三木 良太(みき りょうた、1985年4月12日 - )は、大阪府茨木市出身の元サッカー選手。ポジションはフォワード。 中学生時代からガンバ大阪の下部組織に所属し、各年代別代表に選ばれた。2004年にトップ昇格(寺田紳一、丹羽大輝が同時昇格である)。G大阪でユースチーム在籍中にトップチームに昇格(正確には帯同)した選手としては稲本潤一、新井場徹、家長昭博、寺田に次いで5人目(試合出場はなし)。高校卒業に際して、下記のとおり、学校側のミスによるトラブルがあった。 2005年、優勝争いの最中に公式戦デビューを果たしたが、2006年は右膝前十字靭帯損傷という大怪我を負い、このシーズンを棒に振った。 2007年に、J2・愛媛FCへ期限付き移籍。
出典:ウィキペディア「三木良太」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
