校在籍時代の2008年、全国高等学校総合体育大会自転車競技大会(インターハイ)・個人ロードレースで優勝。同年、全日本ジュニアロードレース U-17優勝。 2010年、鹿屋体育大学に入学。 2014年、鹿屋体大卒業後、チームNIPPO所属。アジアツアーを中心にステージレースに参戦。 また、U23日本ナショナルチームに所属し、8月にフランス国内レースGP MARCEL BERGUREAUで優勝。
一丸 尚伍(いちまる しょうご、1992年1月4日 - )は… 一丸 尚伍(いちまる しょうご、1992年1月4日 - )は、競輪選手、自転車競技選手。日本競輪選手会大分支部所属、ホームバンクは別府競輪場。日本競輪選手養成所(以下、養成所)第121期生。師匠は安東宏高(90期)、弟子は沢田桂太郎(129期)。既婚者。 福岡県北九州市出身。 北九州市立木屋瀬中学校 大分県立日出暘谷高等学校を経て、法政大学に進学する傍ら、2011年、浅田顕が代表を務めるエカーズに加入。ロードレースとトラックレースの兼用選手として活動していた。 2019年、シマノレーシングへ移籍。 2021年3月30日、受験していた養成所の第121回選手候補生(男子)特別選抜試験に合格。先に合格が発表された近谷涼に続き、史上11人目の特別選抜試験合格者となった。
山本 元喜(やまもと げんき、1991年11月19日 - )… 山本 元喜(やまもと げんき、1991年11月19日 - )は、奈良県生駒郡平群町出身のプロ自転車競技(ロードレース)選手。山本大喜は弟。 奈良県立奈良北高等学校在籍時代の2009年、全国高等学校総合体育大会自転車競技大会・個人ロードレースで優勝。 2010年、鹿屋体育大学に入学。 2014年、斑鳩アスティーフォ所属 海外レースやUCIレースにはチームNIPPO所属として出場。 2015年 、NIPPO・ヴィーニファンティーニ・デローザ所属 2017年 UCIアジアツアーのステージレースを中心に出走。 ・小学生の6年間は、毎日半そで半ズボンで過ごしていた。
上野 みなみ(うわの みなみ、1991年5月18日- )は、… 上野 みなみ(うわの みなみ、1991年5月18日- )は、日本の元自転車競技選手。青森県八戸市出身。日本の女子選手として、オリンピック・世界選手権の自転車競技全種目を通じて史上初のメダル(銀メダル)を獲得した。現役時代の所属は青森県立八戸工業高等学校、鹿屋体育大学、同大学院を経て、シエルブルー鹿屋。