小路 紘史(しょうじ ひろし、1986年7月11日 - )は、日本の映画監督。 広島県三次市出身。広島県立三次高等学校、東京フィルムセンター映画・俳優専門学校 (現:東京俳優・映画&放送専門学校)映画制作学科卒業。 幼稚園の頃より映画好きで、映画関係の仕事に就きたいと広島県立三次高等学校を卒業後に上京し、東京フィルムセンター映画・俳優専門学校(現:東京俳優・映画&放送専門学校)に進学し映画制作学科にて学ぶ。CG専攻も考えたものの、実際に映画を作ったことで「自分の思い描いた映画を作れるのは監督だけ」と映画監督の道へ進む。最も影響を受けた映画人として、同校講師を務めるアメリカ人監督ダグ・キャンベルの名を挙げる。
出典:ウィキペディア「小路紘史」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
