山崎 充哲(やまさき みつあき、1959年1月23日 - 2021年5月6日)は、水辺の安全教育委員会/ガサガサ水辺の移動水族長。「おさかなポスト」創設者 『おさかなポストの会』代表。川崎市特別派遣講師(理科)。東京都レッドデータブック選定委員。自然環境コンサルタント株式会社建設技術研究社代表を務めている。神奈川県川崎市多摩区在住。 多摩区出身。川崎市立生田小学校、川崎市立生田中学校、日本大学藤沢高等学校を経て、日本大学農獣医学部水産学科卒業。 外来魚が繁殖した多摩川の生態系を守るため、2005年に稲田公園の川べりに設置したいけすを「おさかなポスト」として開放。飼えなくなった観賞魚やカメなどを保護し、新たな引き取り先を探す活動を始めた。
出典:ウィキペディア「山崎充哲」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
