佐々木 一真(ささき かずま、1997年11月23日 - )は、テレビ朝日の政治部記者で、元アナウンサー。 小学6年生の時にブルークロススーパーボーイズオーディション最優秀グランプリを獲得。芸能界入り。 2012年、NHK大河ドラマ平清盛のロケで東北に行った際、東日本大震災からの復興の光景を目の当たりにし、「国内外で起きていることを伝えられる仕事がやりたい。」と漠然に思って、メディアに目が向いた事と高校2年生の時に雑誌『ピチレモン』のイベントMCを務めた時に、言葉の発し方一つで客の受け取り方が全然違うことを体感したのをきっかけにアナウンサーへの道を歩むようになる。 2016年、早稲田大学法学部入学後、TBSアナウンススクールに通い始める。
出典:ウィキペディア「佐々木一真」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
