スポーツ選手、俳優、学者、実業家、芸能人など各界で活躍する人物情報に加え、外の言語(多言語)で紹介されている内容や、その人物にゆかりのある地の観光資源データを集めました。
小泉 彩奏(こいずみ あかね、2000年10月22日 - )… 小泉 彩奏(こいずみ あかね、2000年10月22日 - )は、京都府京田辺市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の熊本ビューストピンディーズ所属。 京都府立洛北高等学校時代は2018年の全国高等学校総合体育大会(高校総体)で優秀選手賞を受賞。 高校卒業後は武庫川女子大学へ進学。 2022年は秋季リーグでリーグ2位となる57得点を挙げ、ベストセブンに選出された。 2023年に日本ハンドボールリーグのオムロンへ加入。
下馬場 燎(しもばば かがり、2000年7月3日 - )は、… 下馬場 燎(しもばば かがり、2000年7月3日 - )は、京都府出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)の香川銀行GiraSol kagawa所属。 京都府立洛北高等学校時代は2016年の日韓スポーツ交流の日本代表U-16に選出。2018年には第26回日中韓ジュニア交流競技会の高校日本代表に選ばれた。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。同期には岡田彩愛らが在籍。2022年の全日本学生選手権大会(インカレ)では9年連続優勝に貢献し、優秀選手賞に選ばれた。 2023年1月に日本ハンドボールリーグの香川銀行へ加入。 2025年8月に日本代表の強化合宿メンバーに選出された。
山本 春花(やまもと はるか、1999年4月6日 - )は、… 山本 春花(やまもと はるか、1999年4月6日 - )は、京都府出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のイズミメイプルレッズ広島所属。 大阪体育大学時代は主将として2021年の全日本学生選手権大会(インカレ)で大体大の8連覇に貢献し、特別賞を受賞。同期には尾辻素乃子、笠泉里らが在籍。 2022年に日本ハンドボールリーグのイズミメイプルレッズへ加入。 2024-25年シーズンから広島のキャプテンに就任。
石川 莉子(いしかわ りこ、1999年1月23日 - )は、… 石川 莉子(いしかわ りこ、1999年1月23日 - )は、京都府出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のイズミメイプルレッズ広島所属。 京都府立洛北高等学校時代は2016年の第24回日韓中ジュニア交流競技会の高校日本代表に選出された。 高校卒業後は大阪体育大学へ進学。同期には笠井千香子や吉留有紀らが在籍。 2021年1月に日本ハンドボールリーグのイズミメイプルレッズへ加入。 2021-22年シーズンは最優秀新人賞を受賞。当初新人賞には北國銀行の相澤菜月(登録2年目)が選ばれていたが、相澤は登録1年目に全16試合のうち7試合にベンチ登録しており、これが新人賞の規定(前年のベンチ登録数が3分の1以下)から外れるということが発表後に発覚。
岩見 佳音(いわみ かのん、1996年2月14日 - )は、… 岩見 佳音(いわみ かのん、1996年2月14日 - )は、京都府京都市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリス所属。 京都府立洛北高等学校時代は2013年の全国高等学校総合体育大会ハンドボール競技大会(インターハイ)で優秀選手に選ばれた。 2014年に日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリスへ加入。同年7月に第5回女子ユース世界選手権の日本代表U-18に選出された。 2015年は第13回女子ジュニアアジア選手権の日本代表U-20に選出。6月には第3回U-22東アジア選手権の日本代表に選ばれた。 2017年 5月に行われた、高松宮記念杯第7回全日本社会人選手権大会で左膝前十字靭帯断裂。
秋山 なつみ(あきやま なつみ、1994年7月23日 - )… 秋山 なつみ(あきやま なつみ、1994年7月23日 - )は、京都府京都市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のプレステージ・インターナショナル アランマーレ富山所属。 大阪体育大学時代には全日本学生ハンドボール選手権大会で2度優勝を経験し、優秀選手賞に2度選出された。 2017年1月に大体大の同期である佐々木春乃、松本ひかると共に日本ハンドボールリーグの北國銀行へ加入。背番号は「20」。同シーズンは出場機会のないまま終えた。2月にカザフスタン代表との親善試合「ヤングおりひめトライアルゲームズ」の日本代表U-22に選出。7月に行われた日韓定期戦で日本代表に選出された。 2017-18年シーズンから背番号を「11」へ変更。
笠原 有紗(かさはら ありさ、1993年7月26日 - )は… 笠原 有紗(かさはら ありさ、1993年7月26日 - )は、京都府京田辺市出身の元ハンドボール選手。 京田辺市立培良中学校時代は2008年の第17回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は京都府立洛北高等学校へ進学し、2010年に高校総体優勝を経験。高校卒業後は大阪教育大学へ進学した。 2016年に日本ハンドボールリーグのHC名古屋へ加入。2016-17年シーズンは最優秀新人賞を獲得した。 2019-20年シーズン限りで現役を引退。
角南 果帆(すなみ かほ、1993年1月5日 - )は、岡山… 角南 果帆(すなみ かほ、1993年1月5日 - )は、岡山県倉敷市出身のハンドボール選手。 実姉は同じく元ハンドボール選手の角南唯、角南涼(双子の姉妹)。 2015年に日本ハンドボールリーグの三重バイオレットアイリスへ加入。背番号は「11」。 2016年には第24回世界学生選手権(スペイン)の日本代表U-24に選出され、7月には日本代表に選出された。 2016-17年シーズンは背番号を「9」へ変更。シーズン終了後の2017年4月24日に退団を発表した。 2017年10月16日にソニーセミコンダクタマニュファクチャリングへ移籍。背番号は「19」。 2018-19年シーズンから背番号を「24」へ変更。
堤 由貴(つつみ よしたか、1992年10月31日 - )は… 堤 由貴(つつみ よしたか、1992年10月31日 - )は、京都府京都市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ自動車東日本レガロッソ宮城所属。 京都市立月輪中学校時代は2007年の第16回JOCジュニアオリンピックカップで優秀選手に選ばれた。 中学卒業後は京都府立洛北高等学校へ進学。2009年は男子ユースオリンピックアジア予選の日本代表U-19に選出された。 2010年は第4回男子ユースアジア選手権の日本代表U-19に選出。 高校卒業後は明治大学へ進学。2012年は第13回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選ばれた。同年の関東学生ハンドボール・秋季リーグでは優秀新人賞を受賞。
眞継 麻礼(まつぎ まあや、1992年10月3日 - )は、… 眞継 麻礼(まつぎ まあや、1992年10月3日 - )は、奈良県生駒市出身の元ハンドボール選手。 京都府立洛北高等学校時代は2010年に日・韓・中ジュニア交流競技会の日本代表に選出された。 高校卒業後は大阪教育大学へ進学。2014年に第2回U-22東アジア選手権の日本代表に選出。同年の全日本学生ハンドボール選手権大会(インカレ)では優秀選手賞を受賞した。 2015年に日本ハンドボールリーグの広島メイプルレッズへ加入。 2017-18年シーズンはリーグ8位のフィールド得点(79得点)を記録した。 2018-19年シーズンはリーグ10位となる81得点を挙げた。 2019-20年シーズン限りで現役を引退。
田邉 夕貴(たなべ ゆき、1989年8月25日 - )は、京… 田邉 夕貴(たなべ ゆき、1989年8月25日 - )は、京都府京田辺市出身の元ハンドボール選手。 大阪体育大学時代の2009年に行われた第14回ヒロシマ国際ハンドボール大会で、日本代表に初選出。同年の世界選手権の日本代表にも選出された。 2012年に日本ハンドボールリーグの北國銀行へ加入。背番号は「7」。2012-13年シーズンは最優秀新人賞を受賞した。 2013-14年シーズンはベストセブンに選出された。 2014年にハンガリーのフェヘールヴァールKCへ移籍。2015-16年シーズン限りで退団。 2016年10月3日に北國銀行へ復帰。背番号は「2」。
成田 幸平(なりた こうへい、1989年6月15日 - )は… 成田 幸平(なりた こうへい、1989年6月15日 - )は、京都府京都市出身のハンドボール選手。日本ハンドボールリーグ(リーグH)のトヨタ紡織九州レッドトルネードSAGA所属。 大阪体育大学時代の2008年に第11回男子ジュニアアジア選手権の日本代表U-21に選出。 2012年2月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。2月25日に行われた北陸電力戦で初出場し、1得点を挙げた。 2013年に行われた第18回ヒロシマ国際ハンドボール大会で日本代表に選出された。 2013-14年シーズンはリーグ1位のフィールド得点を記録し、ベストセブンに選ばれた。シーズン中の2014年1月には第16回男子アジア選手権の日本代表に選出。
中浦 成崇(なかうら しげたか、1988年5月23日 - )… 中浦 成崇(なかうら しげたか、1988年5月23日 - )は、京都府京田辺市出身の元ハンドボール選手。 大阪体育大学時代は2008年の関西学生ハンドボールトーナメント選手権大会でベストセブンに選出。 2009年は西日本学生選手権大会で優秀選手賞を受賞。 2010年は西日本学生選手権大会で2年連続となる優秀選手賞を受賞。同年の関西学生ハンドボール・秋季リーグではベストセブンに選ばれた。 2011年2月に日本ハンドボールリーグの湧永製薬へ加入。 2020-21年シーズン限りで現役を引退。
寺田 三友紀(てらだ みゆき、現姓:須東、1987年1月6日… 寺田 三友紀(てらだ みゆき、現姓:須東、1987年1月6日 - )は、京都府京都市出身の元ハンドボール選手、指導者。現在は日本ハンドボールリーグ(リーグH)のハニービー石川でGKコーチを務めている。 2009年に日本ハンドボールリーグの北國銀行へ加入。背番号は「1」。 2012-13年シーズン限りで正GKの田代ひろみが現役を引退し、正GKへ昇格。2013-14年シーズンはリーグトップの阻止数(250)を記録し、シュート阻止率はリーグ2位の.460を記録した。 2014-15年シーズンはリーグ2位のシュート阻止率(.476)を記録。初のベストセブンに選出された。 2015-16年シーズンも3年連続でリーグ2位のシュート阻止率(.513)を記録し、2年連続でベストセブンに選出。