荒井 美咲(あらい みさき、2003年11月17日 - )は… 荒井 美咲(あらい みさき、2003年11月17日 - )は、埼玉県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の三重バイオレットアイリス所属。 三郷市立北中学校では2018年に第22回日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出。12月には第27回JOCジュニアオリンピックカップに埼玉県選抜として出場し、有望選手に選ばれた。 埼玉栄高等学校進学後は、2019年に2年連続で日本代表U-16に選ばれ、日韓スポーツ交流に参加した。 高校卒業後は東京女子体育大学へ進学。 2025年は春季リーグで特別賞を受賞。春季リーグでは優秀選手に選ばれた。 2026年1月に日本ハンドボールリーグ(リーグH)の三重バイオレットアイリスへ加入。
吉田 七夕子(よしだ ななこ、2003年7月7日 - )は、… 吉田 七夕子(よしだ ななこ、2003年7月7日 - )は、埼玉県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の熊本ビューストピンディーズ所属。 東久留米市立西中学校時代は2018年に日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出。 佼成学園女子高等学校では2019年に再び日本代表U-16に選ばれ、日韓スポーツ交流に参加。 2021年は全国高等学校総合体育大会(高校総体)で優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は東京女子体育大学へ進学。 2023年の秋季リーグでは優秀新人賞を受賞。 2024年は秋季リーグで91得点を挙げ、得点王のタイトルを獲得。 2025年は春季リーグと秋季リーグの2季連続で優秀選手賞を受賞した。
初見 巴菜子(はつみ はなこ、2003年3月14日 - )は… 初見 巴菜子(はつみ はなこ、2003年3月14日 - )は、神奈川県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の三重バイオレットアイリス所属。 姉は同じくハンドボール選手の初見実椰子。 東京女子体育大学時代は2022年に第23回ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出された。秋季リーグでは優秀新人賞を受賞。 2023年は秋季リーグで特別賞を受賞した。 2024年は春季リーグ・秋季リーグで優秀選手賞を受賞。同年の全日本学生選手権大会(インカレ)ではベスト4に入賞し、特別賞を受賞した。 2025年1月に日本ハンドボールリーグ(リーグH)の三重バイオレットアイリスへの加入を発表。1月31日に追加登録された。
岩島 由佳(いわしま ゆうか、2002年9月16日 - )は… 岩島 由佳(いわしま ゆうか、2002年9月16日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 2018年、誠信高等学校に進学。2021年、全日本高等学校選手権大会(春高バレー)でベスト8に進出した。 2021年、東京女子体育大学に進学。2022年、東日本大学選手権大会(東日本インカレ)で準優勝を果たした。同年末、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するトヨタ車体クインシーズのV.LEAGUEメンバーに登録され、2022/23シーズンは、シーズン途中からインターン選手としてリーグ戦に参加することとなった。同シーズンにV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。
吉永 有希(よしなが ゆうき、2001年11月23日 - )… 吉永 有希(よしなが ゆうき、2001年11月23日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 栃木県宇都宮市出身。 2017年、下北沢成徳高等学校に進学。2019年、全国高等学校総合体育大会(インターハイ)で3位となり、優秀選手賞を受賞。 2020年、東京女子体育大学に進学。2022年、東日本大学選手権大会(東日本インカレ)で準優勝を果たし、敢闘選手賞、ベストスコアラー賞、サーブ賞を受賞すると、秋季関東大学女子1部リーグでもベストスコアラー賞を受賞した。同年末、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するトヨタ車体クインシーズのV.LEAGUEメンバーに登録され、2022/23シーズンは、シーズン途中から同チームの選手としてリーグ戦に参加することとなった。
宮迫 愛海(みやさこ あみ、2001年1月10日 - )は、… 宮迫 愛海(みやさこ あみ、2001年1月10日 - )は、大分県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の熊本ビューストピンディーズ所属。 大分県立大分鶴崎高等学校時代はキャプテンとしてプレー。 東京女子体育大学時代は2021年の菅記念秋季大会で特別賞を受賞した。 2022年は春季リーグ・秋季リーグでそれぞれ優秀選手賞を受賞。同年の全日本学生選手権大会(インカレ)ではチームのベスト4に貢献し、優秀選手に選ばれた。 2023年に日本ハンドボールリーグのオムロンへ加入。 2025年10月に日本代表の第3回強化合宿に初参加。
足立 溜奈(あだち るな、2000年11月3日 - )は、日… 足立 溜奈(あだち るな、2000年11月3日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 小学1年生の頃、地元の少女バレーボールクラブでコーチを務める父の影響でバレーボールを始める。 中学校でもバレーボールを続け、地元の丹有地区から選抜された選手が集まる練習会で、県内の強豪校である氷上高校女子バレーボール部の川釣修嗣監督から勧誘され入部を決断。2016年4月、兵庫県立氷上高等学校に進学する。高校ではレギュラーを獲得し全国高等学校総合体育大会(インターハイ)にも出場した。同校の1学年下の後輩にはアランマーレ山形の川釣奈津がいる。 氷上高校卒業後、東京女子体育大学に進学。1年時からレギュラーの座をつかみ、東日本バレーボール大学選手権大会(東日本インカレ)の準優勝などに貢献。
菅野 奏音(かんの おと、2000年10月30日 - )は、… 菅野 奏音(かんの おと、2000年10月30日 - )は、東京都福生市出身の女子サッカー選手。日テレ・東京ヴェルディベレーザ所属。サッカー日本女子代表。ポジションはミッドフィールダー。南葛SC WINGS所属の菅野永遠は姉。 2019年シーズンに日テレ・メニーナから日テレ・ベレーザに昇格。同年4月3日、東京女子体育大学に入学。 2021年1月、ベレーザとプロ契約を締結した。 2026年4月、2025/26 WEリーグ クラシエカップ準決勝 第1戦 サンフレッチェ広島レジーナ戦にて負傷し、左前十字靱帯損傷、半月板損傷(全治:8ヶ月)と診断され、手術をおこなった。 2016年9月に、U-17女子ワールドカップに臨むU-17日本女子代表に選出された。
髙佐 風梨(こうさ ふうり、2000年9月4日 - )は、日… 髙佐 風梨(こうさ ふうり、2000年9月4日 - )は、日本の女子バレーボール選手である。 奈良県天理市出身。母の影響で小学3年生からバレーボールを始める。 奈良女子高等学校、東京女子体育大学を経て、2022-23シーズン、V.LEAGUE DIVISION1 WOMEN(V1女子)に所属するトヨタ車体クインシーズの内定選手となった。 2023年、大学卒業後に、トヨタ車体クインシーズに入団した。6月に第31回ユニバーシアード代表に選出。チームは銀メダルを獲得した。 入団1シーズン目となる2023-24シーズンにV1女子の試合に出場し、Vリーグデビューを果たした。以降も試合に出場し、同シーズンV1女子終了後に最優秀新人賞を受賞した。
千葉 夏希(ちば なつき、2000年7月22日 - )は、岩… 千葉 夏希(ちば なつき、2000年7月22日 - )は、岩手県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の三重バイオレットアイリス所属。 岩手県立不来方高等学校時代は2017年の第7回ユースアジア選手権の日本代表U-18に選出。 2018年は第6回U-22東アジア選手権の日本代表U-22(U-18で構成)、第7回ユース世界選手権の日本代表U-18に選出された。同年の全国高等学校総合体育大会(インターハイ)で優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は東京女子体育大学へ進学。同期には宮迫愛海らが在籍。2022年は春季リーグで特別賞を受賞した。 2023年に日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリスへ加入。
大川 茉由(おおかわ まゆ、2000年3月10日 - )は、… 大川 茉由(おおかわ まゆ、2000年3月10日 - )は、栃木県佐野市出身の女子ソフトボール選手(内野手)。ホンダリヴェルタ所属。ソフトボール日本代表。 兄の影響で9歳からソフトボールを始める。埼玉県の花咲徳栄高等学校を卒業後、東京女子体育大学に進学。大学時代は主将を務めた。 2022年、JDリーグのホンダリヴェルタに入団。ルーキーイヤーからレギュラーに定着して27試合に出場すると、打率.282(東地区14位)の成績を残し、同地区の新人賞(野手)を受賞した。 2024年3月、日本代表に初選出された。 ホンダリヴェルタでは主にファーストを守っている。右足を大きく上げる一本足打法を特徴としている。
榊 真菜(さかき まな、2000年1月19日 - )は、北海… 榊 真菜(さかき まな、2000年1月19日 - )は、北海道室蘭市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のHC名古屋所属。 川崎市立高津高等学校時代は2017年に第25回日韓中ジュニア交流競技会の高校日本代表に選ばれた。 高校卒業後は東京女子体育大学へ進学。同期には金城ありさ、須田希世子、阿久津祐子らが在籍。2018年は第6回U-22東アジア選手権に日本代表U-22(U-18で構成)として出場。同年8月には第7回ユース世界選手権の日本代表U-18に選ばれた。 2019年は第15回ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選出。 2020年は関東学生リーグの秋季リーグで優秀選手賞を受賞。
阿久津 祐子(あくつ ゆうこ、1999年12月15日 - )… 阿久津 祐子(あくつ ゆうこ、1999年12月15日 - )は、栃木県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の熊本ビューストピンディーズ所属。 東京女子体育大学時代は2021年の全日本学生選手権大会(インカレ)で優秀選手賞を受賞。 2022年1月に日本ハンドボールリーグのオムロンへ加入。同年4月には日本代表の強化合宿に参加した。 2024年10月に行われた日本代表選考合宿に参加し、同年12月の第20回アジア選手権・日本代表に選出された。 2025年6月に日韓定期戦の日本代表に選出。
須田 希世子(すだ きよこ、1999年11月2日 - )は、… 須田 希世子(すだ きよこ、1999年11月2日 - )は、東京都出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の熊本ビューストピンディーズ所属。 佼成学園女子高等学校時代は同学年に金城ありさらが在籍し、2017年の全国高等学校選抜大会や全国高等学校総合体育大会(インターハイ)で優勝、2大会で優秀選手に選ばれた。同年8月には第25回日韓中ジュニア交流競技会の高校日本代表に選出された。 高校卒業後は東京女子体育大学へ進学。同期には同じく佼成学園女子から進学した金城ありさのほか、阿久津祐子、榊真菜らが在籍。2018年の秋季菅記念ミニミニカップで特別賞を受賞。2019年の春季菅記念ミニミニカップでも特別賞を受賞した。
箱崎 乃映(はこざき のあ、1999年10月14日 - )は… 箱崎 乃映(はこざき のあ、1999年10月14日 - )は、広島県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の熊本ビューストピンディーズ所属。 四天王寺高等学校時代は2017年に第25回日韓中ジュニア交流競技会の高校日本代表に選ばれた。 高校卒業後は東京女子体育大学へ進学。2021年の秋季リーグでは優秀選手賞を受賞した。 2022年1月に日本ハンドボールリーグの大阪ラヴィッツへ加入。 2025年4月に大阪を退団し、熊本ビューストピンディーズへ移籍。
林田 リコ(はやしだ - 、1999年9月27日 - )は、… 林田 リコ(はやしだ - 、1999年9月27日 - )は、東京都出身の女性ソフトテニス選手。 文化学園大学杉並杉並高校-東京女子体育大学。高校三年時に皇后杯全日本ソフトテニス選手権大会に優勝。 2023年より韓国実業団に所属し、活躍。
島津 佳那(しまづ かな、1999年 - )は、女性ソフトテ… 島津 佳那(しまづ かな、1999年 - )は、女性ソフトテニス選手。 この項目は、スポーツ関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(ポータル スポーツ/プロジェクト スポーツ人物伝)。
大松澤 彩夏(おおまつざわ あやか、1998年8月7日 - … 大松澤 彩夏(おおまつざわ あやか、1998年8月7日 - )は、宮城県仙台市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のプレステージ・インターナショナル アランマーレ富山所属。 仙台市立中田中学校時代は2013年の第22回JOCジュニアオリンピックカップに宮城県選抜として出場し、優秀選手に選ばれた。 聖和学園高等学校では2014年の日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出。2015年には第6回ユースアジア選手権の日本代表U-18に選ばれた。 高校卒業後は東京女子体育大学へ進学。2017年は第5回東アジアU-22選手権の日本代表U-22(U-20で構成)に選出され、同年7月の第14回ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選ばれた。
大島 杏花(おおしま きょうか、1998年2月2日 - )は… 大島 杏花(おおしま きょうか、1998年2月2日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 栃木県宇都宮市出身。 栃木県立宇都宮商業高等学校、東京女子体育大学を経て、2020年に全国6人制リーグ(地域リーグ)所属の倉敷アブレイズに入団。保育園の補助員として勤務しながら所属し、2023-24シーズンはV.LEAGUE DIVISION3、2024-25シーズンは2部のV.LEAGUEでプレーした。 2025年6月、倉敷アブレイズを退団。SV.LEAGUEのヴィクトリーナ姫路に入団した。 2025年10月10日の2025-26シーズンチーム開幕戦の大阪マーヴェラス戦でSV.LEAGUE初出場。
並木 梨紗(なみき りさ、1998年2月2日 - )は、群馬… 並木 梨紗(なみき りさ、1998年2月2日 - )は、群馬県富岡市出身の元ハンドボール選手。 群馬県立富岡東高等学校時代は2014年の高校総体で決勝に進出。決勝で佼成学園女子高等学校に敗れたものの、優秀選手に選ばれた。 2015年は第6回ユースアジア選手権の日本代表U-18に選出。 東京女子体育大学進学後は2016年は第4回U-22東アジア選手権の日本代表U-22(U-18で構成)、第6回ユース世界選手権の日本代表U-18に選出された。 2017年は第5回U-22東アジア選手権の日本代表U-22(U-20で構成)、第14回ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選出された。同年の春季リーグでは優秀新人賞を受賞。
佐々木 千紘(ささき ちひろ、1997年11月17日 - )… 佐々木 千紘(ささき ちひろ、1997年11月17日 - )は、日本の女子バレーボール選手。 秋田県大仙市出身。3人姉妹の次女。中学校1年生の時、父の勧めでバレーボールを始める。 中学3年生時に秋田県選抜代表としてJOCカップに出場し、高校3年生時にも和歌山国体に秋田県選抜選手として出場した。 2019年12月12日、V.LEAGUE DIVISION1のヴィクトリーナ姫路への入団内定が発表された。同期入団は孫田菜奈、花井萌里、松本愛希穂、清水茜里。 2021年6月30日、ザムスト(日本シグマックス株式会社)とパートナーアスリートとしてスポンサーシップ契約を締結。ヴィクトリーナ姫路発足以来、選手個人がスポンサー契約を結ぶのは初。
有馬 優美(ありま ゆうみ、1997年9月9日 - )は、日… 有馬 優美(ありま ゆうみ、1997年9月9日 - )は、日本女子水球選手である。日本代表。鹿児島県出身。鹿児島情報高等学校、東京女子体育大学卒業。東京女子体育大学卒業後は、OGチームである藤村を経て同チームを母体としたクラブチームであるViolet Starsに所属。2017年世界選手権では得点ランク7位、2019年世界選手権では同3位を記録した。
斗米 菜月(とまい なつき、1996年8月20日 - )は、… 斗米 菜月(とまい なつき、1996年8月20日 - )は、東京都東久留米市出身の元ハンドボール選手。 佼成学園女子高等学校時代は2013年に第5回女子ユースアジア選手権の日本代表U-18に選出された。 2014年は全国高等学校ハンドボール選抜大会で優勝に貢献し、最優秀選手に選出。同年の全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会でも優勝し、優秀選手に選ばれた。7月には第5回女子ユース世界選手権の日本代表U-18に選出された。 高校卒業後は東京女子体育大学へ進学。2015年は第13回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選出され、第3回U-22東アジア選手権の日本代表にも選ばれた。 2016年は第20回女子ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出。
山根 楓(やまね かえで、1996年8月1日 - )は、広島… 山根 楓(やまね かえで、1996年8月1日 - )は、広島県安芸高田市出身の元ハンドボール選手。 四天王寺高等学校時代は2014年に全国高等学校ハンドボール選抜大会で優秀選手に選出。 高校卒業後は東京女子体育大学へ進学。2018年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では特別賞を受賞した。 2019年1月に日本ハンドボールリーグの広島メイプルレッズへ加入。背番号は「4」。 2019-20年シーズンから背番号を「26」へ変更。 2021-22年シーズン限りで現役を引退。
三橋 未来(みつはし みき、1996年3月2日 - )は、東… 三橋 未来(みつはし みき、1996年3月2日 - )は、東京都出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のイズミメイプルレッズ広島所属。 東京女子体育大学時代は2014年に第5回女子ユース世界選手権の日本代表U-18に選ばれた。 2015年は第13回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選出。 2016年は関東学生ハンドボール・春季リーグで特別賞を受賞。7月には第20回女子ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選ばれた。 2017年は春季リーグで4季連続優勝に貢献し、最優秀選手賞を受賞。秋季リーグでは優秀選手賞を受賞した。 2018年1月に日本ハンドボールリーグの広島メイプルレッズへ加入。
杉 郁香(すぎ あやか、1996年2月14日 - )は、日本… 杉 郁香(すぎ あやか、1996年2月14日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 岐阜県多治見市出身。3人姉弟の長女(弟が2人いる)。小学6年生のとき、友人に誘われてバレーボールを始めた。 2017年11月20日、トヨタ車体クインシーズ公式サイトにて、入団内定が発表された。同期入団は藪田美穂子、山形理沙子。 2021年5月25日、トヨタ車体クインシーズ公式サイトにて現役引退が発表された。引退後は社業に専念する。 V.LEAGUEの個人成績は下記の通り(交流戦・プレーオフを含む)。 【公式】トヨタ車体クインシーズ「クインちゃんねる」
山田 幸恵(やまだ ゆきえ、1996年2月 - )は、神奈川… 山田 幸恵(やまだ ゆきえ、1996年2月 - )は、神奈川県相模原市出身の高校野球指導者。2020年より箕面自由学園高等学校硬式野球部の顧問を務めていた。 2021年時点で、大阪府内の高校では唯一の女性による男子硬式野球部監督で、府内初の女性監督ともいわれた。 2人の兄の影響で小学2年生から軟式野球を始める。進学した中学校は野球部がなくなったばかりだったため、陸上短距離走に取り組んだ。高校ではバドミントンの選手だったが、東京女子体育大学では軟式野球部(関東六大学女子軟式野球連盟所属)に所属し、野球を再開した。大学では、1年目からベンチ入り。2年目からスタメン出場するようになり、4年目には主将を務めた。
團 玲伊奈(だん れいな、1996年1月20日 - )は、埼… 團 玲伊奈(だん れいな、1996年1月20日 - )は、埼玉県三郷市出身の元ハンドボール選手。 埼玉栄高等学校時代は2011年に日本代表U-16に選出。2013年には第5回女子ユースアジア選手権の日本代表U-18に選出された。 高校卒業後は東京女子体育大学へ進学し、2014年に第5回女子ユース世界選手権の日本代表U-18に選ばれた。 2015年は関東学生ハンドボール・春季リーグで優秀新人賞を受賞。6月に第3回U-22東アジア選手権の日本代表に選出され、8月には第13回女子ジュニアアジア選手権の日本代表に選出された。 2017年は春季リーグで得点王(66得点)のタイトルを獲得し、優秀選手賞を受賞。
三田 未稀(みた みき、1995年3月16日 - )は、東京… 三田 未稀(みた みき、1995年3月16日 - )は、東京都江戸川区出身の元ハンドボール選手。 江戸川区立葛西第三中学校時代は2009年の第18回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は佼成学園女子高等学校へ進学。2011年には第4回女子ユースアジア選手権の日本代表U-18に選出された。2012年も日本代表U-18に選出され、第4回女子ユース世界選手権に出場した。 高校卒業後は東京女子体育大学へ進学。2013年は第12回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選出された。 2014年も日本代表U-20に選出され、第19回女子ジュニア世界選手権に出場。同年は関東学生ハンドボール・秋季リーグで優秀新人賞を受賞した。
中村 桃子(なかむら ももこ、1995年2月22日 - )は… 中村 桃子(なかむら ももこ、1995年2月22日 - )は、熊本県玉名市出身のハンドボール選手。 熊本国府高等学校時代は2011年に第4回女子ユースアジア選手権の日本代表U-18に選出された。 高校卒業後は東京女子体育大学へ進学。2016年に全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で優秀選手賞を受賞。同年の春季リーグ・秋季リーグではそれぞれ優秀選手賞を受賞した。 2017年に日本ハンドボールリーグの広島メイプルレッズへ加入。背番号は「16」。 2018-19年シーズンから背番号を「1」へ変更。 2019-20年シーズンから背番号を「22」へ変更。同シーズン限りで広島を退団。
尾﨑 佳奈(おざき かな、1995年2月1日 - )は、福岡… 尾﨑 佳奈(おざき かな、1995年2月1日 - )は、福岡県福岡市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグのオムロン所属。 東京女子体育大学時代は2016年に全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で優秀選手賞を受賞。同年の関東学生ハンドボール・秋季リーグでは優秀選手賞を受賞した。 2017年に日本ハンドボールリーグのオムロンへ加入。
中島 沙里奈(なかしま さりな、1995年1月3日 - )は… 中島 沙里奈(なかしま さりな、1995年1月3日 - )は、岐阜県高山市出身の元ハンドボール選手。 岐阜県立飛騨高山高等学校時代は2012年に第4回女子ユース世界選手権の日本代表U-18に選出。同年の全日本高等学校ハンドボール選手権大会(インターハイ)では優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は東京女子体育大学へ進学。2016年の春季リーグ・秋季リーグで最優秀選手賞を受賞した。 2017年に日本ハンドボールリーグの飛騨高山ブラックブルズ岐阜へ加入。 2019-20年シーズンから背番号を「6」へ変更。 2023-24年シーズン限りで現役を引退。
太田 りゆ(おおた りゆ、1994年8月17日 - )は、埼… 太田 りゆ(おおた りゆ、1994年8月17日 - )は、埼玉県上尾市出身の女子競輪選手、元自転車競技選手。日本競輪選手会埼玉支部所属、ホームバンクは大宮競輪場。選手登録番号15218。日本競輪学校(当時。以下、競輪学校)第112期生。師匠は早川成矢(78期)。 子供の頃から陸上競技だけでなく運動は全て得意であり、上尾市立上平中学校から陸上競技の強豪校でもある伊奈学園総合高等学校に進学。学校では陸上部に所属し、中距離をやっていた。 大学でも陸上競技を続けるつもりで東京女子体育大学に進学するも、入学後に両親が離婚したため、経済面から陸上競技は断念する。それからは携帯電話で、取り組みによっては稼げる仕事を検索し、その中でガールズケイリンを見つけたという。
綿引 彩恵(わたびき さえ、1994年7月8日 - )は、埼… 綿引 彩恵(わたびき さえ、1994年7月8日 - )は、埼玉県川口市出身の元ハンドボール選手。 埼玉栄高等学校時代は2010年に日本代表U-16に選出。 2011年は第4回女子ユースアジア選手権の日本代表U-18に選ばれた。 2012年3月に行われた全国高等学校ハンドボール選抜大会では優秀選手賞を受賞。8月には第4回女子ユース世界選手権の日本代表U-18に選出された。 高校卒業後は東京女子体育大学へ進学。2014年の春季ミニミニカップでは優秀選手賞を受賞した。 2017年2月に日本ハンドボールリーグのHC名古屋へ加入。 2019-20年シーズンから背番号を「4」へ変更。 2020-21年シーズン限りで現役を引退するも、2021年11月に現役復帰し、HC名古屋に復帰。
深瀬 菜月(ふかせ なつき、1994年4月10日 - )は、… 深瀬 菜月(ふかせ なつき、1994年4月10日 - )は、日本の元新体操選手。元秋田新体操クラブ所属。 秋田県秋田市出身。6歳で新体操を始める。秋田市立旭川小学校、秋田市立秋田東中学校、光明学園相模原高等学校を経て、東京女子体育大学卒業。2009年12月、フェアリージャパンオーディションに合格し、新体操日本ナショナル選抜団体チーム入り。2013年に脚の手術を行い、2015年に復帰した。2023年に引退を表明した。 新体操日本ナショナル選抜団体チームとして
橋口 明希(はしぐち みつき、1994年2月14日 - )は… 橋口 明希(はしぐち みつき、1994年2月14日 - )は、日本の女子水球選手。水球女子日本代表。兵庫県出身。東京女子体育大学卒業。 2014年9月、日本代表として韓国仁川で開かれたアジア大会に出場し銀メダル獲得。
福井 亜由美(ふくい あゆみ、1993年12月23日 - )… 福井 亜由美(ふくい あゆみ、1993年12月23日 - )は、佐賀県神埼市出身の元ハンドボール選手。 佐賀県立神埼清明高等学校時代は2009年に日本代表U-16に選出された。 2010年の全国高等学校ハンドボール選抜大会では有望選手に選ばれた。 2011年は第11回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選出。 高校卒業後は東京女子体育大学へ進学。2015年の関東学生ハンドボール・秋季リーグでは優秀選手賞を受賞した。 2016年に日本ハンドボールリーグのオムロンへ加入。 2023-24年シーズン限りで現役を引退。
石井 優花(いしい ゆか、1993年9月2日 - )は、埼玉… 石井 優花(いしい ゆか、1993年9月2日 - )は、埼玉県三郷市出身の元ハンドボール選手。 三郷市立北中学校時代は第17回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれた。中学卒業後は埼玉栄高等学校へ進学。2009年に日本代表U-16に選出された。 高校卒業後は東京女子体育大学へ進学し、2012年に第18回女子ジュニア世界選手権の日本代表U-20に選出。2014年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で優秀選手賞を受賞した。2015年は第28回ユニバーシアード競技大会の日本代表に選出。同年のインカレでは前年に引き続き優秀選手賞を受賞した。 2016年に日本ハンドボールリーグのオムロンへ加入。
レオタードゆり(1993年7月18日 - )は、日本のお笑い… レオタードゆり(1993年7月18日 - )は、日本のお笑い芸人。事務所には所属せずに活動しているが、2023年2月まではライブハウス「ラスタ池袋」の所属タレント扱いとなっていた。 栃木県出身。妹がいる。作新学院高等学校、東京女子体育大学卒業。中学生の時から9年連続で、体操競技で国体に栃木県代表で出場。 大学卒業後、東京・原宿の劇場『ラスタ原宿』(のち2018年12月に池袋に移転して『ラスタ池袋』)の正社員となり、一方で元々お笑い好きでもあったことから、その裏方として働きながら、出演している芸人たちを毎日見ているうちに、一度自分も舞台を経験してみたいと思ってR-1ぐらんぷりに出場、初出場した2018年は3回戦まで進出。
田村 愛美(たむら めぐみ、1993年7月10日 - )は、… 田村 愛美(たむら めぐみ、1993年7月10日 - )は、日本の元女子バレーボール選手である。 埼玉県川口市出身。友人に誘われて小学2年生の頃からバレーボールを始めた。 春日部共栄高等学校、東京女子体育大学を経て、2015-16シーズン、設立されたばかりでV・チャレンジリーグII(3部相当)に参入するプレステージ・インターナショナルアランマーレ(現:アランマーレ秋田庄内)の内定選手となった。 2016年、大学卒業後に、アランマーレに入団した。チームは2023年に当時の1部リーグであるV.LEAGUE DIVISION1に昇格した。 2024-25シーズン、SVリーグの試合に出場した。 2026年、2025-26シーズンをもって現役を引退した。
白石 さと(しろいし さと、1992年12月2日 - )は、… 白石 さと(しろいし さと、1992年12月2日 - )は、福島県郡山市出身の元ハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)の熊本ビューストピンディーズでGKパフォーマンスアドバイザーを務めている。 郡山市立郡山第一中学校時代は2007年の全国中学校ハンドボール大会で3位となり、大会優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は四天王寺高等学校へ進学し、2008年に第2回女子ユース世界選手権大会の日本代表U-18に選出。 2009年には第3回女子ユースアジア選手権の日本代表U-18に選出された。 高校卒業後は東京女子体育大学へ進学。2013年は関東学生ハンドボール・春季リーグ、秋季リーグでそれぞれ優秀選手賞を受賞し、全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では優秀選手賞を受賞。
松永 美穂(まつなが みほ、1992年11月27日 - )は… 松永 美穂(まつなが みほ、1992年11月27日 - )は、日本の女子ラグビーユニオン選手でチームの主将。 学生時代はバスケットボールをやっており、大学4年生からラグビーを始めた。 成城学園高校、東京女子体育大学、千葉ペガサスを経て、2019年、YOKOHAMA TKMに入る。
杉山 諒(すぎやま りょう、1992年9月17日 - ),日… 杉山 諒(すぎやま りょう、1992年9月17日 - ),日本女子水球選手である。元日本代表。神奈川県出身。東京女子体育大学卒業、藤村スイムスクール所属。LGBTであるため、かつては杉山 緑(すぎやま みどり)だったが現在は改名している。現在の職業はホスト。 2014年9月,仁川アジア大会日本代表に選ばれ銀メダル獲得。2020年 歌舞伎町ホストクラブ[TOPDANDY V]成宮涼
増茂 るるこ(ましも るるこ、1991年12月10日 - )… 増茂 るるこ(ましも るるこ、1991年12月10日 - )は、東京都出身の女子競輪選手。日本競輪選手会東京支部所属。日本競輪学校(当時。以下、競輪学校)第102期(ガールズケイリン第1期)生。ホームバンクは立川競輪場、師匠は佐久間仙行(62期)。東京女子体育大学卒業。 東京都立東久留米総合高等学校を経て東京女子体育大学(東女体大)に進学。競輪場でのアルバイト中、周りの人に勧められたことがきっかけとなり、競輪学校を受験し合格。その後は在籍中の東女体大を休学して競輪学校に入校。競輪学校時代の在校競走成績は第10位(9勝)。なお、大学は競輪学校を卒業後に復学し、その後は競輪と学業とを並行させながら無事卒業した。
陣野 瞳(じんの ひとみ、1991年3月23日 - )は、栃… 陣野 瞳(じんの ひとみ、1991年3月23日 - )は、栃木県栃木市出身のハンドボール選手。 栃木県立栃木商業高等学校時代の2008年に第2回女子ユース世界選手権大会の日本代表U-18に選出。高校卒業後は東京女子体育大学へ進学し、2009年に第10回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選出された。 2013年に日本ハンドボールリーグの飛騨高山ブラックブルズ岐阜へ加入。 2016-17年シーズンから主将に就任。2017-18年シーズン限りで主将を退任した。 2018-19年シーズン限りで高山を退団。
長沢 美月(ながさわ みづき、1991年2月12日 - )は… 長沢 美月(ながさわ みづき、1991年2月12日 - )は、日本のタレント、モデルである。ホリプロ系列のモデルエージェンシー「ブース」所属。旧芸名は美月(みづき ※苗字なし)。 埼玉県狭山市出身。中学校時代よりモデルとして活動を始める。東京女子体育大学体育学部体育学科出身で、大学時代は創作ダンスを専攻していた。このため、ダンスとY字バランスを特技としている。またピラティスのインストラクター資格を取得している。 2013年4月6日より、初のテレビ番組のレギュラーとなるTBS『7つの海を楽しもう!世界さまぁ〜リゾート』にて、A級情報担当アシスタントとして2年半にわたり出演。 2013年5月15日、SANYOイメージガール6代目ミスマリンちゃんに就任。
神谷 絵梨奈(かみや えりな、1990年11月24日 - )… 神谷 絵梨奈(かみや えりな、1990年11月24日 - )は、沖縄県島尻郡東風平町(現:八重瀬町)出身の元女性ソフトテニス選手。 2016年アジア選手権大会日本代表。ヨネックス株式会社所属。 沖縄県出身。東風平中学校、糸満高等学校を経て、東京女子体育大学へ進学。卒業後、ジムキ文明堂、ヨネックス株式会社へ所属。 2018年2月4日、同日の全日本インドア選手権後に現役引退。引退後は、東風平中学校で教員として勤務。
三澤 樹知(みさわ なち、1989年11月13日 - )は、… 三澤 樹知(みさわ なち、1989年11月13日 - )は、山形県出身の新体操選手。2008年北京オリンピック代表(新体操団体)。東京女子体育大学/山形RG 所属。身長162.8 cm。2012年4月から山形市役所に勤務。 7歳から新体操を始める。2006年7月より新体操日本代表に加入。選抜団体チームではチームリーダーを務めた。2009年9月三重世界新体操選手権を最後に選抜団体メンバーからは引退。以後、個人種目の選手として活躍中。 新体操日本ナショナル選抜団体チームとして
三橋 聡恵(みつはし さとえ、1989年9月27日 - )は… 三橋 聡恵(みつはし さとえ、1989年9月27日 - )は、日本の元女子バレーボール選手。 東京都品川区出身。母親の影響で小学4年よりバレーボールを始める。 東京女子体育大学時代にはエースとして、2011年の全日本インカレベスト8などの成績を残しチームを牽引した。2012年4月、V・プレミアリーグのパイオニアレッドウィングスに入団。 2012年11月17日のVリーグ開幕戦において、昨シーズン女王の東レと対戦。スタメンとしてチーム最多となる21得点をあげ、プレミアデビューを飾った。 2013年10月の第68回国民体育大会バレーボール競技で山形県12年ぶりの優勝に大きく貢献した。 2014年5月のレッドウィングス廃部発表に伴い、同年7月PFUブルーキャッツに移籍した。
板根 茜弥(いたね あや、1989年5月2日 - )は、北海… 板根 茜弥(いたね あや、1989年5月2日 - )は、北海道北見市出身の女子競輪選手。日本競輪選手会東京支部所属、ホームバンクは立川競輪場。日本競輪学校(当時。以下、競輪学校)第110期生。師匠は齋藤将弘(64期)。 東京女子体育大学卒。幼少時からスピードスケートを始め、2008年インターハイ女子500m6位入賞、2009年第43回全日本選抜スピードスケート競技大会女子1500m2位となるなど実績を残した。また、スピードスケートと並行して小学校時代には柔道もやっており、全北海道大会で2位に輝いている。大学卒業後、友人から競輪に誘われレースに魅了し競輪選手を志したという。 2013年12月20日、競輪学校第108回技能試験に合格。