橘 ジョージ(たちばな ジョージ、1995年6月15日 - … 橘 ジョージ(たちばな ジョージ、1995年6月15日 - )は、日本のプロボクサー。新潟県上越市出身。協栄ボクシングジム→花形ボクシングジム→協栄新宿ボクシングジム→三迫ボクシングジム所属。 中学3年生でボクシングを始めて、関根学園高校に進学。 2016年2月17日に後楽園ホールで森田陽とライト級4回戦を戦い、4回3-0(39-38、39-37x2)判定勝ちでデビュー戦を白星で飾ったが、3か月後に行われた試合では白鳥大珠相手に4回0-3判定負けでプロ初黒星となった。 その後2018年、三度目の正直で獲得した東日本ライト級新人王として、西軍代表石脇麻生を相手に5回2-1(48-47×2、47-48)判定勝ちを収めて全日本新人王を獲得した。
上田 龍(うえだ りゅう、1992年6月9日 - )は、日本… 上田 龍(うえだ りゅう、1992年6月9日 - )は、日本のプロボクサー。新潟県新潟市出身。石神井スポーツボクシングジム所属。第3代日本ヘビー級王者。 2014年5月3日、後楽園ホールにて管野大将戦でデビュー、初回KO勝ち。 2014年7月30日、近藤雅之に初回KO勝ち。 2014年11月25日、リーゼント楠本に4回判定勝ちを収める。 2015年4月7日、工藤啓太に4回判定勝ちを収める。 2015年11月18日、初代全日本ヘビー級新人王の大和藤中に6回判定勝ちを収める。 2016年5月8日、名古屋国際会議場にて竹原虎辰と対戦も、4回KO負けを喫した。 2017年9月2日、初の海外戦として安山市にて吳寅成と対戦も、4回0-1の判定で引き分け。
阿部 大治(あべ だいち、1991年11月27日 - )は、… 阿部 大治(あべ だいち、1991年11月27日 - )は、日本の男性総合格闘家、キックボクサー、新潟県柏崎市出身。フリー。第10代DEEPウェルター級王者。第11代ウェルター級キング・オブ・パンクラシスト。元J-NETWORKライトヘビー級王者。 小学校2年時から柔道を始め、新潟県立豊栄高等学校3年時にはインターハイ男子柔道90kg級で優勝を成し遂げた。卒業後は東海大学から学費全額免除の推薦入学の誘いが来ていたが、地元柏崎市のチームゼロスに入門しキックボクサーへ転身。2011年に大治ZLSのリングネームでプロデビューすると、2014年にはJ-NETWORK初代ライトヘビー級王者に輝いた。 その後はハワイのHMCで総合格闘技のトレーニングを積み、2015年4月にプロデビュー戦を行うことが決まっていたが、試合の1週間前に自動車事故を起こし、右足甲を剥離骨折したため取り止めとなった。
高橋 竜平(たかはし りょうへい、1990年2月1日)は、日… 高橋 竜平(たかはし りょうへい、1990年2月1日)は、日本の元プロボクサー。新潟県加茂市出身。横浜光ボクシングジム所属。 2012年12月2日、新宿FACEで住友将吾とスーパーフライ級4回戦を行い、初回1分36秒TKO負けを喫しデビュー戦を白星で飾れなかった。 2013年10月5日、後楽園ホールで武田航とスーパーフライ級4回戦を行い、4回0-0(3者とも38-38)の判定で引き分けた。 2014年9月25日、後楽園ホールで行われた第71回東日本新人王トーナメントバンタム級部門準決勝で吉松大樹と対戦し、4回3-0(39-38、40-37、40-36)の判定勝ちを収め決勝進出した。 2014年11月2日、後楽園ホールで行われた第71回東日本新人王トーナメントバンタム級部門決勝で児玉堅と対戦し、4回3-0(2者が40-36、40-37)の判定勝ちを収め東日本新人王の座を射止めた。
HIKAKIN(ヒカキン、1989年〈平成元年〉4月21日 … HIKAKIN(ヒカキン、1989年〈平成元年〉4月21日 - )は、日本の男性YouTuber、ヒューマンビートボクサー、UUUM株式会社所属のファウンダー、BEE株式会社の代表取締役社長。最高顧問、元スキージャンプ選手。実兄であり、同じくYouTuberのSEIKINと、音楽ユニット「HIKAKIN & SEIKIN」としても活動している。血液型はO型。新潟県出身。 1989年4月21日、新潟県中頸城郡妙高高原町(現・新潟県妙高市)に次男として生まれる。兄(長男)は同じくYouTuberのSEIKIN。幼少期は、教室の隅の方にいる変わった少年だった。雪の多い上越地方で育ったことから、小学生の頃の夢は「スキージャンプでオリンピックに出場すること」で、高校生までスキージャンプをしていた。
西田 光(にしだ ひかる、1987年9月14日 - )は、日… 西田 光(にしだ ひかる、1987年9月14日 - )は、日本のプロボクサー。第60代日本ミドル級王者。第46代OPBF東洋太平洋ミドル級王者。新潟県新潟市出身。川崎新田ボクシングジム所属。 2006年3月、新潟明訓高等学校卒業し、日本体育大学体育学部へ進学 2008年5月21日、後楽園ホールで阿部武志(TAIKOH小林)と対戦し、2回2分57秒TKO勝ちを収めデビュー戦を白星で飾った。 2008年12月10日、横浜文化体育館で行われた「第30回フェニックスバトル 富久信介杯 メリケンリーグ」で松信亮次(大橋)と対戦し、プロ初黒星となる4回1-2(39-38、2者が38-39)の判定負けを喫した。
田村 亮一(たむら りょういち、1987年6月4日 - )は… 田村 亮一(たむら りょういち、1987年6月4日 - )は、日本の元プロボクサー。新潟県新潟市出身。第42代日本スーパーバンタム級王者。JB SPORTSボクシングジム所属。かつては古口ボクシングジムに所属していた。 小学5年生でボクシングを始めた。 作新学院高校卒業後、日本大学に入学。 2013年5月21日に後楽園ホールで宮坂航とバンタム級5回戦を戦い、5回0-3(46-48、47-48、45-49)判定負けでデビュー戦を白星で、飾ることが出来なかったが、半年後の試合では判定勝ちでプロ初勝利を挙げた。 そして2015年7月17日に後楽園ホールで日本スーパーフライ級7位の鈴木悠介と54.5キロ契約8回戦を戦い、8回2-1(77-76×2、76-77)判定勝ちを収めた。
富田 美里(とみた みさと、1986年11月4日 - )本名… 富田 美里(とみた みさと、1986年11月4日 - )本名:山崎 美里(旧姓・富田)は、日本の元シュートボクサー、女性キックボクサー。新潟県佐渡市出身。 新潟明訓高校から専修大学に進学し「東洋伝拳法部」(キックボクシング部)に所属。その一方でキックボクシングジム山木ジムに「侍塾」に所属。 のちに正式にシーザージムに入門、シュートボクサーとしてプロデビューする。2008年5月28日の後楽園ホール大会でAACCの坂本ひとみ相手にデビュー戦をし、判定勝ち。 2戦目には、RENAと激戦を繰り広げ、終了のゴングと同時に首投げをきめるもノーカウントとなり、延長判定の末敗れる。 3戦目となる同年9月12日、坂本の先輩にあたる藤井惠と対戦し、終始前に出る戦いぶりで2-0の判定勝ち。
野口 智代(のぐち ともよ、1986年3月4日 - )は、新… 野口 智代(のぐち ともよ、1986年3月4日 - )は、新潟県佐渡市出身の女子プロボクサー。ジャパンスポーツジム所属。身長152cm。アトム級。JBC女子公認前は「郷 岬(ごう みさき)」のリングネームで活動していた。 2007年2月12日、平木陽子戦でデビュー、判定勝利を飾る。 JBC女子公認後、代々木ブルースカイジムからジャパンスポーツジムへ移籍。 2008年5月9日、JBC初の女子興行「G Legend」に出場、越石優を相手に判定勝利。 同年10月12日に越石と再戦、2回TKO負け。 2009年11月12日、後のIBF世界チャンピオン柴田直子に3回TKO負け。 2010年9月24日、3年前に敗れた相川周子に判定でリベンジを果たし、星を五分に戻して引退。
松本 晋太郎(まつもと しんたろう、男性、1985年2月17… 松本 晋太郎(まつもと しんたろう、男性、1985年2月17日 - )は、日本のプロボクサー。新潟県新潟市出身。第17代OPBF東洋太平洋スーパーミドル級王者。ワタナベボクシングジム所属。かつてはヨネクラボクシングジムに所属していた。 新潟誠道館で空手を学び、新潟向陽高等学校でボクシングを始める。 拓殖大学に進学後、4年次に全日本アマチュア選手権ミドル級で優勝。後のロンドンオリンピック金メダリスト村田諒太との対戦歴もある。なお、大学では1年は選手登録せず、1年留年している。2年先輩に八重樫東。 2008年9月16日、後楽園ホールでチンチャイ・パラドーンジム(タイ)と両者にとってのデビュー戦を行い、ヨネクラボクシングジム所属の松本が初回2分31秒KO勝ちを収めデビュー戦を白星で飾った。
中島 吉謙(なかじま よしかね、1978年2月17日 - )… 中島 吉謙(なかじま よしかね、1978年2月17日 - )は、日本のプロボクサー。新潟県新潟市出身。第28代日本スーパーバンタム級王者。角海老宝石ボクシングジム所属。 1996年5月15日、ボクシングでプロデビューを果たす。デビュー後は4戦して1勝3敗で黒星が先行し、その後勝ち負けを繰り返したが、2000年8月2日、当時日本バンタム級1位の石川浩久に3-0(100-93、99-92、99-94)の判定勝ちを収めた。 ここから連勝を重ね2003年6月7日には当時7度目の防衛戦だった安定王者渡辺純一から圧倒的不利の予想を覆し3-0の判定勝利で日本スーパーバンタム級王座を獲得すると「勝てたのはまぐれです」と控え目に語る。
仁多見 史隆(にたみ ふみたか、1974年12月27日 - … 仁多見 史隆(にたみ ふみたか、1974年12月27日 - )は、日本の元アマチュアボクシング選手。新潟県新潟市出身。1996年アトランタオリンピックライトウェルター級日本代表。右ボクサータイプ。身長173cm。興農館高等学校、東京農業大学卒業。弟・暢尚(のぶひさ)もアマチュアボクシング経験者。 1992年、インターハイ・全国高校選抜・べにばな国体少年の部のいずれもライトウェルター級で優勝を収めた。親からは農業の道を進むよう促されたため、プロは断念せざるを得なかった。 大学時代の1993年から1996年にかけて、副島保彦(1978年 - 1981年)に続き、4年間で1部リーグ戦全試合出場・全試合勝利を達成した。
安川 賢(やすかわ けん、1971年6月8日 - )は、日本… 安川 賢(やすかわ けん、1971年6月8日 - )は、日本の元男性キックボクサー。 新潟県燕市旧吉田町出身。世田谷区千歳烏山にあるS.V.G.(シンサック・ビクトリー・ジム)所属時、第2代NJKFフライ級チャンピオン、第21代全日本キックボクシング連盟バンタム級チャンピオンに認定。戦績は、30戦22勝11KO8敗。 引退後はチーム「チャイ グン ローイ」を結成して世田谷区祖師ヶ谷公園で仲間とムエタイの練習をしていた。選手をアマチュアの試合にも出す。その後アカデミア・アーザ水道橋のキックボクシングトレーナー、クラスインストラクターとして4年間在籍。 2013年父親の介護の為、地元新潟へUターンしてピロクテテス新潟、ぴろくててす格闘技アカデミーでキックボクシング・トレーナーを3年間在籍。
佐々木 忠広(ささき ただひろ、男性、1970年6月22日 … 佐々木 忠広(ささき ただひろ、男性、1970年6月22日 - )は、日本の元アマチュアボクシング選手。新潟県新潟市出身。1992年バルセロナオリンピックライトフライ級日本代表。身長163cm。巻農業高等学校(現・巻総合高等学校)、東京農業大学卒業。現 巻中央自動車学校 教官 高校時代の1988年、インターハイモスキート級、京都国体少年の部ライトフライ級で、いずれも優勝を収めた。 大学4年在学中の1992年、バルセロナオリンピックにライトフライ級の日本代表として出場し、7月26日の1回戦に5-3のポイント勝ちを収めたが、8月1日に行われた2回戦では7-10のポイント負けとなった。 「アマチュア・レコード」『日本ボクシング年鑑2005』 ボクシング・マガジン編集部編、日本ボクシングコミッション/日本プロボクシング協会協力、ベースボール・マガジン社、2005年4月30日 ISBN 4-583-03849-6
伊藤 知子 は、日本の元プロボクサー。新潟県上越市出身。シャ… 伊藤 知子 は、日本の元プロボクサー。新潟県上越市出身。シャイアン山本ボクシングジムに所属していた。元WBCアトム級ランカー。