土橋 優貴(つちはし ゆうき、1980年1月16日 - )は、徳島県阿南市出身の元女子サッカー選手である。ポジションはディフェンダーおよびミッドフィールダー。 小学2年次、父親の影響でサッカーを始める。小学生時代は父親がコーチを務める少年サッカークラブ、FCソシオスでプレーした。小学5年次、徳島県内の少年サッカークラブでプレーする女子選手の選抜チーム、ソシオス・アミーゴに選出され、高校時代まで在籍した。徳島県立富岡東高等学校在学中は校内の陸上部にも所属し、高校3年次には100メートルハードル競争で全国高等学校総合体育大会陸上競技に出場した。 1998年に大阪体育大学に入学して女子サッカー部に入部。
出典:ウィキペディア「土橋優貴」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
