宮路 一昭(みやじ かずあき、1963年6月20日 - )は、日本のギタリスト・作曲家・編曲家・音楽プロデューサー・スタジオ・ミュージシャンとしても活動している。宮崎県都城市出身。血液型O型。 宮崎県立都城工業高校在学中、TOTOのギタリスト、スティーブ・ルカサーに感銘を受けギターを始める。その後、ルカサーが参加しているアーティストの音楽は、全てと言っていい程聴き、そのプレイをコピーしながらライブ活動をしていた。高校3年の時、FM宮崎に出演、また寺内タケシとも共演。ギタリストの北島健二が師匠。[要出典] 高校卒業後、武蔵野音楽学院に入学。同級に西村智彦(SING LIKE TALKING)、米川英之(元C-C-B)が在籍。
出典:ウィキペディア「宮路一昭」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
