スポーツ選手、俳優、学者、実業家、芸能人など各界で活躍する人物情報に加え、外の言語(多言語)で紹介されている内容や、その人物にゆかりのある地の観光資源データを集めました。
藤坂 尚輝(ふじさか なおき、2002年7月1日 - )は、… 藤坂 尚輝(ふじさか なおき、2002年7月1日 - )は、福井県鯖江市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大同特殊鋼 Phenix TOKAI所属。 父親はハンドボール選手・ハンドボール審判員の藤坂明雄。兄も同じくハンドボール選手の藤坂知輝。 福井市明倫中学校時代は2017年の日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出。同年12月には第26回JOCジュニアオリンピックカップに福井県選抜として出場し、オリンピック有望選手に選ばれた。 北陸高等学校時代は2018年の日韓スポーツ交流の日本代表U-16に2年連続で選出。2019年は第27回日韓中ジュニア交流競技会の高校日本代表に選ばれた。
治田 大成(はるた たいせい、2000年12月1日 - )は… 治田 大成(はるた たいせい、2000年12月1日 - )は、愛知県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ紡織九州レッドトルネードSAGA所属。 豊田市立高橋中学校時代は2015年の第24回JOCジュニアオリンピックカップに愛知県選抜として出場し、優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は北陸高等学校へ進学。2016年は日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出された。 2018年は全国高等学校総合体育大会(インターハイ)で優秀選手に選出。 日本体育大学進学後の2019年に日本代表U-19として第8回ユース世界選手権に出場。 2022年は春季リーグで特別賞を受賞。秋季リーグでは優秀選手賞を受賞した。
高島 紳司(たかしま しんじ、2000年10月13日 - )… 高島 紳司(たかしま しんじ、2000年10月13日 - )は、日本の男子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。宇都宮ブレックス所属。 大阪府東大阪市出身。 北陸高校から大東文化大学に進み、年代別日本代表を経験。 大学2年次と3年次には大阪エヴェッサの特別指定選手として登録された。 4年次には宇都宮ブレックスに特別指定選手として登録される。
中村 翼(なかむら つばさ、1999年10月15日 - )は… 中村 翼(なかむら つばさ、1999年10月15日 - )は、福井県出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のジークスター東京所属。 福井市明倫中学校時代は2014年に日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出。 北陸高等学校進学後は2015年に日韓スポーツ交流の日本代表U-16に2年連続で選ばれた。 2017年の第40回全国高等学校選抜大会では優秀選手に選出。同年の高校総体(インターハイ)では優秀選手に選ばれた。大会後には高校日本代表として第25回日韓中ジュニア交流競技会に出場した。 高校卒業後は中央大学へ進学。同期には部井久アダム勇樹らが在籍。2018年は第16回ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選ばれた。
岡田 泰希(おかだ たいき、1999年7月28日 - )は、… 岡田 泰希(おかだ たいき、1999年7月28日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはガード。B.LEAGUEの滋賀レイクスターズ所属。 北陸高校では2年時にウィンターカップベスト8を経験。 明星大学では1年次に関東大学リーグ2部で3ポイント王を獲得し、1年から3年まで愛媛オレンジバイキングスで特別指定選手としてプレー。 2021年12月、仙台89ERSに特別指定選手登録。 2022年5月、仙台89ERSとプロ契約。 2024年5月31日に滋賀レイクスターズと契約を結んだ。
二上 耀(ふたがみ ひかる、1999年4月13日 - )は、… 二上 耀(ふたがみ ひかる、1999年4月13日 - )は、福井県福井市出身のプロバスケットボール選手。B.LEAGUE・千葉ジェッツふなばし所属。ポジションはシューティングガード。 北陸高校から筑波大学に進み、4年時の全日本大学選手権で筑波大学を3位に導き、優秀選手賞を獲得した。 2021年12月14日、千葉ジェッツと特別指定選手契約。 Bリーグ 2021-22で11試合に出場し、平均1.7得点を記録した。 Bリーグ 2022-23で20試合に出場し、平均2.7得点を記録した。 Bリーグ 2023-24で11試合に出場し、平均5.1得点を記録した。2023年12月4日の島根スサノオマジック戦で左膝前十字靭帯断裂・内側側副靱帯損傷・外側半月板損傷などの重傷を負って、シーズン中の復帰は絶望的となった。
大﨑 翔太(おおさき しょうた、1998年1月23日 - )… 大﨑 翔太(おおさき しょうた、1998年1月23日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。B3.LEAGUEの立川ダイス所属。 島根県浜田市出身。3人兄弟の長男(妹と弟がいる)。妹は女子バレーボール選手の大﨑琴未。地元でバスケットを指導していた父の影響で小学校3年生からミニバスケットボールを始めた。 中学3年の最後の試合で、当時島根スサノオマジックに所属していた山本エドワードに声をかけられ、北陸高校へ進学。高校からポジションがセンターからフォワードに変わり、チームの主力として活躍、全国ベスト4に。中央大学では3年生の時に2部へ降格したが、翌年には再び1部へと昇格を実現させた。
中村 ジャズ(なかむら ジャズ、1997年6月18日 - )… 中村 ジャズ(なかむら ジャズ、1997年6月18日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。琉球ゴールデンキングス所属。現在は練習生。 北陸高校卒業後、体育教諭を目指し、国士舘大学に進学。大学4年次に教員免許を取得したものの、一度立ち止まって「自分は何をしたいのか」と考え直したところ、あらためて「バスケをやりたい」という思いが込み上げてきた。当初は海外への留学を考えたが、知人の誘いを受けてBリーグのトライアウトに参加した。そして2020年2月6日、大学に在籍しながら特別指定選手として東京エクセレンスに選手登録された。 2022年7月26日、茨城ロボッツに練習生として加入した。
松山 駿(まつやま しゅん、1996年9月27日 - )は、… 松山 駿(まつやま しゅん、1996年9月27日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。B.LEAGUE・越谷アルファーズに所属。ポジションはポイントガードおよびシューティングガード。福井県出身。 福井県の北陸高等学校を卒業後、富山大学に進学。大学在学中の2018-19シーズンに、B1リーグの富山グラウジーズに特別指定選手として加入し、Bリーグデビューを果たす。 2019-20シーズンにはファイティングイーグルス名古屋(B2)へ移籍。2021-22シーズンより越谷アルファーズに加入し、以降チームの主力として活躍している。 2024-25シーズンにはB1昇格を果たした越谷アルファーズにおいて、49試合中43試合に先発出場。
鍬原 拓也(くわはら たくや、1996年3月26日 - )は… 鍬原 拓也(くわはら たくや、1996年3月26日 - )は、岡山県玉野市生まれ、奈良県御所市出身の元プロ野球選手(投手)。右投右打。 2人兄妹の長男で、岡山県玉野市で出生してから3歳までは、父方の苗字を名乗っていた。両親の離婚を機に、母方の苗字である「鍬原」姓へ変更し、母の実家がある奈良県御所市へ母・妹と共に転居。築50年・家賃月額4,000円ほどの市営住宅で育った。 小学校3年時から野球を始めると、中学生時代は「橿原磯城リトルシニア」に所属。2010年の全日本中学野球選手権大会 ジャイアンツカップでは、1学年後輩の岡本和真らと共に、3位となった。 両親の離婚後から母子家庭で育っていたため、中学校からの卒業後は、シニア関係者の勧めで福井県の北陸高等学校に進学。
吉岡 真央(よしおか まお、1996年1月26日 - )は、… 吉岡 真央(よしおか まお、1996年1月26日 - )は、NHKのアナウンサー。 福井県福井市出身。北陸中学校・高等学校、慶應義塾大学法学部法律学科卒業後、2018年入局。初任地は高知放送局。 2022年4月より、『ニュースウオッチ9』のフィールドリポーターと『サタデーウオッチ9』のキャスター就任のため、東京アナウンス室に異動。 2024年パリオリンピックで現地中継キャスターを担当、2026年ミラノ・コルティナダンペッツォオリンピックでは、渡辺憲司とともに閉会式実況を担当することとなった。 幼少期から15年以上クラシックバレエを習っていた。地元福井県にある坪田バレエの卒業生。 高校時代は書道部、大学時代は應援指導部チアリーディング部メジャレッツに所属していた。
柿内 輝心(かきうち きしん、1995年10月21日 - )… 柿内 輝心(かきうち きしん、1995年10月21日 - )は、熊本県和水町出身の元プロバスケットボール選手。キャリアの全期間を通じて熊本ヴォルターズに在籍していた。ポジションはポイントガード。 1995年に生まれる。北陸高等学校卒業後、中央大学に進学。 2016-17シーズン、中央大学3年次に熊本ヴォルターズと特別指定選手契約を締結。 2017-18シーズン、中央大学4年次に熊本ヴォルターズと特別指定選手契約を締結。 2018-19シーズン、熊本ヴォルターズと新規選手契約を締結。シーズン中57試合に出場。総プレイタイム717.02分。 2019-20シーズン、熊本ヴォルターズと契約継続。アーリーカップやシーズン開幕後、得点やアシストなどで活躍し、目覚ましい成長ぶりを見せていたが、2019年9月28日、第2節広島ドラゴンフライズ戦Game1において、右膝前十字靭帯損傷・内側側副靭帯損傷・内側半月板損傷という重傷を負った。
山岡 陸(やまおか りく、1995年8月8日 - )は、大阪… 山岡 陸(やまおか りく、1995年8月8日 - )は、大阪府・大阪市出身のプロバスケットボール選手である。身長177cm、体重68kg、ポジションはシューティングガード。愛称は「KEY(キー)」と呼ばれている。プロバスケットボールチームトライフープ岡山5人制チーム創設時の初代契約選手の1人。 北陸高等学校に進学。2012年ウインターカップでは全国4強入りを果たす。柿内輝心世代。 北陸高等学校卒業後、芦屋大学へ入学。西宮ストークスの育成選手として兵庫インパルスに入団。2シーズンキャプテンを務める。 2018年、大学を卒業後プロチームのトライアウトを受ける。トライアウトに合格。 岡山県のプロバスケットボールチームであるトライフープ岡山と契約。
友兼 尚也(ともかね なおや、1995年6月12日 - )は… 友兼 尚也(ともかね なおや、1995年6月12日 - )は、福井県福井市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大同特殊鋼 Phenix TOKAI所属。 北陸高等学校時代は2012年に第5回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出。 2013年は3月の全国高等学校ハンドボール選抜大会で優秀選手に選出。全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会(インターハイ)では優秀選手に選ばれた。大会後の8月には第5回男子ユース世界選手権の日本代表U-19に選出された。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2014年は第2回U-22東アジア選手権の日本代表に選ばれた。 2015年は第20回男子ジュニア世界選手権の日本代表U-21に選出された。
飯田 昴大(いいだ こうだい、1994年12月6日 - )は… 飯田 昴大(いいだ こうだい、1994年12月6日 - )は、石川県野々市市出身のプロサッカー選手。ポジションはMF。 山梨学院大学に進学するも、卒業時にプロクラブからのオファーがなく海外挑戦を決める。 2017年に渡米し、ナショナルプレミアサッカーリーグのキットサップ・プーマスに加入。シーズン途中にFCモータウンに移籍、6試合で3得点しプレーオフ進出に貢献した。2018年はエヴァーグリーン・プレミアリーグのワシントン・プレミアFCで10試合4得点、リーグタイトルを獲得した。 2018年9月、翌年開幕のカナディアン・プレミアリーグの公開トライアルに参加し、1得点1アシストの活躍を見せた。このため2019年2月21日に、HFXワンダラーズFCとプロ契約し、カナディアン・プレミアリーグ初の日本人選手となった。
田中 圭(たなか けい、1994年10月16日 - )は、福… 田中 圭(たなか けい、1994年10月16日 - )は、福井県福井市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグのトヨタ紡織九州レッドトルネードSAGA所属。 福井市明倫中学校時代は2009年に第18回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は北陸高等学校へ進学。2012年3月の全国高等学校ハンドボール選抜大会で3年ぶりの優勝に貢献し、最優秀選手に選ばれた。同年9月には第5回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出。 高校卒業後は筑波大学へ進学し、2013年に第1回U-22東アジア選手権の日本代表に選出。8月には第5回男子ユース世界選手権の日本代表U-19に選出された。
大橋 慶(おおはし けい、1994年8月9日 - )は、愛知… 大橋 慶(おおはし けい、1994年8月9日 - )は、愛知県名古屋市出身のハンドボール選手。 北陸高等学校時代は2010年に日本代表U-16に選出。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2015年に全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で特別賞を受賞。 2016年から副主将に就任。同年のインカレでは準々決勝で大同大学に敗れた。 2017年に日本ハンドボールリーグの北陸電力へ加入。 2018年10月30日に選手登録を抹消された。
松本健児リオン(まつもとけんじリオン、1994年〈平成6年〉… 松本健児リオン(まつもとけんじリオン、1994年〈平成6年〉5月30日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。神奈川県横須賀市出身。ポジションはポイントガード兼シューティングガード。B.LEAGUE・長崎ヴェルカに所属している。 アメリカ人の父と日本人の母の元に生まれた。姉の影響で小学4年からバスケットボールを始める。 強豪北陸高等学校に進むも出場機会に恵まれなかったが、推薦を受けて進学した名古屋経済大学で頭角を現し、それまで未出場だったインカレに出場。キャプテンを務めた4年生時は6位の成績を残した。 そんな中、西宮ストークスから声がかかり、2016-17シーズン特別指定選手として登録。しかし出場は2試合にとどまる。
満田 丈太郎(みつだ じょうたろう、1994年〈平成6年〉4… 満田 丈太郎(みつだ じょうたろう、1994年〈平成6年〉4月18日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。神奈川県出身。ポジションはシューティングガード兼スモールフォワード。B2リーグ・福井ブローウィンズ所属。 横浜市立大道中学校、北陸高校を経て筑波大学に進学。同大学4年次の2017年1月に特別指定選手として横浜ビー・コルセアーズに加入、ルーキーイヤーとなる2017-2018シーズンにおいて、58試合中42試合にスタメン出場を果たし、計378得点(1試合平均6.5得点)117リバウンド(同2.0リバウンド)111アシスト(同2.0アシスト)をマークした。2018年に名古屋ダイヤモンドドルフィンズへ、2020年に京都ハンナリーズに移籍。
中村 謙太(なかむら けんた、1993年4月7日 - )は、… 中村 謙太(なかむら けんた、1993年4月7日 - )は、福井放送のアナウンサー。元エフエム愛知アナウンサー。福井県福井市出身。 Category:福井放送のアナウンサーを参照
杉本 翔(すぎもと しょう、1992年12月31日 - )は… 杉本 翔(すぎもと しょう、1992年12月31日 - )は、愛知県名古屋市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の大同特殊鋼 Phenix TOKAI所属。 北陸高等学校時代は2009年に男子ユースオリンピックアジア予選の日本代表U-19に選出。同年の全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会(インターハイ)で優秀選手に選出。 2010年は第4回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選ばれた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2012年に第13回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出された。同年の関東学生ハンドボール・秋季リーグでは優秀新人賞を受賞。 2013年は第1回U-22東アジア選手権の日本代表に選出。
藤林 温子(ふじばやし あつこ、1992年10月16日 - … 藤林 温子(ふじばやし あつこ、1992年10月16日 - )は、毎日放送(MBS)のアナウンサー。所属部署(総合編成局アナウンスセンター)では、入社9年目の2023年5月から「主事」(係長級のポスト)に就いている。また、MBSを含むJNN・JRN加盟局の優秀なアナウンサーを表彰するアノンシスト賞で、2020年度にCM部門の最優秀賞を受賞した。 福井県坂井郡金津町(現在のあわら市)の出身で、ニックネームは「ぬっく」「アッコ」「ベジちゃん」「あってぃ」「ばやし」「あっちゃん」「温林藤子 (あつばやし・ふじこ)」「ぺけ」(2022年9月11日ヤングタウン日曜日にて、リスナーから命名された)など。 北陸高等学校を経て法政大学理工学部機械工学科卒業後の2015年に、アナウンサーとして毎日放送へ入社した。
平子 健人(ひらこ けんと、1992年7月19日 - )は、… 平子 健人(ひらこ けんと、1992年7月19日 - )は、三重県鈴鹿市出身の元ハンドボール選手。 実兄はハンドボール選手の平子卓人。 鈴鹿市立白子中学校時代は2007年の第16回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれた。 中学校卒業後は北陸高等学校へ進学。2009年に男子ユースオリンピックアジア予選の日本代表U-19に選ばれた。 2010年は第4回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出。第46回北信越高等学校ハンドボール選手権大会では優秀選手に選ばれた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2013年に第1回U-22東アジア選手権の日本代表に選出された。 2014年は関東学生ハンドボール・春季リーグで優秀選手に選出。
坂東 拓(ばんどう たく、男性、1992年5月23日 - )… 坂東 拓(ばんどう たく、男性、1992年5月23日 - )は、香川県高松市出身の元バスケットボール選手。身長183cm、体重80kgで、ポジションはシューティングガード。 U-15、U-18日本代表経験を持ち、筑波大学在籍中の2013年にはU-24日本代表にとしてユニバーシアードに出場した。 高松市の円座ミニバスに所属し、全国ミニバスケットボール大会で準優勝。 香東中学校時代に出場した全国中学校バスケットボール大会でベスト16に進出。1試合53得点の記録を作り、得点王となった。 高校は北陸高校に進学し、第41回全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会で優勝した。 2010年には筑波大学に進学、3年次となる2013年にはユニバーシアード代表に選出される。
柴山 裕貴博(しばやま ゆきひろ、1992年5月21日 - … 柴山 裕貴博(しばやま ゆきひろ、1992年5月21日 - )は、愛知県名古屋市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のジークスター東京所属。 北陸高等学校時代は2010年に第46回北信越高等学校ハンドボール選手権大会で優秀選手に選出。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。2013年の西日本学生選手権大会で優秀選手に選ばれた。 2014年は西日本学生選手権大会で優秀選手に選ばれ、同年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)で優秀選手賞を受賞。 2015年に日本ハンドボールリーグの大崎電気へ加入。 2018年の第8回社会人選手権ではベストセブンに選ばれた。 2019年は日韓定期戦・JAPAN CUP 2019の日本代表に選出された。
野本 建吾(のもと けんご、1992年4月25日 - )は、… 野本 建吾(のもと けんご、1992年4月25日 - )は、兵庫県出身のバスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。身長200cm、体重99kg。 B.LEAGUEの川崎ブレイブサンダースに所属している。 2013年・2015年にはユニバーシアード日本代表、2014年・2016年には日本代表、2017年にはU-24日本代表に選ばれた。 兵庫県尼崎市出身。尼崎市立小園小学校4年生の時に、父の勧めでバスケットボールを始める。地元の中学校に進んだが、1年次の6月にはバスケットボールの強豪として知られていた北陸高校の付属中学校に転校する。 そのまま北陸高校に進学し、1年次より同級生の坂東拓とともにベンチメンバーに入る。
藤永 佳昭(ふじなが よしあき、1992年〈平成4年〉4月1… 藤永 佳昭(ふじなが よしあき、1992年〈平成4年〉4月10日 - )は、日本のプロバスケットボール選手である。兵庫県神戸市出身。ポジションはポイントガード。 北陸高校から東海大学に進学。卒業後、アースフレンズ東京Zに入団。2016年、名古屋ダイヤモンドドルフィンズに移籍。2018年、千葉ジェッツに移籍。 2022年オフ、アルバルク東京に移籍。 2023年、秋田ノーザンハピネッツに移籍。秋田では怪我のため出場機会がわずかであった。 2024年、富山グラウジーズに移籍。
藤江 恭輔(ふじえ きょうすけ、1991年6月14日 - )… 藤江 恭輔(ふじえ きょうすけ、1991年6月14日 - )は、福井県福井市出身の元ハンドボール選手。 2014年1月31日に日本ハンドボールリーグの大同特殊鋼へ加入。 2015年の第5回全日本社会人ハンドボール選手権大会ではベストセブンに選出された。 2015-16年シーズンはリーグ4位の得点(89得点)を記録し、ベストセブンに選ばれた。 2017年の第7回社会人選手権で2度目となるベストセブンに選出。 2023-24年シーズン限りで現役を引退。
前田 健滋朗(まえだ けんじろう、1990年10月18日)は… 前田 健滋朗(まえだ けんじろう、1990年10月18日)は、日本のプロバスケットボール指導者。大阪府大阪市出身。Bリーグ・滋賀レイクスでヘッドコーチを務めている。 学生時代は東洋大学で主将を務めるなどしたのち、卒業後選手としては引退しコーチングの活動をはじめる。コーチングについて学ぶために大学院へ進学。選手のプレー内容に関する統計数値の研究を行い、修士論文は「バスケットボール競技における勝敗要因に関する研究」という内容だった。 2015年から3年間、トヨタ自動車アルバルクにてアシスタントコーチ/スカウティングコーチを務める。 2018年から2019年、オーストラリアのメルボルン・ユナイテッドにてアシスタントコーチ。
平子 卓人(ひらこ たくと、1990年6月14日 - )は、… 平子 卓人(ひらこ たくと、1990年6月14日 - )は、三重県鈴鹿市出身の元ハンドボール選手。 実弟はハンドボール選手の平子健人。 鈴鹿市立白子中学校時代は2005年の第14回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は北陸高等学校へ進学。2006年に日本代表U-16に選出された。 2008年は全国高等学校ハンドボール選抜大会で最優秀選手を受賞。7月には第3回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選ばれた。 高校卒業後は日本体育大学へ進学。2010年に第12回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出された。同年の関東学生ハンドボール・春季リーグでは優秀新人賞を受賞。
石田 嵩人(いしだ たかと、1990年〈平成2年〉2月5日 … 石田 嵩人(いしだ たかと、1990年〈平成2年〉2月5日 - )は、日本の政治家、元外交官(ノンキャリア専門職)。福井県知事(公選第21代)。福井市出身。 1990年(平成2年)、福井県福井市に生まれる。外科医である父の英国留学に伴って、小学6年の1年間をロンドンで過ごす。同年9月11日に起きたアメリカ同時多発テロ事件の報道を見て、国際関係に興味を持つようになる。帰国後、福井大学教育地域科学部附属中学校、北陸学園北陸高等学校へ進学。高校まで福井県内で暮らす。 2008年(平成20年)、高校卒業後、関西外国語大学国際言語学部に入学。この頃までには、英語を使って何か大きな仕事がしたいとの志を持つ。
多嶋 朝飛(たじま あさひ、1988年〈昭和63年〉10月8… 多嶋 朝飛(たじま あさひ、1988年〈昭和63年〉10月8日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。北海道帯広市出身。ポジションはポイントガード。B3リーグ・さいたまブロンコスに所属している。 帯広大空中学校、北陸高校を経て、東海大学に進み、4年次に関東大学リーグ優勝選手賞・MIP獲得。[要出典] 卒業後、リンク栃木と育成契約を結び、シーズン開幕直後にコールアップ(JBL登録)される。しかし、再び降格。 2013年、地元のレバンガ北海道に移籍。 2021年、茨城ロボッツに移籍。 2023年、大阪エヴェッサに移籍。 2024年、仙台89ERSに移籍。 2025年、さいたまブロンコスに移籍。
篠山 竜青(しのやま りゅうせい、1988年〈昭和63年〉7… 篠山 竜青(しのやま りゅうせい、1988年〈昭和63年〉7月20日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。神奈川県出身。ポジションはポイントガード。Bリーグ・川崎ブレイブサンダースに所属している。身長178cm、体重75kg。左利き。 横浜市青葉区で活動するミニバスチーム榎が丘ファイターズに小学3年生から所属。横浜市立旭中学校から北陸高等学校に進学し、その後日本大学に進んだ。3年次には2011年ユニバーシアード日本代表に選出された。 大学卒業後の2011年より東芝ブレイブサンダースに加入し、同年のユニバーシアードにおいても日本代表に選出される。 2023年1月14日のBリーグオールスターゲーム2023ではわずか3得点ながらMVPを受賞した。
井手 勇次(いで ゆうじ、1988年6月8日 - )は、日本… 井手 勇次(いで ゆうじ、1988年6月8日 - )は、日本の元男子プロバスケットボール選手である。埼玉県上尾市出身。ポジションはシューティングガード。 小学生の頃、両親がコーチを務めていた関係で、上尾あずまミニバスケットボールクラブでバスケを始め、埼玉県大会で優勝。瓦葺中学校から東和大昌平高校に進学後、転校した北陸高校では3年生時の2006年に全国高等学校総合体育大会バスケットボール競技大会(インターハイ)で優勝、国民体育大会バスケットボール競技で3位、全国高等学校バスケットボール選抜優勝大会(ウィンターカップ)で準優勝などの実績を残した。 早稲田大学を卒業後の2011年にリンク栃木ブレックスとデベロップメント契約を結び、TGI D-RISEに1シーズン所属。
蒼井 翔太(あおい しょうた、1987年8月11日 - ) … 蒼井 翔太(あおい しょうた、1987年8月11日 - ) は、日本の声優、歌手、舞台俳優、作詞家、作曲家。福井県出身。血液型はB型。
山本 エドワード(やまもと エドワード、1986年〈昭和61… 山本 エドワード(やまもと エドワード、1986年〈昭和61年〉12月2日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。フィリピン生まれ、鳥取県出身。ポジションはポイントガード/シューティングガード。2024シーズンよりSBLのアクアテックに所属している。 フィリピンカローカン市に出生、両親ともフィリピン人。7歳のときに鳥取県に移住する。米子市立後藤ヶ丘中学校を経て、北陸高校3年生時の2004年、第35回ウインターカップで準優勝。2005年、大東文化大学に進学。 大学卒業後、bjリーグトライアウトを受験したが選手契約に至らず、2010年のbjリーグドラフト会議にて島根スサノオマジックに育成ドラフト7位指名されて入団し、チーム創設メンバーの一人となる。
石崎 巧(いしざき たくみ、1984年7月6日 - )は、福… 石崎 巧(いしざき たくみ、1984年7月6日 - )は、福井県福井市出身の元プロバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード、シューティングガード。188 cm、85 kg。 2000年に北陸高校に進学。3年生時の2002年茨城インターハイで優勝。[要出典]。ウィンターカップでは竹内兄弟擁する洛南高校に僅差で敗れたものの準優勝。2003年、東海大学に進み、同期の竹内譲次らとともに全日本大学バスケットボール選手権大会連覇を達成。[要出典] 2007年、東芝に入社。2009年にバスケットボール男子日本代表に選出される。ルーキーシーズンより主力として34試合に出場。オールスターにも2季連続で選出されている。
北川 和歌子(きたがわ わかこ、1984年4月26日 - )… 北川 和歌子(きたがわ わかこ、1984年4月26日 - )は、日本の女優、脚本家。 自身が解離性同一性障害であることを公表し、精神性疾患をテーマにした舞台の脚本や演出を手掛けている。 1984年4月26日、石川県金沢市で生まれ、幼少期は富山県高岡市戸出町で過ごした後、福井県福井市に転居。 北陸高等学校在学中には放送部の活動で地元メディアに取り上げられる。また、森川陽一郎監督の『青春の道』『青春には果てない』に主演し、福井・金沢・新潟の映画祭にて公開される。 2004年、武蔵野大学に進学、学業の傍らFM西東京のパーソナリティを務めた。2005年にはヒロインを務めた映画『福井青春物語』が劇場公開された。
山田 真輝(やまだ まさき、1984年2月16日 - )は、… 山田 真輝(やまだ まさき、1984年2月16日 - )は、日本のバスケットボール選手である。ポジションはフォワード。 福井県出身。北陸高校でインターハイベスト4、ウインターカップ3位、国体ベスト4を経験。2002年に金沢大学に進学し、全日本大学バスケットボール選手権大会に2度出場。2002年から2005年まで4年連続で北信越学生選抜チームに選出された。 大学卒業後の2006年より石川ブルースパークスに所属。JBL2 2009-10シーズンにベスト5に選出された。2013年7月、bjリーグの浜松・東三河フェニックスに移籍。背番号6。2013-14シーズンの1シーズン所属したのち、同シーズン終了をもって引退した。
大須賀 隼人(おおすが はやと、1982年10月6日 - )… 大須賀 隼人(おおすが はやと、1982年10月6日 - )は日本の俳優、声優。プロダクション・タンク所属。福井県福井市出身。 福井県福井市生まれ。中学時代にドラマ「未成年」を観たことをきっかけに俳優に興味を持つ。北陸高等学校卒業後、俳優になる為に上京。総合芸能学院テアトルアカデミーに在籍するも、舞台の中で自分を高めていきたいという思いがあり、1年間児童演劇を全国巡業してまわる。1年間の巡業公演を終え、テアトルアカデミー時代の仲間と劇団マキコムXを立ち上げ小劇場にて舞台活動を行う。マキコムXでの活動を機に2008年から東京シェイクスピアカンパニー公演に参加。
勝又 穣次(かつまた じょうじ、1981年7月22日 - )… 勝又 穣次(かつまた じょうじ、1981年7月22日 - )は、新潟県出身の元バスケットボール選手で現在はアシスタントコーチである。ポジションはC。 新潟県の五十沢中学3年生の時、既に身長192cmを越えており県選抜選手に選ばれた。多くのバスケットボールの名門高校からのスカウトを受け、北陸高校に入学を決め、同じ新潟県出身の五十嵐圭の後輩となる。スカウトの際、コーチと共に五十嵐圭も勝又家を訪れたと言われている。高校時に日本代表として国際大会も経験。この頃同じ日本代表の先輩田臥勇太の努力する姿を見て、強い影響を受けている。現在JBLでも屈指の努力家として有名である。大東文化大学4年の時には主将を務め、インカレで敢闘賞を受賞。
清水 智信(しみず とものぶ、1981年(昭和56年)6月2… 清水 智信(しみず とものぶ、1981年(昭和56年)6月28日 - )は、日本の元プロボクサー、政治家。東京・大崎の学習塾「ブルカン塾」講師、福井県議会副議長、福井県議会議員(3期)。福井県福井市出身。 元WBA世界スーパーフライ級王者。第51代日本フライ級王者。金子ボクシングジム所属。北陸高校、東京農業大学卒業。メディア対応などについてはエーケー・グローバル・エージェントとマネジメント契約を結んでいる。入場曲は「ロッキーのテーマ」。 ボクシングの名門・東京農大ボクシング部で主将を務めた。同部は 五十嵐俊幸(WBC世界フライ級王者、アテネ五輪日本代表)、井岡一翔 (日本人男子初の4階級制覇)を輩出している。
五十嵐 圭(いがらし けい、1980年5月7日 - )は、日… 五十嵐 圭(いがらし けい、1980年5月7日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手。ニックネームは「ケイ」。新潟県上越市出身。2013年10月1日付で芸能事務所セント・フォースのアスリート部門「ゾーン」と契約。血液型はA型。 真行寺幼稚園、上越市立春日新田小学校、上越市立直江津東中学校、北陸高等学校、中央大学文学部卒業。[要出典] 中央大学在籍時、インターカレッジ(全日本大学バスケットボール選手権大会)で1年生の時に3位、3年生の時に準優勝を経験。[要出典]2003年、日立サンロッカーズに入団。背番号は7。日本代表にも選出される。2006年にはバスケットボール世界選手権に出場した。 2009年、トヨタ自動車アルバルクに移籍。
前田 亮介(まえだ りょうすけ、1980年1月13日 - )… 前田 亮介(まえだ りょうすけ、1980年1月13日 - )は、北海道苫小牧市出身の元ハンドボール選手、指導者。 1998年に日本ハンドボールリーグの北陸電力へ加入。 2014-15年シーズンから北陸電力の監督に就任。就任後は3年連続で日本リーグ全敗を喫した。 2017-18年シーズンのトヨタ車体戦(2017年10月28日)で、80試合ぶりとなる日本リーグでの勝利を挙げたが、4年連続の最下位となった。 2018-19年シーズンは8位で終え、最下位脱出を果たした。 2019-20年シーズンをもって監督を退任。
森川 陽一郎(もりかわ よういちろう、1979年8月14日 … 森川 陽一郎(もりかわ よういちろう、1979年8月14日 - )は日本の映像作家、映画監督、書家。福井県丹生郡清水町(現・福井市)出身。
陳 海沫(ちん はいも、1979年2月13日 - )は、中国… 陳 海沫(ちん はいも、1979年2月13日 - )は、中国・上海出身のプロバスケットボール選手である。193cm、80kg。ポジションはスモールフォワード。 上海市南洋模范中学校に在学中の14歳の時にバスケットボールを始める。北陸高校でのバスケ留学のために来日、後に大東文化大学に進学し、全国大会で活躍。 卒業後は日本クラブバスケットボール連盟の鹿児島教員クラブでプレー。 2004年6月16日付けで日本国籍を取得。 同年、オーエスジーフェニックス(現、三遠ネオフェニックス)に日本人選手として入団。チームの主力として活躍し、オールスターのメンバーにも選ばれている。 2008-2009年シーズンは浜松のエクシパンションドラフトにおけるプロテクトを受け、bjリーグの浜松・東三河フェニックスの一員としてプレーすることが決まった。
高木 尚(たかぎ たかし、1978年4月7日 - )は、福井… 高木 尚(たかぎ たかし、1978年4月7日 - )は、福井県敦賀市出身の元ハンドボール選手。ポジションはゴールキーパー。 北陸高等学校から日本体育大学を経て、2001年に大同特殊鋼へ入団。 2010-11年シーズン限りで現役を引退。
高堰 雪梅(たかせき せつばい、1977年2月6日 - )は… 高堰 雪梅(たかせき せつばい、1977年2月6日 - )は、中華人民共和国・雲南省出身の女子体操競技選手。民族名は和 雪梅(He Xuemei)。 4歳で体操を始め、6歳で親元を離れ体操に専念。 1989年、中国ナショナルチーム入り。 1991年インディアナポリス世界選手権で団体4位。 1992年バルセロナオリンピックに6種目出場し団体では4位。 1993年上海東アジア大会にて個人総合と団体で2冠。 1994年広島アジア大会にて団体優勝。 1995年、日本女子体操強化の一環として来日し、北陸高校に留学。 1996年、九州女子短期大学に進学。 短大卒業後はクラブチームで指導の傍ら現役を続ける。 2006年に日本の陸上競技指導者である高堰崇と結婚し、日本国籍を取得した。
富永 英明(とみなが ひであき、1976年8月27日 - )… 富永 英明(とみなが ひであき、1976年8月27日 - )は、福井県出身の元サッカー選手。ポジションはフォワードだが、長身という事もありチーム事情などでディフェンダーやボランチなどもこなす。
宋 燕忻(そう えんきん、1976年4月13日 - )は、中… 宋 燕忻(そう えんきん、1976年4月13日 - )は、中国北京出身の元バスケットボール選手。1992年来日。配偶者あり。 ポジションはフォワード/センター。 東芝ブレイブサンダースに所属していた。背番号33→6(07年度より)。200cm、100kg。B型。 北陸高校、大東文化大学卒。2012年引退。