岩崎 大河(いわさき たいが、1997年7月7日 - )は、… 岩崎 大河(いわさき たいが、1997年7月7日 - )は、日本の男性総合格闘家。新潟県新潟市出身。2023年世界空道選手権大会世界最重量級王者。 小学1年生から大道塾が創設した打撃技、投げ技、寝技が認められた着衣総合格闘技である空道を始めた。2016年に大道塾総本部の寮に入り、北斗旗全日本空道体力別選手権大会260超クラスで2017年・2018年大会連覇、北斗旗全日本空道無差別選手権大会で2019年準優勝の実績を残す。 2019年9月頃より大道塾の先輩である加藤久輝の影響でMMAの練習を始める。2020年2月の頭に卒寮し、MMAの練習を日々行うようになった。 2020年6月27日、TTF CHALLENGE 08(Tribe Tokyo Fight 8)でリカール・シュルプリーズとMMAプロデビュー戦を行い、2R3-0判定勝ち。
ちびさいKYOKA(ちびさいきょうか、1997年7月1日 -… ちびさいKYOKA(ちびさいきょうか、1997年7月1日 - )は、日本の女子総合格闘家。 2021年6月18日のDEEP TOKYO IMPACT 2021で古林礼名と対戦し、プロデビューを果たすも、判定負け。9月4日のDEEP JEWELS 34の村上彩戦は、1R腕十字で一本負け。2戦目からリングネームをKYOKAからちびさいKYOKAに変更。 2022年5月8日のDEEP JEWELS 37で山崎桃子と対戦し、判定負け。9月11日のDEEP JEWELS 38でジャカ季美香と対戦し、判定3-0でプロ初勝利。 2023年2月18日のDEEP JEWELS 40でこゆきと対戦し、2Rリアネイキッドチョークで勝利。
阿部 大治(あべ だいち、1991年11月27日 - )は、… 阿部 大治(あべ だいち、1991年11月27日 - )は、日本の男性総合格闘家、キックボクサー、新潟県柏崎市出身。フリー。第10代DEEPウェルター級王者。第11代ウェルター級キング・オブ・パンクラシスト。元J-NETWORKライトヘビー級王者。 小学校2年時から柔道を始め、新潟県立豊栄高等学校3年時にはインターハイ男子柔道90kg級で優勝を成し遂げた。卒業後は東海大学から学費全額免除の推薦入学の誘いが来ていたが、地元柏崎市のチームゼロスに入門しキックボクサーへ転身。2011年に大治ZLSのリングネームでプロデビューすると、2014年にはJ-NETWORK初代ライトヘビー級王者に輝いた。 その後はハワイのHMCで総合格闘技のトレーニングを積み、2015年4月にプロデビュー戦を行うことが決まっていたが、試合の1週間前に自動車事故を起こし、右足甲を剥離骨折したため取り止めとなった。
近藤 有己(こんどう ゆうき、1975年7月17日 - )は… 近藤 有己(こんどう ゆうき、1975年7月17日 - )は、日本の男性総合格闘家。新潟県長岡市出身。元無差別級・ライトヘビー級・ミドル級キング・オブ・パンクラシスト。史上初のキング・オブ・パンクラス3階級制覇王者。 冷静沈着で安定した性格を持ち、「不動心」の異名を持つ。現在のMMAにおいて必須技術である、テイクダウンされてもガードを取ることなく立ち上がる技術の先駆者である。 新潟県立与板高等学校(現新潟県立正徳館高等学校)時代に少林寺拳法を6年学んだ後に、パンクラスに入門。1996年に近藤 有己(こんどう ゆうき)のリングネームでデビュー。 1996年1月28日、横浜文化体育館で伊藤崇文戦でデビュー。
石川 真(いしかわ まこと、1974年10月12日 - )は… 石川 真(いしかわ まこと、1974年10月12日 - )は、日本の男性総合格闘家。 新潟県新潟市出身。1998年に第5回全日本全日本アマチュア修斗選手権大会・ウェルター級で優勝したのち、1999年1月にプロデビューした。修斗で18戦9勝8敗1分の実績を重ねたのち、2007年からはDEEPに参戦した。 この項目は、まだ閲覧者の調べものの参照としては役立たない、人物に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:人物伝/PJ:人物伝)。
風田 陣(かぜた じん、1971年1月28日 - )は、日本… 風田 陣(かぜた じん、1971年1月28日 - )は、日本の元男性総合格闘家。本名は藤田 淳(ふじた じゅん)。新潟県村上市出身。 総合格闘技ジム、ピロクテテス新潟代表。元MAキックボクシング選手。ニックネームは特に無し。キックボクシング仕込みの首相撲からの強力な膝蹴りが持ち味らしい。 この項目は、格闘技およびその選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ総合格闘技/PJプロレスラー)。