山崎 彰都(やまざき あきと、1997年10月16日 - )は、日本の男子バレーボール選手である。 宮城県蔵王町出身。兄姉の影響を受け7歳の頃バレーボールを始める。 東北高等学校、東海大学を経て、2020年、ウルフドッグス名古屋に入団。前年に入団した永露元稀(セッター)は大学時代の1つ先輩である。 2022年、日本代表登録メンバーに選出された。しかし、4月17日、V.LEAGUEファイナル第2戦でブロックに跳んだ際に足を負傷した。 2024年からはプロ選手としてウルフドッグス名古屋と契約。 高校までミドルブロッカー。2024-25シーズンではチーム事情でミドルブロッカーとしても出場した。 妻はJT、デンソーでプレーした元バレーボール選手の早坂梢依。
出典:ウィキペディア「山崎彰都」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
