竹本 隼太郎(たけもと じゅんたろう、1983年7月18日 - )は、日本の元ラグビーユニオン選手。 小学1年生からラグビーを始めた。 2002年、長崎北高校卒業後、慶應義塾大学に入学する。 2005年、慶應義塾體育會蹴球部の主将に就任した。 2006年、慶應義塾大学卒業後、サントリーサンゴリアスに加入。同年12月23日に行われたジャパンラグビートップリーグ第11節のワールドファイティングブル戦に先発出場で公式戦初出場を果たす。 2010年、サントリーサンゴリアスの主将に就任。2シーズン務めた 2017年1月にトップリーグ100試合出場を達成。 2018年、現役を引退した。
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