スポーツ選手、俳優、学者、実業家、芸能人など各界で活躍する人物情報に加え、外の言語(多言語)で紹介されている内容や、その人物にゆかりのある地の観光資源データを集めました。
中島 照人(なかじま てると、2001年12月15日 - )… 中島 照人(なかじま てると、2001年12月15日 - )は、日本出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アルプス・ホッケーリーグ(ドイツ語版)のHCメラーノ(イタリア語版)に所属。 駒大苫小牧高校から東洋大学に進学。 2023年10月31日に11月に苫小牧市にて実施されたアイスホッケー男子日本代表の国内合宿に選出された。その後2023IIHF男子世界選手権ディビジョンIBにフル代表として初選出され大学生ながら6ゴール2アシストの8ポイントをあげ優勝に貢献した。 2024年1月16日には苫小牧市のnepiaアイスアリーナと安平町の安平町スポーツセンターにて実施されたアイスホッケー男子日本代表の国内合宿の参加メンバーに選出された。
鎌田 悠希(かまだ ゆうき、2001年9月19日 - )は、… 鎌田 悠希(かまだ ゆうき、2001年9月19日 - )は、北海道苫小牧市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーの東北フリーブレイズに所属。 駒澤大学附属苫小牧高等学校から早稲田大学に進学。 2023年10月31日に11月に地元で実施されたアイスホッケー男子日本代表の国内合宿の参加メンバーに選出された。 2024年1月16日に苫小牧市のnepiaアイスアリーナと安平町の安平町スポーツセンターにて実施されたアイスホッケー男子日本代表の国内合宿の参加メンバーに選出された。 2024年4月22日にアジアリーグアイスホッケーの東北フリーブレイズに入団。
橋本 寛太(はしもと かんた、2001年7月30日 - )は… 橋本 寛太(はしもと かんた、2001年7月30日 - )は、北海道苫小牧市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーの東北フリーブレイズに所属。 駒澤大学附属苫小牧高等学校から東洋大学に進学。 2024年4月22日にアジアリーグアイスホッケーの東北フリーブレイズに入団。
三浦 稜介(みうら りょうすけ、2001年7月16日 - )… 三浦 稜介(みうら りょうすけ、2001年7月16日 - )は、日本のプロアイスホッケー選手。北海道苫小牧市出身。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーのレッドイーグルス北海道に所属。 駒澤大学附属苫小牧高等学校から明治大学に進学。 2024年5月7日にアジアリーグアイスホッケーのレッドイーグルス北海道に入団。
安藤 永吉(あんどう えいきち、2000年12月1日 - )… 安藤 永吉(あんどう えいきち、2000年12月1日 - )は、北海道苫小牧市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーの東北フリーブレイズに所属。 駒澤大学附属苫小牧高等学校から法政大学に進学。 2023年6月6日にアジアリーグアイスホッケーの東北フリーブレイズに入団。
阿部 泰河(あべ たいが、2000年9月2日 - )は、北海… 阿部 泰河(あべ たいが、2000年9月2日 - )は、北海道苫小牧市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーのH.C.栃木日光アイスバックスに所属。 駒澤大学附属苫小牧高等学校から東洋大学に進学。 2023年1月2日にアジアリーグアイスホッケーの2022-2023年シーズン途中ながら、アジアリーグアイスホッケーのH.C.栃木日光アイスバックスに入団。1月25日に栃木県庁の記者クラブにて宮田大輔と共に入団会見を行った。 2023-2024シーズンはシーズン中の10月31日に11月に苫小牧市にて実施されたアイスホッケー男子日本代表の国内合宿の参加メンバーに選出された。
務台 慎太郎(むたい しんたろう、2000年4月20日 - … 務台 慎太郎(むたい しんたろう、2000年4月20日 - )は、長野県下諏訪町出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはディフェンス。アジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに所属。普段はエバラ食品工業株式会社で働いている。愛称は"しんちゃん"。 駒澤大学附属苫小牧高等学校、早稲田大学を経て、2023年6月22日にアジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSと契約を結んだ。 2023-2024シーズンオフの2024年5月25日にGRITSと契約を継続した。 2024-2025シーズンはオフの2025年5月9日にGRITSと契約を継続した。 5歳の時に友人のプレーを見て、アイスホッケーを始めた。
髙木 健太(たかぎ けんた、1993年12月14日 - )は… 髙木 健太(たかぎ けんた、1993年12月14日 - )は、北海道苫小牧市出身のアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーのレッドイーグルス北海道に所属。 苫小牧市立日新小学校-、苫小牧市立明倫中学校、駒澤大学附属苫小牧高等学校を経て、卒業後、2012-2013シーズンより日本製紙クレインズへ入団。 2019—2020シーズンより王子イーグルス(現:レッドイーグルス北海道)へ移籍。 2023年-24年シーズンはシーズン中の2023年10月31日に11月に地元で実施されたアイスホッケー男子日本代表の国内合宿の参加メンバーに選出された。2024年1月16日に地元のnepiaアイスアリーナと安平町の安平町スポーツセンターにて実施されたアイスホッケー男子日本代表の国内合宿の参加メンバーに選出された。
小泉 和也 (こいずみ かずなり、 1993年11月10日 … 小泉 和也 (こいずみ かずなり、 1993年11月10日 - )は、北海道苫小牧市出身の元プロアイスホッケー選手である。ポジションはディフェンス。 駒澤大学附属苫小牧高等学校に卒業後に中央大学に進学し、活躍した。 2016年から日本製紙クレインズ(後のひがし北海道クレインズ)に所属した。 学生時代に2010年アイスホッケーU18世界選手権で国際大会に出場後、IIHFチャレンジカップアジア2012においてはロシアのMHLレッドスターに続く銀メダル獲得した。 翌年もジュニア世代の、 2013年U-20の世界選手権ディビジョンIIに参加した。 また、冬季ユニバーシアード日本代表に2013年トレンティーノ大会、 2015年グラナダ大会で参加した。
大澤 勇斗(おおさわ ゆうと、1993年10月3日 - )は… 大澤 勇斗(おおさわ ゆうと、1993年10月3日 - )は、北海道苫小牧市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはセンター。アジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに所属。普段はインバースネット株式会社で働いている。愛称は"ゆうと"。 スウェーデン、 王子イーグルス(現:レッドイーグルス北海道)、アメリカ合衆国、フィンランド、 レッドイーグルス北海道を経て、2023年6月20日にアジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに入団した。 2023-2024年シーズンはシーズン中の10月31日に11月に地元で実施されたアイスホッケー男子日本代表の国内合宿の参加メンバーに選出された。2024年1月16日に地元のnepiaアイスアリーナと安平町の安平町スポーツセンターにて実施されたアイスホッケー男子日本代表の国内合宿の参加メンバーに選出された。
池田 一騎(いけだ いっき、1992年10月27日 - )は… 池田 一騎(いけだ いっき、1992年10月27日 - )は、北海道苫小牧市出身のプロアイスホッケー選手。IJリーグの東京ワイルズに所属。 駒澤大学附属苫小牧高等学校から早稲田大学に進学。 2015-16年シーズンにアジアリーグアイスホッケーの当時の日本製紙クレインズに入団。 2023年5月2日に給料が未払いであることを理由にチームを退団。6月21日に北海道ワイルズに加入した。 2024年5月31日に6月10日からの合流になるものの氷上練習に参加する選手として発表された。
越後 智哉(えちご ともや、1992年8月18日 - )は、… 越後 智哉(えちご ともや、1992年8月18日 - )は、北海道札幌市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。XHLの東京ワイルズに所属。 高校は北海道の 駒澤大学附属苫小牧高等学校に進学。 大学は中央大学へ進学。 2015年にアジアリーグアイスホッケーの王子イーグルスに入団。 2022年4月1日に退団し、レッドイーグルス北海道チームマネージャーに就任する。 2023年にレッドイーグルス北海道チームマネージャーを退任し北海道ワイルズに加入した。 2024年にワイルズが拠点を東京に移し、IJリーグに加盟してチーム名が東京ワイルズと改められた中、5月31日に6月3日からの氷上練習に参加する選手として発表された。
佐々木 祐希(ささき ゆうき、1992年5月21日 - )は… 佐々木 祐希(ささき ゆうき、1992年5月21日 - )は、宮城県仙台市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはディフェンス。アジアリーグアイスホッケーのH.C.栃木日光アイスバックスに所属。 駒澤大学附属苫小牧高等学校を卒業後、法政大学に進学し、海外リーグと東北フリーブレイズを経て、2023年6月14日にH.C.栃木日光アイスバックスへ入団。 2023-2024シーズンはシーズン中の12月に横浜市で開催された第91回全日本アイスホッケー選手権大会にアイスバックスの選手として参加。アイスバックスは優勝を果たし、佐々木自身も優勝を経験することになった。 オフの2024年5月21日にアイスバックスと契約を更新した。
寺尾 裕道(てらお ひろみち、1989年6月15日 - )は… 寺尾 裕道(てらお ひろみち、1989年6月15日 - )は、栃木県日光市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはレフト・ウィング(英語版)。IJリーグの東京ワイルズに所属。 弟の寺尾勇利(ドイツ語版)もプロアイスホッケー選手。 栃木県日光市出身。日光東中学、駒澤大学附属苫小牧高等学校を経て、早稲田大学を卒業。 2012年より王子イーグルスでプレーする。 2012-13シーズン、ルーキーイヤーであるこの年はレギュラーリーグで22ポイント(得点13、アシスト9)を記録して新人ながら2桁得点、2桁ポイントを達成。 2015-16シーズン、プロキャリア4シーズン目にしてレギュラーリーグで40ポイント(得点18、アシスト22)を記録。
久慈 修平(くじ しゅうへい、1987年4月27日 - )は… 久慈 修平(くじ しゅうへい、1987年4月27日 - )は、北海道苫小牧市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに所属。 駒澤大学附属苫小牧高等学校を卒業後、早稲田大学に進学。大学時代より世界選手権の日本代表に選出され、ゴールを決めるなど、その才能は誰もが認めていた。 大学卒業後の、2010-2011シーズンより王子イーグルスへ入団。スピードを生かしたプレーでルーキーながら得点王を獲得した。 2022-2023シーズンは2023年1月28日の横浜GRITS戦で史上5人目となるアジアリーグ通算200得点を達成した。上野拓紀、齊藤毅(英語版)、マイケル・スウィフト、小原大輔に次ぐ快挙だった。
金子 亮介(かねこ りょうすけ、1987年4月11日 - )… 金子 亮介(かねこ りょうすけ、1987年4月11日 - )は、東京都出身のアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。駒澤大学附属苫小牧高等学校、早稲田大学卒。 大学卒業後、2010-2011シーズンより高校時代からの同期である久慈修平と共に王子イーグルスへ入団。ルーキーのシーズンながら34試合終了時点で20ポイントを挙げるなど、チームに貢献している。
青木 香奈枝(あおき かなえ、1985年2月20日 - )は… 青木 香奈枝(あおき かなえ、1985年2月20日 - )は、日本の女子アイスホッケー選手。ポジションはディフェンス。CWHLのカルガリー・インフェルノ所属。 北海道苫小牧市出身。小学2年生のとき、苫小牧大成小学校同好会で競技を始めた。中学入学後、岩倉ペリグリン(現道路建設ペリグリン)に入団。駒澤大学附属苫小牧高等学校卒業後は、苫小牧駒澤大学進学、アイスホッケー女子日本代表に選出されて、2004年女子アイスホッケー世界選手権(トップディヴィジョン)に出場。しかし、トリノオリンピック予選、バンクーバーオリンピック予選の日本代表からは落選。 2010年4月、チャレンジ・カップ・オブ・アジアで久方ぶりに代表復帰。
百目木 政人(どめき まさと、1983年12月19日 - )… 百目木 政人(どめき まさと、1983年12月19日 - )は、北海道苫小牧市出身の元アイスホッケー選手。ポジションはフォワード。 苫小牧市立日新小学校、苫小牧市立緑陵中学校を経て、駒澤大学附属苫小牧高等学校卒業後に王子イーグルスへ入団。アイスホッケー日本代表に選出された。 2022-23シーズンでの引退を表明し、2023年3月5日レギュラーリーグ最終戦において引退セレモニーが行われ、21年間の選手生活を終えた。 引退後は、苫小牧市役所アイスホッケー部に加入。背番号7。
齊藤 哲也(さいとう てつや、1983年12月14日 - )… 齊藤 哲也(さいとう てつや、1983年12月14日 - )は、北海道釧路市出身のプロアイスホッケー選手、アイスホッケー指導者。ポジションはセンター。IJリーグの東京ワイルズに所属。 兄は齊藤毅(英語版)。 2002-03年シーズンから当時日本アイスホッケーリーグに加盟していた王子製紙アイスホッケー部に入団。 2003-2004シーズンからは王子がアジアリーグアイスホッケーへ加盟し、アジアリーグでプレーすることになった。 2007-08シーズンはシーズン途中の2007年1月から2月に開催された長春アジア競技大会のアイスホッケー日本代表に選出され、金メダルを獲得。 2012-13シーズンオフに退団した。
小原 大輔(おばら だいすけ、1981年6月4日 - )は、… 小原 大輔(おばら だいすけ、1981年6月4日 - )は、北海道釧路市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。愛称は「バリ」。 釧路市立芦野小学校、釧路市立景雲中学校、駒澤大学附属苫小牧高等学校、早稲田大学卒業。 イーストコースト・ホッケー・リーグ(ECHL)、コクド(後にSEIBUプリンス ラビッツ)を経て、2009年に日本製紙クレインズに移籍。2011-2012シーズンより日本製紙クレインズキャプテンに就任。 2013-2014シーズン終了後に王子イーグルスへ移籍。 2020-2021シーズンより6シーズンぶりに古巣ひがし北海道クレインズに移籍。 2022-2023シーズンより東北フリーブレイズに移籍。
菅原 宣宏(すがわら のぶひろ、1976年 - )は、北海道… 菅原 宣宏(すがわら のぶひろ、1976年 - )は、北海道出身の元アイスホッケー選手、アイスホッケー監督。ポジションはディフェンス。 駒澤大学附属苫小牧高等学校卒。王子製紙へ入団し2007-2008シーズンまでプレー。ブロックショットでピンチを防ぎ、闘志あふれるプレーでゴールを守る。 2019-2020シーズンより王子イーグルスに監督に就任し、ジャパンカップ優勝に導く。王子最後の、そしてレッドイーグルス北海道初代の監督である。
鈴木 貴人(すずき たかひと、1975年8月17日 - )は… 鈴木 貴人(すずき たかひと、1975年8月17日 - )は、北海道苫小牧市出身の元プロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。元アイスホッケー日本代表主将。 6歳でアイスホッケーを始める。駒澤大学附属苫小牧高校3年生次の1994年1月に開催された全国高等学校アイスホッケー競技選手権大会では4試合で9ゴール、3アシストの活躍で優勝に貢献。1994年4月、東洋大学に進学。2年生次の大学リーグ戦で得点、アシスト、ポイントの3冠を獲得して優勝に貢献。日本学生氷上競技選手権大会でも優勝。3年次はカナダのオウガスターナ大学に留学。1997年にはアイスホッケー日本代表に選出され、11月に長野オリンピック日本代表選考のカナダキャンプに参加したが、練習試合で負傷したため、オリンピック日本代表には選出されなかった。
荒城 啓介(あらき けいすけ、1974年10月12日 - )… 荒城 啓介(あらき けいすけ、1974年10月12日 - )は、北海道苫小牧市出身のアイスホッケー選手・監督である。ポジションはフォワード。ライトハンド。O型。170cm、77kg。 苫小牧市立和光中学校、駒澤大学附属苫小牧高校から明治大学に進学した後、大学4年次にはインカレで決勝に進出したが、延長の末にペナルティショットをポストに当てて失敗し、チームは準優勝に終わった。1997年には古河電工アイスホッケー部に加入し、2シーズン目の第33回日本アイスホッケーリーグ(1998/99シーズン)で初ゴールをあげた。2001/02シーズンにはレギュラーとなったが、左膝靭帯を損傷したため、5試合の出場に終わった。
桜井 邦彦(さくらい くにひこ、1972年4月11日 - )… 桜井 邦彦(さくらい くにひこ、1972年4月11日 - )は、北海道苫小牧市出身の元アイスホッケー選手である。ポジションはフォワード。ライトハンド。 駒大苫小牧高では1988年インターハイ優勝を経験。1989年にはアジア大会代表にも選ばれ優勝に貢献。 卒業後、王子製紙に入団。長らくチームの中心選手として活躍しチームに多くのタイトルをもたらした。 第72回全日本選手権ではMVPに選ばれる。 代表としても世界選手権4度出場。長野オリンピックにも出場した。 2009年12月13日に日本リーグ、アジアリーグ最多出場となる604試合出場を達成。 2009-10シーズンを最後に引退。日本リーグ、アジアリーグ通算試合数は618試合まで伸ばした(2014年10月11日に高橋淳一に更新される)。
杉沢 明人(すぎさわ あきひと、1967年7月20日 - )… 杉沢 明人(すぎさわ あきひと、1967年7月20日 - )は、北海道苫小牧市出身の元アイスホッケー選手である。ポジションはフォワード。170cm、64kg。ライトハンド。愛称は「スギ」。 元雪印のGK杉沢義人は実兄。 駒大苫小牧高から1986年に王子製紙に入社し、アイスホッケー部に所属。日本リーグ4連覇など王子黄金時代に活躍。 1998年の長野五輪では日本代表最初の得点を記録。正代表として9試合出場。 2000-2001年シーズンよりコーチ兼任となった。 2004年12月4日のゴールデンアムール戦で日本リーグ・アジアリーグ通算288得点目を記録し、本間貞樹のもつリーグ記録を更新した。 2004-05年シーズン後現役を引退、コーチ専任となった。
間野 直樹(まの なおき 1965年5月29日 - )は、北… 間野 直樹(まの なおき 1965年5月29日 - )は、北海道出身の元アイスホッケー選手。ポジションはゴールテンダー。 苫小牧市立弥生中学校から駒澤大学附属苫小牧高等学校を経て東洋大学に進学、大学時代には1987年1月インカレで初優勝している。大学卒業後は雪印アイスホッケー部に加入、13シーズン目の2000-2001シーズンには出番がなかったものの、チームは日本アイスホッケーリーグで準優勝した。 1998年の長野オリンピックの日本代表候補に1997年6月20日選ばれたが、同年末に芋生ダスティの帰化が認められたためオリンピック代表には選ばれなかった。
高木 英克(たかぎ ひでかつ、1965年生)は、北海道出身の… 高木 英克(たかぎ ひでかつ、1965年生)は、北海道出身の元アイスホッケー選手、監督。ポジションはディフェンス。 長年日本代表として活躍。引退後は監督を5季努めた。 駒澤大学附属苫小牧高等学校および明治大学卒。王子イーグルスへ入団。第22回日本リーグ新人賞。兄邦男(国土)との兄弟対決も話題に。
田中 健二(たなか けんじ、1962年7月3日 - )は、日… 田中 健二(たなか けんじ、1962年7月3日 - )は、日本の元アイスホッケー選手。 北海道苫小牧市出身。ポジションはフォワード。レフトハンド。背番号は14を背負っていた。 苫小牧市立和光中学校、駒澤大学附属苫小牧高等学校出身。 雪印乳業に入社し、アイスホッケー部に入部。 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています。 このテンプレートは分野別のサブスタブテンプレートやスタブテンプレート(Wikipedia:分野別のスタブテンプレート参照)に変更することが望まれています。
岩本裕司(いわもと ゆうじ、1962年4月8日 - )は、北… 岩本裕司(いわもと ゆうじ、1962年4月8日 - )は、北海道苫小牧市出身の元アイスホッケー選手、指導者。アジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに所属。 苫小牧市立和光中学校、駒大苫小牧高に進学し、1981年に雪印乳業に入社し、アイスホッケー部に入部。1999年からは選手兼任監督に就任。2001年の廃部に伴い現役を引退した。日本リーグ通算604試合出場は2009年時点での歴代最多出場記録であった。 第22回日本アイスホッケーリーグでは、ベスト6・アシスト王・ポイント王を獲得した。 日本リーグでは604試合の出場で、239ゴール、263アシスト、502ポイントをあげた。 「アイスホッケーの鉄人」「ミスター雪印」と呼ばれ、日本アイスホッケー界を牽引した。