大竹 貴久(おおたけ たかひさ、1984年6月12日 - )は、日本の元男子バレーボール選手。 宮崎県延岡市出身。星翔高校を経て、大阪産業大学でプレー。 2006/07シーズンにパナソニックパンサーズの内定選手になる。2007年のユニバーシアードに出場。 2009/10V・プレミアリーグでは出場機会が増え、チームの勝利に貢献した。2012年5月の第61回黒鷲旗大会ではチーム優勝に貢献し、ベスト6に輝いた。 2013年4月、全日本男子メンバーに選出された。 2016年5月、黒鷲旗大会をもって現役引退。引退後は社業に専念。
出典:ウィキペディア「大竹貴久」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
