眞野 勝弘(しんの かつひろ、1943年〈昭和18年〉7月27日 - )は、日本の政治家。元広島県廿日市市長(3期)。 1962年(昭和37年)3月、広島県立日彰館高等学校卒業。1964年(昭和39年)3月、広島商科大学短期大学部卒業。1980年(昭和55年)12月、佐伯郡町村会事務局長に就任。1984年(昭和59年)4月、廿日市町の職員となる。1988年(昭和63年)4月1日、廿日市町が市制施行し廿日市市が発足する。眞野は1999年(平成11年)12月に同市助役となり、2007年(平成19年)4月に副市長に就任。 就任4か月後の8月に副市長を辞任。同年10月21日に行われた廿日市市長選挙に出馬。
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