大塚 一佐(おおつか いっさ、2004年9月3日 - )は、… 大塚 一佐(おおつか いっさ、2004年9月3日 - )は、栃木県日光市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはゴールテンダー。アジアリーグアイスホッケーのH.C.栃木日光アイスバックスに所属。 ブラジルで出生後、栃木県日光市で育つ。地元の日光東中学校を卒業後は北海道釧路市の武修館高等学校に進学。高校時代から飛び級で日本代表としてU-20の大会に参加した。 2023年6月13日にアジアリーグアイスホッケーのH.C.栃木日光アイスバックスに入団した。 2023-2024シーズンはシーズン中の12月に横浜市で開催された第91回全日本アイスホッケー選手権大会にアイスバックスの選手として参加。アイスバックスは優勝を果たし、大塚自身は初めて全日本アイスホッケー選手権大会での優勝を経験した。
安藤 優作(あんどう ゆうさく、2003年9月3日 - )は… 安藤 優作(あんどう ゆうさく、2003年9月3日 - )は、北海道苫小牧市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーのレッドイーグルス北海道に所属。 アメリカ合衆国の数チームを経て、2024年5月14日にアジアリーグアイスホッケーのレッドイーグルス北海道に入団。
中島 照人(なかじま てると、2001年12月15日 - )… 中島 照人(なかじま てると、2001年12月15日 - )は、日本出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アルプス・ホッケーリーグ(ドイツ語版)のHCメラーノ(イタリア語版)に所属。 駒大苫小牧高校から東洋大学に進学。 2023年10月31日に11月に苫小牧市にて実施されたアイスホッケー男子日本代表の国内合宿に選出された。その後2023IIHF男子世界選手権ディビジョンIBにフル代表として初選出され大学生ながら6ゴール2アシストの8ポイントをあげ優勝に貢献した。 2024年1月16日には苫小牧市のnepiaアイスアリーナと安平町の安平町スポーツセンターにて実施されたアイスホッケー男子日本代表の国内合宿の参加メンバーに選出された。
鎌田 悠希(かまだ ゆうき、2001年9月19日 - )は、… 鎌田 悠希(かまだ ゆうき、2001年9月19日 - )は、北海道苫小牧市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーの東北フリーブレイズに所属。 駒澤大学附属苫小牧高等学校から早稲田大学に進学。 2023年10月31日に11月に地元で実施されたアイスホッケー男子日本代表の国内合宿の参加メンバーに選出された。 2024年1月16日に苫小牧市のnepiaアイスアリーナと安平町の安平町スポーツセンターにて実施されたアイスホッケー男子日本代表の国内合宿の参加メンバーに選出された。 2024年4月22日にアジアリーグアイスホッケーの東北フリーブレイズに入団。
畑山 隆貴(はたやま りゅうき、2001年9月17日 - )… 畑山 隆貴(はたやま りゅうき、2001年9月17日 - )は、北海道釧路市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはディフェンス。アジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに所属。 中央大学在籍中となる2024年1月10日にアジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに入団した。1月20日のHLアニャン戦でプロデビューを果たした。オフの2024年5月28日にGRITSと契約を継続した。 2024-2025シーズンはオフの2025年5月2日にGRITSと契約を継続した。 8歳に時に父親がアイスホッケーをしていた影響でアイスホッケーを始めた。しかし、その父が怖く、小学生の時は父親のことを考えただけ嘔吐していた。
橋本 寛太(はしもと かんた、2001年7月30日 - )は… 橋本 寛太(はしもと かんた、2001年7月30日 - )は、北海道苫小牧市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーの東北フリーブレイズに所属。 駒澤大学附属苫小牧高等学校から東洋大学に進学。 2024年4月22日にアジアリーグアイスホッケーの東北フリーブレイズに入団。
木村 俊太(きむら しゅんた、2001年7月27日 - )は… 木村 俊太(きむら しゅんた、2001年7月27日 - )は、日本のプロアイスホッケー選手。北海道河西郡芽室町出身。ポジションはディフェンス。アジアリーグアイスホッケーのレッドイーグルス北海道に所属。 武修館高等学校から東洋大学に進学。 2024年5月7日にアジアリーグアイスホッケーのレッドイーグルス北海道に入団。
三浦 稜介(みうら りょうすけ、2001年7月16日 - )… 三浦 稜介(みうら りょうすけ、2001年7月16日 - )は、日本のプロアイスホッケー選手。北海道苫小牧市出身。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーのレッドイーグルス北海道に所属。 駒澤大学附属苫小牧高等学校から明治大学に進学。 2024年5月7日にアジアリーグアイスホッケーのレッドイーグルス北海道に入団。
青山 晃大(あおやまこうだい、2001年5月30日 - )は… 青山 晃大(あおやまこうだい、2001年5月30日 - )は、北海道釧路市出身のプロアイスホッケー選手。XHLの東京ワイルズに所属。 兄はスターズ神戸に所属するアイスホッケー選手の青山大基である。 兄の影響を受けてアイスホッケーをやり始める。 釧路市立鳥取西中学校卒業後は武修館高等学校へ進学。 武修館高等学校での活躍により明治大学に進学。 2年生時にはコロナ禍で無観客試合の中ではあったがインカレ準優勝をし、兄弟でも二年間一緒にプレー経験する事となった。 明治大学卒業後は大学での活躍が認められ、2022-23年シーズンにアジアリーグアイスホッケーのひがし北海道紙クレインズへ入団。 2023年5月2日に給料が未払いであることを理由にチームを退団。
佐藤 永基(さとう えいき、2001年5月23日 - )は、… 佐藤 永基(さとう えいき、2001年5月23日 - )は、日本出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはゴールテンダー。アジアリーグアイスホッケーのレッドイーグルス北海道に所属。 白樺学園高等学校から東洋大学に進学。 2024年5月7日にアジアリーグアイスホッケーのレッドイーグルス北海道に入団。
志賀 紅音(しが あかね、2001年3月3日 - )は、日本… 志賀 紅音(しが あかね、2001年3月3日 - )は、日本の女子アイスホッケー選手である。
磯谷 奏汰(いそがい そうた、2001年2月14日 - )は… 磯谷 奏汰(いそがい そうた、2001年2月14日 - )は、長野県軽井沢町出身のプロアイスホッケー選手。アジアリーグアイスホッケーのレッドイーグルス北海道に所属している。 幼少時からアイスホッケーを始め、北佐久郡軽井沢町の軽井沢バッファローズ、埼玉県の埼玉ウォーリアーズに所属。 中学生の時にロシアへ渡航。その後オーストリアのOkanagan HC Europeに所属。 その後、アメリカ合衆国へ渡り、ノースアイオワ・ブルズ(英語版)に所属、メーソン・シティー・トロスにも所属した。 明聖高等学校WEBコース卒業。 2022年に日本へ帰国し、ひがし北海道クレインズに入団。同年リーグにて新人賞を受賞。
宮田 大輔(みやた だいすけ、2001年1月29日 - )は… 宮田 大輔(みやた だいすけ、2001年1月29日 - )は、北海道帯広市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーのH.C.栃木日光アイスバックスに所属。 白樺学園高等学校から東洋大学に進学。 2023年1月2日にアジアリーグアイスホッケーの2022-2023年シーズン途中ながら、アジアリーグアイスホッケーのH.C.栃木日光アイスバックスに入団。1月25日に栃木県庁の記者クラブにて阿部泰河と共に入団会見を行った。 2024年5月24日にアイスバックスと契約を更新した。
安藤 永吉(あんどう えいきち、2000年12月1日 - )… 安藤 永吉(あんどう えいきち、2000年12月1日 - )は、北海道苫小牧市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーの東北フリーブレイズに所属。 駒澤大学附属苫小牧高等学校から法政大学に進学。 2023年6月6日にアジアリーグアイスホッケーの東北フリーブレイズに入団。
東尾 修一朗(ひがしお しゅういちろう、2000年10月27… 東尾 修一朗(ひがしお しゅういちろう、2000年10月27日 - )は、日本出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。IJリーグの東京ワイルズに所属。 上宮高等学校から関西学院大学に進学。 2024年8月12日にIJリーグの東京ワイルズに入団。背番号は「80」。
阿部 泰河(あべ たいが、2000年9月2日 - )は、北海… 阿部 泰河(あべ たいが、2000年9月2日 - )は、北海道苫小牧市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーのH.C.栃木日光アイスバックスに所属。 駒澤大学附属苫小牧高等学校から東洋大学に進学。 2023年1月2日にアジアリーグアイスホッケーの2022-2023年シーズン途中ながら、アジアリーグアイスホッケーのH.C.栃木日光アイスバックスに入団。1月25日に栃木県庁の記者クラブにて宮田大輔と共に入団会見を行った。 2023-2024シーズンはシーズン中の10月31日に11月に苫小牧市にて実施されたアイスホッケー男子日本代表の国内合宿の参加メンバーに選出された。
菅田 路莞(かんだ ろい、2000年8月16日 - )は、北… 菅田 路莞(かんだ ろい、2000年8月16日 - )は、北海道鶴居村出身の元プロアイスホッケー選手。ポジションはディフェンス。愛称は"ろい"。 埼玉栄高等学校、中央大学商学部貿易学科を経て、2020年12月27日にアジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに短期契約で入団した。 2021年9月16日にフィンランドへの海外移籍が決定した。 2023年7月18日に古巣GRITSに復帰した。 2023-2024シーズンオフの2024年6月13日にGRITSと契約を継続した。しかし、開幕直前の2024年9月5日に退団した。
石田 陸(いしだ りく、2000年4月27日 - )は、北海… 石田 陸(いしだ りく、2000年4月27日 - )は、北海道釧路市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはディフェンス。アルプス・ホッケー・リーグ(イタリア語版)のHCメラーノ(英語版)に所属。 武修館高等学校から東洋大学に進学。 2023年6月6日にアジアリーグアイスホッケーの東北フリーブレイズに入団。 2023年-24年シーズンはシーズン中の2023年10月31日に11月に苫小牧市にて実施されたアイスホッケー男子日本代表の国内合宿の参加メンバーに選出された。また、12月に開催された第91回全日本アイスホッケー選手権大会にも参加。フリーブレイズは決勝でH.C.栃木日光アイスバックスに敗れたが、石田は大会最優秀新人を受賞した。
務台 慎太郎(むたい しんたろう、2000年4月20日 - … 務台 慎太郎(むたい しんたろう、2000年4月20日 - )は、長野県下諏訪町出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはディフェンス。アジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに所属。普段はエバラ食品工業株式会社で働いている。愛称は"しんちゃん"。 駒澤大学附属苫小牧高等学校、早稲田大学を経て、2023年6月22日にアジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSと契約を結んだ。 2023-2024シーズンオフの2024年5月25日にGRITSと契約を継続した。 2024-2025シーズンはオフの2025年5月9日にGRITSと契約を継続した。 5歳の時に友人のプレーを見て、アイスホッケーを始めた。
権平 優斗(ごんだいら ゆうと、2000年4月20日 - )… 権平 優斗(ごんだいら ゆうと、2000年4月20日 - )は、北海道釧路市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに所属。普段はソフトバンク株式会社で働いている。愛称は"ごんちゃん"。 中央大学時代を含めて、日本代表にはU18世界選手権に1回、U20世界選手権に2回、ユニバーシアードに1回それぞれ選出されている 2023年6月23日にアジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに入団した。 2023-2024年シーズンはシーズン中の10月31日に11月に苫小牧市にて実施されたアイスホッケー男子日本代表の国内合宿の参加メンバーに選出された。オフの2024年5月28日にGRITSと契約を継続した。
十文字 陽亮(じゅもんじ ようすけ、1999年11月26日 … 十文字 陽亮(じゅもんじ ようすけ、1999年11月26日 - )は、岩手県二戸市出身のアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。愛称はもんじ。 岩手県二戸市生まれ。中学2年との時に兄が青森県八戸市の高等学校に進学したのを機に移住。慶應義塾高等学校に進学したのを機に神奈川県横浜市へ移住。内部進学で慶應義塾大学に進学。大学2年の時からアイスホッケー指導者としても活動した。 2022-23年シーズンは東京都社会人リーグの東京ヴァンガーズでプレー。並行して、アジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSのスタッフとしても勤務。 2023-24年シーズンはドイツ4部リーグでプレーし、カンファレンス優勝も経験している。
青山大基(あおやま だいき、1999年9月20日 - )は、… 青山大基(あおやま だいき、1999年9月20日 - )は、北海道釧路市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはディフェンス。アジアリーグアイスホッケーのスターズ神戸に所属。 釧路市立鳥取西小学校でアイスホッケーを始め、釧路市立鳥取西中学校、北海道釧路江南高等学校、明治大学へ進学。 2022-23シーズンから2024-25シーズンまで、レッドイーグルス北海道に在籍。 2025-26シーズンからは、スターズ神戸に在籍し、キャプテンに就任。 守備だけでなく攻撃参加もできるDF 運動量と機動力が持ち味
三浦 大輝(みうら だいき、1999年9月18日 - )は、… 三浦 大輝(みうら だいき、1999年9月18日 - )は、北海道苫小牧市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはディフェンス。アジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに所属。普段は不動産業で働いている。愛称は"みーさま"、"みうみう"、"ジョニー"。 明治大学を経て、2022年7月30日にアジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに入団した。 2022-2023シーズンオフの2023年6月17日にGRITSと契約を継続した。 2023-2024シーズンオフの2024年5月25日にGRITSと契約を継続した。 2024-2025シーズンはオフの2025年5月2日にGRITSと契約を継続した。
石田 龍之進(いしだ たつのしん、1999年9月1日 - )… 石田 龍之進(いしだ たつのしん、1999年9月1日 - )は、北海道苫小牧市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはゴールテンダー。オーストラリアン・アイスホッケーリーグ(英語版)(AIHL)のメルボルン・アイス(英語版)に所属。愛称は"タッツ"。 白樺学園高等学校から関西大学に進学。 2022年6月4日にアジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに入団した。 2023年6月14日に2023-24シーズンの契約継続が決定した。 2024年4月1日に契約満了で退団した。 2024年4月2日にオーストラリアン・アイスホッケーリーグ(英語版)(AIHL)のメルボルン・アイス(英語版)に入団した。 6歳の時に父親の影響でアイスホッケーを始める。
伊藤 俊之(いとう としゆき、1999年8月10日 - )は… 伊藤 俊之(いとう としゆき、1999年8月10日 - )は、長野県長野市出身のプロアイスホッケー選手。アジアリーグアイスホッケーのH.C.栃木日光アイスバックスに所属。 兄も同じくプロアイスホッケー選手である伊藤崇之。 小学1年生の時に、両親や兄の影響からアイスホッケーを始めて地元のクラブチームに所属する。小学3年生からは野球も始め、夏は野球・冬はアイスホッケーという生活を送る。 中学からは、実家からは少し離れた北佐久郡軽井沢を拠点とする軽井沢グリフィンズに所属するため、野球を続けることを断念しアイスホッケー一本に絞る。 高校は強豪校が集う北海道の高校に進学したいと思い、札幌の北海高校に進学したが、中々良い結果を残すことが出来なかった。
志賀 葵(しが あおい、1999年7月4日-)は日本の女子ア… 志賀 葵(しが あおい、1999年7月4日-)は日本の女子アイスホッケー選手。 帯広市立稲田小学校→帯広市立南町中学校→帯広三条高校を通ってトヨタシグナスに入る。 通っていた小学校の校庭に作られたアイスリンクでアイスホッケーを体験し、妹の志賀紅音と競技を始め、小学校時代は清水御影少年団でプレーし、中学生からは帯広レディースでプレーした。 高校3年生時に唯一高校生として2018年平昌オリンピックに日本代表として選出される。オリンピックには、2022年北京オリンピックと2026年ミラノ・コルティナオリンピックにも選出され、ミラノ・コルティナオリンピックでは妹・紅音とのパスワークで得点に貢献した。 女子アイスホッケー世界選手権にはU18も含めて11回出場しており、(WWは2016年、2017年、2019年、2021年、2022年、2023年、2024年、2025年、U18には2015年、2016年、2018年に出場) 2025年からスウェーデンの女子プロリーグ、MoDo Hockeyで2025-2026シーズンをプレーする。
杉本 華唯(すぎもと かい、1999年4月20日 - )は、… 杉本 華唯(すぎもと かい、1999年4月20日 - )は、青森県八戸市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード)。アジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに所属。普段はダイドードリンコ株式会社で働いている。愛称は"かい"。 早稲田大学を経て、2022年6月4日にアジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに入団した。 2022-2023シーズンは2023年2月18日の東北フリーブレイズ戦での乱闘によるゲームミスコンダクトペナルティで、2月19日に1試合の出場停止処分を受けた。オフの6月14日にGRITSと契約を継続した。 2023-2024シーズンオフの2024年5月29日にGRITSと契約を継続した。
小林 斗威(こばやし とおい、1999年4月19日 - )は… 小林 斗威(こばやし とおい、1999年4月19日 - )は、北海道苫小牧市出身のアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーのレッドイーグルス北海道に所属。 苫小牧市立ウトナイ小学校(安平ギャロップ)-苫小牧市立沼ノ端中学校(王子ジュニア)-白樺学園高等学校卒。 2018年-19年シーズンより王子イーグルス(現:レッドイーグルス北海道)へ加入。 2023年-24年シーズンはオフの2024年4月8日に安平町の安平町スポーツセンターで開催されたアイスホッケー男子日本代表の選考合宿に参加するメンバーに選出された。5月15日にレッドイーグルスと再契約を結んだ。 2024年-25年シーズンはシーズン開幕前の2024年7月1日にレッドイーグルスの本拠地であるnepiaアイスアリーナでのアイスホッケー男子日本代表の代表選考合宿に招集された。
相木 隼斗(あいき はやと、1998年12月21日 - )は… 相木 隼斗(あいき はやと、1998年12月21日 - )は、北海道苫小牧市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーのレッドイーグルス北海道に所属。 2017-2018シーズンよりアジアリーグアイスホッケーの王子イーグルスへ入団。 2024年5月15日に2024年-25年シーズンの契約を結んだ。 明るい性格と積極的なファンとの交流でチーム一、二を争う人気を博している。プレーでは豊富な運動量を誇り、前線からの積極的なチェックでチームに勢いをもたらす。 羽生結弦のモノマネ芸人として有名となったあいきけんたは実兄である。
石井 秀人(いしい しゅうと、1997年10月27日 - )… 石井 秀人(いしい しゅうと、1997年10月27日 - )は、神奈川県相模原市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード)。アジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに所属。普段は株式会社オークネットで働いている。愛称は"しゅうと"。 日本体育大学、スウェーデン、電通アイスホッケー部を経て、練習生としてアジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに入団し、2021年10月22日に選手として入団した。 2021-2022シーズンオフの2022年5月31日にGRITSと契約を継続した。 2022-2023シーズンオフの2023年6月16日にGRITSと契約を継続した。 2023-2024シーズンオフの2024年5月25日にGRITSと契約を継続した。
茂木 慎之介(もてぎ しんのすけ、1997年8月7日 - )… 茂木 慎之介(もてぎ しんのすけ、1997年8月7日 - )は、東京都墨田区出身の元プロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。 普段は藤木企業株式会社で働いている。愛称は"しんちゃん"。 墨田区立八広小学校、さいたま市立宮前中学校ではジュニアチーム「埼玉Jr.ウォーリアーズ」に所属していた。埼玉栄高等学校、大東文化大学を経て、アジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに入団した。 2019-2020シーズンオフの2020年9月2日にGRITSと契約を継続した。 2020-2021シーズンオフの2021年6月18日にGRITSと契約を継続した。 2021-2022シーズンオフの2022年6月3日にGRITSと契約を継続した。
池田 涼希(いけだ あつき、1997年7月23日 - )は、… 池田 涼希(いけだ あつき、1997年7月23日 - )は、北海道札幌市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに所属。普段はアクサトレーディング株式会社で働いている。 大学4年時に川村一希に勧められて横浜GRITSに入団した。 2019-2020シーズンオフの2020年9月3日にGRITSと契約を継続した。 2020-2021シーズンオフの2021年6月24日にGRITSと契約を継続した。7月22日にオルタネートキャプテン就任した。 2021-2022シーズンオフの2022年6月3日にGRITSと契約を継続した。 2022-2023シーズンオフの2023年6月14日にGRITSと契約を継続した。
中屋敷 侑史(なかやしき ゆうし、1997年6月29日 - … 中屋敷 侑史(なかやしき ゆうし、1997年6月29日 - )は、北海道釧路市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。名古屋オルクスに所属。 北海道釧路江南高等学校時代に王子イーグルスから声が掛かり、2年時に正式にオファーを受けた。卒業後、2016-2017シーズンより王子へ入団。 2020-2021シーズンはチームメイトの中島彰吾と同数でリーグ最多得点(18G)を記録するなどコンスタントに得点をあげ、チームに貢献している。 2023-2024シーズンはシーズン中の2023年10月31日に11月に苫小牧市にて実施されたアイスホッケー男子日本代表の国内合宿の参加メンバーに選出された。
磯部 裕次郎(いそべ ゆうじろう、1997年6月24日 - … 磯部 裕次郎(いそべ ゆうじろう、1997年6月24日 - )は、北海道釧路市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはゴールテンダー。アジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに所属。 幼少時にアイスホッケーを始め、釧路市の鳥取中学校に所属。 高校は北海道の武修館高等学校に進学。3年生の時にインターハイ優勝。 武修館高校でのインターハイ優勝タイトルの実力が認められ、2016年に明治大学へ入学。 大学1年生の時にU-18ユニバーシアードに選出されオーストリア戦ではゲームベストプレイヤーになる。 4年生時にインカレ3位になり、4連覇は逃すが、1,2,3年生時にインカレ3連覇に貢献。 東北フリーブレイズの伊藤崇之、横浜GRITSの古川駿とはGK豊作のほぼ同年代でもあり、互いに切磋琢磨しながら戦った良きライバルである。
床 秦留可(とこ はるか、1997年3月16日 - )は、東… 床 秦留可(とこ はるか、1997年3月16日 - )は、東京都東村山市出身の女子アイスホッケー選手。ポジションはフォワード 。スベンスカ・ダムホッケーリーガン(スウェーデン語版)のリンシェーピングHC(スウェーデン語版) アイスホッケー女子日本代表として冬季オリンピック2大会(2018年平昌、2022年北京)に出場している。 アイスホッケーを始めたのは5歳で、東京都立東大和高等学校在学中に世界女子U18選手権の日本代表となる。ソチオリンピックの直前に落選。これを機に平昌オリンピックの出場を目指すことになる。 東京都立東大和高等学校から法政大学へ進学。 2015年にアメリカ合衆国で行われた世界女子U18選手権トップディビジョンで全5試合1ゴール3アシストを記録。
運上 雄基(うんじょう ゆうき、1996年11月8日 - )… 運上 雄基(うんじょう ゆうき、1996年11月8日 - )は、長野県長野市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに所属。普段は日本管財株式会社で働いている。愛称は"ゆうき"、"じょーさん"。 慶應義塾大学を卒業後、東京都社会人Sリーグの伊藤忠商事アイスホッケー部を経て、2023年1月2日にアジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに入団した。 2022-2023シーズンオフの2023年6月15日にGRITSと契約を継続した。 2023-2024シーズンオフの2024年5月29日にGRITSと契約を継続した。 6歳の時に父親の影響でアイスホッケーを始める。
矢野 倫太朗(やの りんたろう、1996年10月1日 - )… 矢野 倫太朗(やの りんたろう、1996年10月1日 - )は、福岡県福岡市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーのスターズ神戸所属。弟の矢野竜一朗もプロアイスホッケー選手である(後述)。 幼少時からアイスホッケーを始め、中学は福岡市立姪浜中学校、高校は北海道苫小牧東高等学校に進学。大学は中央大学に進学する。 2014年 2015年 2年連続インターハイ8位 2015年 秩父宮杯優勝 関東大学選手権優勝 日本学生選手権優勝 2016年 秩父宮杯優勝 関東大学選手権優勝 日本学生選手権 準優勝 2017年 秩父宮杯準優勝 関東大学選手権準優勝 日本学生選手権 3位 2018年 秩父宮杯準優勝 関東大学選手権4位 日本学生選手権 3位 大学時卒業後、広告代理店に勤務。
入倉 大雅(いりくら たいが、1996年9月4日 - )は、… 入倉 大雅(いりくら たいが、1996年9月4日 - )は、北海道苫小牧市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーのレッドイーグルス北海道に所属。 苫小牧市立ウトナイ小学校、王子ジュニア、苫小牧市立和光中学校、王子ジュニア、駒大苫小牧高等学校、日本製紙クレインズ、ひがし北海道クレインズ、王子イーグルス、レッドイーグルス北海道。 2020-21シーズン途中に開催されたひがし北海道クレインズでの全日本選手権優勝時はMVPを受賞。その後、レッドイーグルス北海道へ移籍。 2023年-24年シーズンはシーズン中の2023年10月31日に11月に地元で実施されたアイスホッケー男子日本代表の国内合宿の参加メンバーに選出された。
ハリデー 慈英 (ハリデー じえい、1996年8月29日 -… ハリデー 慈英 (ハリデー じえい、1996年8月29日 - )は、栃木県宇都宮市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはディフェンス。アジアリーグアイスホッケーのレッドイーグルス北海道に所属。 宇都宮ブルーインズ、Whitby Wildcats AAA(カナダ)、日光東中学校、埼玉栄高等学校、早稲田大学を経て、2019年-20年シーズンより王子イーグルス(現:レッドイーグルス北海道)へ加入。 2023-2024シーズンはシーズン中の2023年10月31日に11月に苫小牧市にて実施されたアイスホッケー男子日本代表の国内合宿の参加メンバーに選出された。2024年1月16日にレッドイーグルスの本拠地であるnepiaアイスアリーナと安平町の安平町スポーツセンターにて実施されたアイスホッケー男子日本代表の国内合宿の参加メンバーに選出された。
古川 駿(ふるかわ しゅん、1996年8月29日 - )は、… 古川 駿(ふるかわ しゅん、1996年8月29日 - )は、青森県八戸市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはゴールテンダー。アジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに所属。普段は株式会社 ワールドリードで働いている。愛称は"しゅんぴぃ"。 東洋大学へ進学。当時の東洋大学では脇本侑也が正GKを務めていた。脇本が調子を落とした際に当時1年だった古川が正GKとなった。 大学2年の夏にはユナイテッド・ステイツ・ホッケー・リーグ(USHL)(英語版)のトライアウトに参加。更に、7月には日本代表のキャンプにも招集された。 東洋大学在学中の4年の日本学生氷上競技選手権大会終了直後の2018年12月31日に地元の東北フリーブレイズに入団。
蓑島 圭悟(みのしま けいご、1996年8月24日 - )は… 蓑島 圭悟(みのしま けいご、1996年8月24日 - )は、北海道帯広市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはディフェンス。アジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに所属。普段はIT業で働いている。愛称は"みのしー"。 白樺学園高等学校、中央大学、ひがし北海道クレインズを経て、2022年6月5日にアジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに入団した。 2023年6月13日にGRITSと契約を継続した。 2023-2024年シーズンはシーズン中の2023年10月31日に11月に苫小牧市にて実施されたアイスホッケー男子日本代表の国内合宿の参加メンバーに選出された。2024年1月16日に苫小牧市のnepiaアイスアリーナと安平町の安平町スポーツセンターにて実施されたアイスホッケー男子日本代表の国内合宿の参加メンバーに選出された。
三浦 優希(みうら ゆうき、1996年7月19日 - )は、… 三浦 優希(みうら ゆうき、1996年7月19日 - )は、東京都東大和市出身のプロアイスホッケー選手。アジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに所属。 父親は元アイスホッケー選手の三浦孝之。 ハートランダーズの最多連続出場記録(143試合)を持つ。 早稲田実業高校に入学するが、留学を機に自主退学し、チェコに移住して現地リーグでプレー。その後、日本人のアイスホッケー選手としては初めてレイク・スペーリア州立大学(英語版)へ進学。4年生時には、25年ぶりとなる大学のカンファレンス優勝や全国大会出場に貢献した。 2021年-22年シーズン(英語版)からイーストコースト・ホッケー・リーグ(ECHL)のアイオワ・ハートランダーズ(英語版)でプレー。
泉 翔馬(いずみ しょうま、1996年5月20日 - )は、… 泉 翔馬(いずみ しょうま、1996年5月20日 - )は、北海道苫小牧市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに所属。普段は税理士法人ユナイテッドブレインズで働いている。愛称は"しょうま"。 北海道苫小牧工業高校卒業後、ロシア、スウェーデン、デンマーク、王子イーグルス、ひがし北海道クレインズを経て、2022年7月25日にアジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに入団した。 2022-2023シーズンオフの2023年6月15日にGRITSと契約を継続した。 2023-2024シーズンオフの2024年5月25日にGRITSと契約を継続した。
鈴木 ロイ(すずき ろい、1996年4月15日 - )は、東… 鈴木 ロイ(すずき ろい、1996年4月15日 - )は、東京都世田谷区出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに所属。 早稲田大学時代の2019年にユニバーシアードの日本代表に選出されている。 2019年6月6日にアジアリーグアイスホッケーの東北フリーブレイズに入団。 2021年5月21日に自主退団。 2021年7月1日に同じアジアリーグアイスホッケーの横浜GRITSに入団。 2021-2022シーズンオフの2022年6月1日にGRITSと契約を継続した。7月13日に副キャプテンに就任した。 2022-2023シーズンオフの2023年6月14日にGRITSと契約を継続した。
伊藤 崇之(いとう たかゆき、1996年4月14日 - )は… 伊藤 崇之(いとう たかゆき、1996年4月14日 - )は、長野県長野市出身のプロアイスホッケー選手。アジアリーグアイスホッケーの東北フリーブレイズに所属。 弟の伊藤俊之はH.C.栃木日光アイスバックスのプロアイスホッケー選手。 両親の影響で3歳からアイスホッケーを始め、長野市や北佐久郡軽井沢町の軽井沢グリフィンズに所属。高校は水戸啓明高校に進学し、大学は法政大学へ進学。 法政大学在学中は軽井沢で実施された軽井沢GKクリニックではWorldHockeyLabの若林弘紀が主催するGKクリニックへの参加、チェコで行われたフランソワ・アレール(英語版)のGKクリニックへも積極的に参加している。 横浜GRITSの古川駿、磯部裕次郎とはGK豊作の同年代でもあり、互いに切磋琢磨しながら戦った良きライバルである。
大津 夕聖(おおつ ゆうせい、1995年12月22日 - )… 大津 夕聖(おおつ ゆうせい、1995年12月22日 - )は、栃木県日光市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはディフェンス。アジアリーグアイスホッケーのHLアニャンに所属。 兄はプロアイスホッケー選手の大津晃介。父も元プロアイスホッケー選手だった大津英人(元古河電工〜アイスバックス)。 日光市立清滝小学校、日光市立日光中学校出身。2014年に栃木県立日光明峰高等学校を卒業。 高校卒業後に18歳でH.C.栃木日光アイスバックスに入団し、プロデビュー。6年間プレー。 2020年4月21日契約期間満了により退団し、フリーエージェント(FA)制度を利用し、他チームへの移籍を希望。 2020年からひがし北海道クレインズに移籍。
平野 裕志朗(ひらの ゆうしろう、1995年8月18日 -)… 平野 裕志朗(ひらの ゆうしろう、1995年8月18日 -)は、北海道苫小牧市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。ドイツ・アイスホッケーリーガ2(DEL2)(ドイツ語版)のクレーフェルト・ピングーイネ(ドイツ語版)に所属している。 白樺学園高校卒業後、アジアリーグアイスホッケーの東北フリーブレイズに加入。海外挑戦制度を利用して1年目からスウェーデンにあるジュニアリーグ(J20 SuperElit)のU-20のティングスリュードAIF(スウェーデン語版)に所属。 2015年にナショナルホッケーリーグ(NHL)のシカゴ・ブラックホークスのルーキーキャンプに参加した。同年より日本代表にも選出され、世界選手権やオリンピック予選にも出場。
鈴木 健斗(すずき けんと、1994年12月9日 - )は、… 鈴木 健斗(すずき けんと、1994年12月9日 - )は、北海道出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード。アジアリーグアイスホッケーのH.C.栃木日光アイスバックス所属。 兄も元プロアイスホッケー選手の鈴木雄大。 兄の影響で幼少時からアイスホッケーを始め、中学は新川中学、高校は北海高校に進学し、大学は中央大学に進学する。 2015年の在学時には最多得点賞、ベストFWにも選出される。 大学時卒業後にアジアリーグアイスホッケーの日本製紙クレインズに入団。 2019年にクレインズの廃部に伴い、退団。 2019年6月28日にH.C.栃木日光アイスバックスに入団。前日には兄の雄大がアイスバックスに復帰しており、兄弟揃ってアイスバックスジムにて記者会会見を行った。
人里 茂樹(ひとさと しげき、1994年9月9日 - )は、… 人里 茂樹(ひとさと しげき、1994年9月9日 - )は、北海道苫小牧市出身のプロアイスホッケー選手。ポジションはフォワード 。アジアリーグアイスホッケーの東北フリーブレイズに所属。 妻もプロアイスホッケー選手の人里亜矢可(後述)。 白樺学園高等学校から東洋大学に進学。アマチュア時代から日本代表に選出される。 2017年-18年シーズンからアジアリーグアイスホッケーの東北フリーブレイズでプレー。 2021年-22年シーズンまでフリーブレイズでプレー。 2022年6月30日にフリーブレイズの海外挑戦制度を利用し、ポーランドのポルスカ・ホッケー・リガ(ポーランド語版)のGKSカトビツェ(英語版)へ移籍した。
人里 亜矢可(ひとさと あやか、旧名:床 亜矢可〈とこ あや… 人里 亜矢可(ひとさと あやか、旧名:床 亜矢可〈とこ あやか〉、1994年8月22日 - )は、日本の女子アイスホッケー選手。ポジションはディフェンス。スベンスカ・ダムホッケーリーガン(スウェーデン語版)のリンシェーピングHC(スウェーデン語版)に所属。 アイスホッケー女子日本代表として冬季オリンピック3大会(2014年ソチ、2018年平昌、2022年北京)に出場している。 東京都東村山市生まれ、北海道釧路市育ち。4歳の時にスケートを始め、小学生の時にアイスホッケーを始める。 中学からは地元のアイスホッケーチーム・Daishinに入団。背番号は父の現役時代と同じ29。中学3年生時にU18日本代表に選出され、釧路江南高校進学後、2010年の女子アイスホッケーU18世界選手権に出場したが、同年秋にバセドウ病罹患が判明する。