新井 希寧(あらい ねね、2004年2月20日 - )は、日… 新井 希寧(あらい ねね、2004年2月20日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。Wリーグの新潟アルビレックスBBラビッツ所属。 柴田学園高校でインターハイ・ウィンターカップを経験。 2022年、新潟アルビレックスBBラビッツに加入。
青森県:22人
新井 希寧(あらい ねね、2004年2月20日 - )は、日… 新井 希寧(あらい ねね、2004年2月20日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。Wリーグの新潟アルビレックスBBラビッツ所属。 柴田学園高校でインターハイ・ウィンターカップを経験。 2022年、新潟アルビレックスBBラビッツに加入。
津屋 一球(つや かずま、1998年〈平成10年〉6月7日 … 津屋 一球(つや かずま、1998年〈平成10年〉6月7日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。青森県青森市出身。ポジションはシューティングガード。B.LEAGUE・三遠ネオフェニックスに所属している。 先天性難聴があり、デフバスケットボールの経験がある。 2011年4月、青森山田中学校に入学。同級生にはプロサッカー選手の高橋壱晟やプロ野球選手の三森大貴がいた。中学2年時に弘前市立津軽中学校に転校する。 2014年4月、洛南高等学校に進学。1年生時に全国高等学校総合体育大会バスケットボール競技大会(インターハイ)の出場メンバーに名を連ね、3位入賞を果たしている。また、ウィンターカップにも出場を果たしている。
駒沢 颯(こまさわ はやて、1998年4月5日 - )は日本… 駒沢 颯(こまさわ はやて、1998年4月5日 - )は日本のプロバスケットボール選手である。青森県出身。ポジションはPG(ポイントガード)。茨城ロボッツ所属。 青森県三沢市に生まれる。岡三沢小学校から堀口中学校へ進む。2013年、青森ワッツバスケットスクールに所属。その後八戸学院光星高等学校を経て日本大学へ進学。 2021年1月20日、青森ワッツと特別指定選手契約を締結。13試合に出場し、46.34分(平均3.34分)、1.4PPG。 2021年5月21日、青森と新規選手契約を締結。49試合に出場し(スターター44回)、1281.14分(平均26.08分)、12.8PPG。 2022年6月9日、越谷アルファーズに移籍。
中村 優花(なかむら ゆにか、1995年1月3日 - )は、… 中村 優花(なかむら ゆにか、1995年1月3日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。ニックネームは「ニニ」。ポジションはパワーフォワード。178cm、75kg。 アメリカ合衆国アラバマ州にてアフリカ系アメリカ人の父と日本人の母の間に生まれ、5歳で青森県三沢市に移住して育つ。弟はB.LEAGUE B1 茨城ロボッツの中村ジャズ。 岡三沢ミニバスでバスケを始める。三沢市立第一中学校を経て柴田女子高校に進学しウィンターカップベスト8を経験。 また、女子U-17世界選手権日本代表に選出され、4位入賞でベスト5に選出される。U-18アジア選手権日本代表では準優勝。 2013年、JX-ENEOSサンフラワーズ加入。
鈴木 知佳(すずき はるか、1993年9月20日 - )は、… 鈴木 知佳(すずき はるか、1993年9月20日 - )は、日本の元女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。青森県出身。 青森山田高校から日本体育大学に進み、インカレベスト16を経験。 卒業後は日立ハイテクに入社。 2018年にはジャカルタアジア大会に出場する日本B代表に選出され、銅メダル獲得。 2021年、現役引退。 引退後は結婚により坂本に改姓した上で青森に帰郷した。
木村 啓太郎(きむら けいたろう、1993年6月12日 - … 木村 啓太郎(きむら けいたろう、1993年6月12日 - )は、青森県つがる市出身の元バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。 前橋育英高校から新潟医療福祉大学に進学。在学中の2016年2月、bjリーグの新潟アルビレックスBBとアーリーエントリー制度に基づき契約し、11試合に出場。 2016-17シーズンはB2の青森ワッツに所属。9月25日の茨城戦でキャリアハイの21得点。 2017-18シーズンは香川ファイブアローズに所属し、59試合に出場。2018-19シーズンは57試合に出場し、その内45試合でスターターを務め、1試合平均8.6得点3.2アシストを記録。 2019-20シーズンはファイティングイーグルス名古屋に所属し、リーグ戦47試合に出場。
下山 貴裕(しもやま たかひろ、1992年2月2日 - )は… 下山 貴裕(しもやま たかひろ、1992年2月2日 - )は、青森県出身のバスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。身長192cm、体重92kg。さいたまブロンコスに所属している。 青森県、弘前市出身。幼少期には、水泳をやっていたが、母の勧めもあってバスケに転向。青森県立八戸西高等学校から関東学院大学へ進み、4年次で迎えた2013年10月20日の2部リーグ戦では神奈川大学を相手に10得点を挙げた。 2014年に大学を卒業した後、bjリーグ・青森ワッツの練習生となる。bjリーグ 2014-15シーズン開幕を控えた2014年8月に選手契約を締結した。レギュラーシーズン52試合中19試合に出場した。
梅津 大介(うめつ だいすけ、1990年7月26日 - )は… 梅津 大介(うめつ だいすけ、1990年7月26日 - )は、青森県出身の元バスケットボール選手である。ポジションはフォワード。島根スサノオマジック所属。 青森山田高校、筑波大学に進学。 在学中の2014年1月、つくばロボッツに入団。2015年7月、青森ワッツに移籍。
下山 大地(しもやま だいち、1989年8月8日 - )は、… 下山 大地(しもやま だいち、1989年8月8日 - )は、青森県五所川原市出身のバスケットボール選手である。ポジションはガード(シューティングガード)。身長182cm、体重80kg。B3リーグのアースフレンズ東京Z所属。 五所川原市立第一中学校から青森県立弘前高等学校に進学。2年生時の2006年、弘前高校が初出場したインターハイ出場。1回戦の高岡工芸戦で16得点し、2回戦進出に貢献した。 2008年、岩手大学教育学部に進学。2011年には、田口成浩を抑えて東北3ポイント王となる。2012年に卒業した後、鶴田クラブに入団。同年、bjリーグトライアウトを受験し合格、7月に仙台89ERSと契約を締んだ。
湊谷 安玲久司朱(みなとや あれくしす、1988年8月31日… 湊谷 安玲久司朱(みなとや あれくしす、1988年8月31日 - )は、青森県出身の元バスケットボール選手である。 ベルギー人の父を持つハーフ[要出典]。 青森南中在学中に青森県選抜としてジュニアオールスターに出場し準優勝、大会ベスト5に選出される。この後「もっとうまくなりたい」と決心して津軽中に転校し、全中に出場。大阪の藤田中に敗れ準優勝となる。 高校は京都の洛南高校に進学。1年時より試合に出場し、2年よりスタメン入り。3年ではエースとしてチームを牽引。インターハイは準優勝となるが、最後の大会であるウィンターカップで優勝。決勝では40得点し、ウィンターカップ男子決勝の個人最多得点タイ記録となった。
春日 流い(かすが るい、1985年10月29日 - )は、… 春日 流い(かすが るい、1985年10月29日 - )は、青森県出身の元バスケットボール選手である。ニックネームは「ブイ」。ポジションはセンターフォワード。 柴田女子高から、拓殖大学を経て、日本航空に入社。 2011年、廃部に伴い引退し退社。現在は北海道のクラブチーム、アカシヤクラブに所属。
北向 由樹(きたむき ゆうき、1985年4月19日 - )は… 北向 由樹(きたむき ゆうき、1985年4月19日 - )は、青森県上北郡百石町(現:おいらせ町)出身のプロバスケットボール選手である。B3.LEAGUEのライジングゼファーフクオカ所属。ポジションはガード。
村上 大(むらかみ だい、1984年12月12日 - )は、… 村上 大(むらかみ だい、1984年12月12日 - )は、青森県出身の元バスケットボール選手である。ポジションはガード。 五所川原高校から中央大学に進み、卒業後は地元で高校教員となりクラブチームでプレー。 2010年、秋田ノーザンハピネッツに練習生として入団し、2011年2月に選手契約したが、2月28日に契約解除。
諏訪 真希子(すわ まきこ、1982年5月23日 - )は、… 諏訪 真希子(すわ まきこ、1982年5月23日 - )は、青森県出身のバスケットボール選手。身長173cm、体重67kg。3Pシュートを得意とする。 卒業後は、三井生命ファルコンズに入団する。 休部に伴い2002年、日立ハイテクスクァレルズ(現・クーガーズ)に移籍している。 元仙台89ERSでの木村洋人は高校時代の同期である。
熊谷 渡(くまがい わたる、1982年5月10日 - )は、… 熊谷 渡(くまがい わたる、1982年5月10日 - )は、日本のバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード、シューティングガード。大塚商会アルファーズ、レラカムイ北海道、富山グラウジーズに所属した。 青森県出身。習志野市立第一中学校から八千代高校に入学し全国大会にも出場、3年次には主将を務めた。拓殖大学では李相佰杯、ウィリアム・ジョーンズカップなど国際大会も経験し、卒業後はJBLの大塚商会アルファーズに入団した。しかしバスケットボールに集中するためプロ選手志向を持った熊谷は2007年にJBL・レラカムイ北海道に移籍したが、同じポジションの桜井良太らの陰に隠れ活躍できず、1シーズンで戦力外通告を受け退団。
木村 洋人(きむら ひろひと、1982年4月4日 - )は、… 木村 洋人(きむら ひろひと、1982年4月4日 - )は、青森県出身のバスケットボール選手である。ポジションはガード。176cm、68kg。イカイレッドチンプス所属。 青森市立三内小学校でバスケを始め、青森西中学校、弘前実業高校、東北学院大学を経て、2005年に仙台89ERSに入団。 2006年、実業団のイカイに移籍。
長谷川 聖(はせがわ しょう、1981年11月17日 - )… 長谷川 聖(はせがわ しょう、1981年11月17日 - )は、青森県出身のプロバスケットボール選手である。ポジションはフォワード。193cm、85kg。
北谷 稔行(きたや のりゆき、1980年10月10日 - )… 北谷 稔行(きたや のりゆき、1980年10月10日 - )は、青森県出身の元バスケットボール選手、指導者、実業家である。。 青森県鶴田町出身。鶴田中学校、弘前実業高校から拓殖大学に進学し、1999年の全日本大学選手権(インカレ)で準優勝を経験した。大学卒業後は地元に戻り、青森県国民健康保険団体連合会に勤務しながら競技を続け、国民体育大会の青森県代表チームに13年連続で選出されたほか、2017年には3x3日本選手権大会にも出場、3位に入賞した。2018年2月27日、佐藤信長の後任としてBリーグ2部(B2)所属の青森ワッツのヘッドコーチに就任した。プロ、アマ通じてチームの指揮を執るのは自身初めてである。
桜庭 珠美(さくらば たまみ、1974年12月11日 - )… 桜庭 珠美(さくらば たまみ、1974年12月11日 - )は、青森県出身の元女子バスケットボール選手である。ポジションはガード。
田名部 淳一(たなぶ じゅんいち、1974年4月24日 - … 田名部 淳一(たなぶ じゅんいち、1974年4月24日 - )は、青森県出身の元プロバスケットボール選手である。 北陸高から中央大学を経て、東芝に入社。 2000年、日本初のプロバスケットボールチーム、新潟アルビレックスBBに移籍。
棟方 公寿(むなかた こうじゅ、1967年1月10日 - )… 棟方 公寿(むなかた こうじゅ、1967年1月10日 - )は、青森県出身のバスケットボール選手・指導者である。現役時代のポジションはガード。 鶴田町生まれ。弘前実業高校から拓殖大学を経て、1989年に日本鉱業(後のジャパンエナジー、現・JX金属)に入社しバスケットボール部に所属。 1993年、オールジャパン優勝に貢献。 1998年、ジャパンエナジー休部に伴い、トヨタ自動車ペイサーズ(現アルバルク)に移籍。主将も務め、スーパーリーグ2001-02優勝に貢献。 2005年、選手兼任アシスタントコーチに就任。 2度の年間ベスト5賞など個人タイトルも獲得し、スーパーリーグ2005-06優勝を花道に引退。
東 英樹(ひがし ひでき、1966年10月5日 - )は、青… 東 英樹(ひがし ひでき、1966年10月5日 - )は、青森県青森市出身のバスケットボール選手・指導者・解説者である。現在はWリーグ・新潟アルビレックスBBラビッツのヘッドコーチ。息子はバスケットボール選手の東宏輝である。 青森県立青森高等学校から筑波大学に進み、シックスマン(スーパーサブ)として活躍。全日本学生選手権2位の成績を残す。卒業後は、三井生命ファルコンズ。 当時の監督は後のbjリーグコミッショナーの河内敏光。河内監督の下、大学時代同様シックスマンとして活躍し、1992年度全日本実業団選手権大会優勝、1993年度全日本総合選手権大会2位、 1994 年度全日本総合選手権大会3位の成績を残す。