高田 紘久(たかだ ひろひさ、1986年11月1日 - )は、日本のバスケットボール選手、指導者である。2009年にbjリーグの大阪エヴェッサに入団しプロ選手となる。岩手ビッグブルズに所属していた2015-16シーズンを最後に引退した。翌2016-17シーズンより岩手ビッグブルズのアシスタントコーチに就任する。 大阪府出身。選手時代のポジションはガードであった。 東住吉工業高校から立命館大学に進み、副将を務め関西学生リーグ優秀選手賞を受賞。 卒業後、大阪エヴェッサに育成ドラフト5位で指名され、プロ契約に至った。 2011-12シーズン終了後、2012-13シーズンより新たに参入した東京サンレーヴスに拡張ドラフト2巡目で指名され移籍。
出典:ウィキペディア「高田紘久」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
