赤間 賢人(あかま けんと、2005年6月19日 - )は、… 赤間 賢人(あかま けんと、2005年6月19日 - )は、福岡県出身のバスケットボール選手。B.LEAGUEの茨城ロボッツに所属している。ポジションはシューティングガード。 藤枝明誠高等学校ではエースとして活躍し、2年時、3年時に全国高等学校バスケットボール選手権大会でベスト4に進出した。 高校卒業後は東海大学へ進学。2年時の関東大学バスケットボール新人戦でMVPを受賞した。 2025年12月17日、大学を中退してBリーグドラフトにエントリーした。 2026年1月29日に行われたBリーグドラフトで、茨城ロボッツから1巡目2位で指名された 。2月3日、茨城と特別指定選手として登録された 。 東海大学プロフィール
植田 希歩(うえた のあ、2003年11月11日 - )は、… 植田 希歩(うえた のあ、2003年11月11日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。Wリーグの姫路イーグレッツ所属。 常葉大附属常葉中学校を経て常葉大附属常葉高校へ。常葉大常葉高校3年時は主将を務め、令和3年度高校総体静岡中部地区大会決勝では最多の26得点を挙げて地区大会優勝に貢献した。なお、2021年の高校総体静岡県大会の優勝は浜松開誠館中学校・高等学校で常葉大常葉は準優勝に終わっている。 2022年度よりWリーグに新規参入する姫路イーグレッツに新卒選手8人のうちの「唯一の高卒ルーキー」として加入。走力が武器として評価されているが守備に課題も残る。
菊地 広人(きくち ひろと、2001年10月5日 - )は、… 菊地 広人(きくち ひろと、2001年10月5日 - )は、日本の男子バスケットボール選手である。ポジションはガード。B.LEAGUEのレバンガ北海道所属。 北見市立小泉中学校卒業後、藤枝明誠高校、大東文化大に進み、大学では、高いハンドリング能力と得点力でチームをけん引し、大学最後の大会となった2023年インカレはベスト8で締めた。 2023年12月、レバンガ北海道に特別指定選手登録される。 2024年4月12日、2024-25シーズンのプロ契約を発表。
市川 真人(いちかわ まさと、2001年9月20日 - )は… 市川 真人(いちかわ まさと、2001年9月20日 - )は、日本の男子バスケットボール選手である。広島ドラゴンフライズ所属。 静岡学園高校時代は全国大会には縁がなかったが、2年次にU-22日本代表合宿に選ばれ、以降も年代別代表に選出。 白鷗大に進学も留学生に圧倒されプレータイムも限られ2023年に中退、ベルテックス静岡の練習生となる。 8月、ベルテックス静岡に特別指定選手登録される。 9月から始まる杭州アジア大会の日本代表に選ばれ出場。
鈴木 侑(すずき ゆう、2001年1月19日 - )は、日本… 鈴木 侑(すずき ゆう、2001年1月19日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。Wリーグのプレステージ・インターナショナル アランマーレ所属。 浜松開誠館高校でウィンターカップベスト8を経験。 高校卒業後は筑波大に進学。インカレ3位を経験。 2023年1月、プレステージ・インターナショナル アランマーレにアーリーエントリーとして加入。
石牧 葵(いしまき あおい、2000年9月17日 - )は、… 石牧 葵(いしまき あおい、2000年9月17日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。Wリーグの姫路イーグレッツ所属。 浜松開誠館高校在学中、U18アジアカップで準優勝を経験。 高校卒業後は愛知学泉大学に進学し、インカレ3位を経験。U19ワールドカップにも出場。 2023年1月、姫路イーグレッツにアーリーエントリーとして加入。
遠藤 真帆(えんどう まほ、2000年7月19日 - )は、… 遠藤 真帆(えんどう まほ、2000年7月19日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。Wリーグの姫路イーグレッツ所属。 小学2年で友人に誘われ身にバスケットボールチームに所属し、沼津高校中等部、沼津高校に進学後は高校1年の時にインターハイ出場。 特別支援学校の教員を目指していたことと、保健体育の教員免許の取得も希望したため、日本福祉大に進学、4年時には主将も務め東海学生リーグ女子1部で優秀選手賞・リバウンド王を受賞、チーム初のインカレ出場に導いた。 2023年1月、姫路イーグレッツにアーリーエントリーとして加入。 2025年、姫路を退団。
文屋 萌々華(ぶんや ももか、1999年8月31日 - )は… 文屋 萌々華(ぶんや ももか、1999年8月31日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。 沼津中央高校から東京医療保健大に進みインカレ優勝を経験。 卒業後は、Wリーグに新規参入する姫路イーグレッツに加入。 2025年、姫路を退団。
樋口 栞帆(ひぐち しほ、1999年6月22日 - )は、日… 樋口 栞帆(ひぐち しほ、1999年6月22日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはパワーフォワード。Wリーグの姫路イーグレッツ所属。 浜松開誠館高校でウィンターカップベスト8を経験し、江戸川大に進学。 卒業後は、Wリーグに新規参入する姫路イーグレッツに加入。
石田 悠月(いしだ ゆづき、1999年5月16日 - )は、… 石田 悠月(いしだ ゆづき、1999年5月16日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。WKBLのハナ銀行所属。 浜松開誠館高等学校で全国大会出場。 2018年、シャンソンVマジックに高校生初となるアーリーエントリーとして加入。 2021年、地域リーグの秋田銀行に移籍。 2022年、山梨クィーンビーズに移籍。 2024年、韓国・WKBLのアジアクォータードラフト全体10位でハナ銀行に指名される。
松下 裕汰(まつした ゆうた、1999年〈平成11年〉5月2… 松下 裕汰(まつした ゆうた、1999年〈平成11年〉5月2日 - )は、日本のプロバスケットボール選手。静岡県出身。ポジションはポイントガード。B3リーグのさいたまブロンコス所属。 飛龍高校から白鷗大学へ進み、4年次にはインカレ初優勝に導きMVPを獲得。 2021年12月にレバンガ北海道と特別指定選手契約を結ぶ。2022年よりプロ契約。 2025年オフ、さいたまブロンコスへ移籍。
陽本 麻優(ようもと まゆ、1998年6月10日 - )は、… 陽本 麻優(ようもと まゆ、1998年6月10日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。 浜松開誠館高校、奈良学園大で全国大会を経験。 2021年、新潟アルビレックスBBラビッツに加入。 2024年、姫路イーグレッツに移籍。 2025年、姫路を退団。
増田 啓介(ますだ けいすけ、1998年1月22日 - )は… 増田 啓介(ますだ けいすけ、1998年1月22日 - )は、静岡県焼津市出身の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード。B.LEAGUEのベルテックス静岡所属。 福岡大学附属大濠高校から筑波大学に進学し、3年次には関東大学リーグの得点王を獲得し優秀選手に選ばれた。 一方で年代別日本代表にも選ばれ続け、U19ワールドカップやユニバーシアードに出場。 3年次の2019年1月、川崎ブレイブサンダースと2018-19シーズン特別指定選手契約。 4年次の2019年12月、川崎と2019-20シーズン特別指定選手契約 卒業後の2020年4月、川崎と正式契約。 2024年5月31日に地元クラブであるベルテックス静岡と契約を結んだ。
篠宮 杏奈(しのみや あんな、1997年7月4日 - )は、… 篠宮 杏奈(しのみや あんな、1997年7月4日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。Wリーグのアイシン ウィングス所属。 常葉学園高校で全国大会を経験。 卒業後、三菱電機コアラーズに加入。 2022年、アイシン ウィングスに移籍。
山口 史乃(やまぐち ふみの、1997年5月23日 - )は… 山口 史乃(やまぐち ふみの、1997年5月23日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはシューティングガード。。 浜松開誠館高校から中部大に進学。 卒業後はAC播磨イーグレッツに加入。チームは姫路イーグレッツとなり2022年よりWリーグに参入。
見崎 南美(みさき みなみ、1997年5月12日 - )は、… 見崎 南美(みさき みなみ、1997年5月12日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。Wリーグの三菱電機コアラーズ所属。 常葉学園中学・高校で全国大会を経験。 卒業後、三菱電機コアラーズに加入。
長島 蓮(ながしま れん、1997年3月3日 - )は、静岡… 長島 蓮(ながしま れん、1997年3月3日 - )は、静岡県出身の男子バスケットボール選手。ポジションはポイントガード。熊本ヴォルターズ所属。 1997年、静岡県出身。静岡市立清水袖師中学校、飛龍高等学校を経て、白鷗大学へ進学。在学中は2018年全日本バスケットボール選手権大会7位などの成績を残す。 2019年2月26日、宇都宮ブレックスと特別指定選手契約を締結。背番号7。レギュラーシーズン10試合およびチャンピオンシップ2試合に出場した。 2019年7月1日、群馬クレインサンダーズと新規選手契約を締結。背番号11。レギュラーシーズン38回に出場し、総プレイタイム355分59秒(平均9分22秒)。
伊藤 大和(いとう やまと、1995年7月19日 - )は、… 伊藤 大和(いとう やまと、1995年7月19日 - )は、愛知県出身のバスケットボール選手である。ポジションはSG、PG。 藤枝明誠高校から中京大学に進学。 在学中の2017年ファイティングイーグルス名古屋にて特別指定選手としてプレー。以後2019-20シーズンまでファイティングイーグルス名古屋に所属。2020-21シーズンよりバンビシャス奈良へ移籍。 2021-2022シーズンより青森ワッツへ移籍 2022-10 からトライフープ岡山へ移籍
青木 保憲(あおき やすのり、1995年6月23日 - )は… 青木 保憲(あおき やすのり、1995年6月23日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。静岡県静岡市出身。ポジションはポイントガード。Bリーグ・大阪エヴェッサ所属。 静岡市立安倍川中学校で3年連続全中に出場し、全てベスト16まで進出。福岡大学附属大濠高校、筑波大学ではそれぞれキャプテンを務めた。 2018年1月、Bリーグ・川崎ブレイブサンダースに特別指定選手として加入。 2021年オフ、広島ドラゴンフライズに移籍。 2023年1月16日広島ドラゴンフライズを退団し仙台89ERSへの移籍を両チームが発表した。 2025年オフ、大阪エヴェッサに移籍。 この項目は、バスケットボール関係者に関連した書きかけの項目です。
根本 葉瑠乃(ねもと はるの、1995年4月18日 - )は… 根本 葉瑠乃(ねもと はるの、1995年4月18日 - )は、愛知県出身の女子バスケットボール選手である。ポジションはSG。バスケットボール女子日本リーグの三菱電機コアラーズ所属。 静岡市立長田西小学校でバスケットボールを始める。常葉学園中・高校に進学し、全国中学校体育大会でベスト8、高校ではインターハイ、国体・ウィンターカップ出場し、ウィンターカップではベスト8。 卒業後、三菱電機コアラーズに入団。 2018年、女子日本代表候補に選出される。8月の三井不動産カップで代表デビューした。
北川 佳穂(きたがわ かほ、1994年9月17日 - )は、… 北川 佳穂(きたがわ かほ、1994年9月17日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。静岡県出身。Wリーグの三菱電機コアラーズ所属。ポジションはG。 島田第一小学校でバスケを始め、常葉学園中学校・高等学校を経て、2013年、三菱電機に入社。
成田 正弘(なりたまさひろ、1994年4月13日 - )は、… 成田 正弘(なりたまさひろ、1994年4月13日 - )は、愛知県出身の元バスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。身長174cm、体重72kg。 藤枝明誠高等学校ではインターハイでベスト8に進出。3年次となる2012年にはU18日本代表に選ばれU18男子アジア選手権に出場、準々決勝のチャイニーズ・タイペイ戦では決勝点となるスリーポイントを決めるなど31得点を挙げた。 2012年4月に拓殖大学に進学すると、それまでのシューティングガードからポイントガードにポジションを変え 、2015年に行われた第67回全日本大学バスケットボール選手権大会ではチームの準決勝進出に貢献。翌2016年の関東大学バスケットボール選手権大会ではスリーポイント王のタイトルを獲得し、優秀選手賞に選ばれた。
村越 圭佑(むらこし けいすけ、1994年3月16日 - )… 村越 圭佑(むらこし けいすけ、1994年3月16日 - )は、静岡県静岡市出身のバスケットボール選手である。ポジションはスモールフォワード、パワーフォワード。身長195cm、体重100kg。 筑波大学から2016年にアースフレンズ東京Zに加入。 2020年、地元のベルテックス静岡に加入。 2023年、サンロッカーズ渋谷に移籍。 2025年、茨城ロボッツと練習生として契約。同年12月に選手契約を結んだ。 この項目は、バスケットボール関係者に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(PJ:BASKET)。
山本 柊輔(やまもと しゅうすけ、1993年11月4日 - … 山本 柊輔(やまもと しゅうすけ、1993年11月4日 - )は、日本のバスケットボール指導者である。元男子プロバスケットボール選手で、現役時代はスキルコーチを兼任していた。ポジションはポイントガード。静岡県静岡市出身。現役時の最終所属チームは熊本ヴォルターズ。トヨタ自動車アンテロープスに在籍。 清水東高校から筑波大学を経て、2015年に山形ワイヴァンズに加入。 2018年、レバンガ北海道に移籍。 2019年、アルバルク東京に移籍。 2020年、三遠ネオフェニックスに移籍し、スキルディベロップメントコーチ兼任となる。 2021年、愛媛オレンジバイキングスに移籍。 2022年、熊本ヴォルターズに移籍しスキルコーチ兼任選手として契約。
長島 エマニエル(ながしま エマニエル、1992年7月1日 … 長島 エマニエル(ながしま エマニエル、1992年7月1日 - )は、神奈川県出身のバスケットボール選手である。ポジションはフォワード。 小田原市立酒匂中学校を卒業後、飛龍高校に進学し、2年時に福岡第一高校に転校。 卒業後、白鷗大学に進むも中退し、横浜ビー・コルセアーズに練習生として入団。 その後、バンビシャス奈良に移籍。
大澤 歩(おおさわあゆむ、1991年4月14日 - )は、静… 大澤 歩(おおさわあゆむ、1991年4月14日 - )は、静岡県出身の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。177cm、75kg。 静岡県清水市(現:静岡市清水区)出身。兄弟の影響で小学校からバスケを始め、地元の公立中学である静岡市立清水第八中学校に進学。静岡県選抜に選出され、主将として都道府県対抗ジュニアバスケットボール大会に出場し、(当時)数年間予選リーグ止まりだった静岡県選抜を決勝トーナメント進出に導く。決勝トーナメントでは永吉佑也率いる鹿児島県選抜と対戦し敗れている。静岡市立清水第八中学校から高校は静岡学園に進み、1年次よりスタメンとして試合に出場。3年次には主将を務める。
石原 裕貴(いしはら ゆうき、1991年〈平成3年〉3月19… 石原 裕貴(いしはら ゆうき、1991年〈平成3年〉3月19日 - )は、日本のバスケットボール選手。静岡県出身。ポジションはポイントガード。B3リーグ・アイシン アレイオンズに所属していた。 浜松学院中学校・高等学校(元興誠高校)を卒業後、大阪学院大学に進学。 卒業後、アイシン・エィ・ダブリュ アレイオンズ安城(現アイシン アレイオンズ)に入団。
風間 緑(かざま みどり、1990年5月8日 - )は、日本… 風間 緑(かざま みどり、1990年5月8日 - )は、日本の女子バスケットボール選手である。ポジションはガード。静岡県出身。三菱電機コアラーズ所属。 不二見レイカーズミニバスクラブでバスケを始め、常葉学園中・高校を経て、2009年、三菱電機に入社。
田中 真樹(たなか まき、女性、1988年5月27日 - )… 田中 真樹(たなか まき、女性、1988年5月27日 - )は静岡県出身のバスケットボール選手である。アイシン ウィングス所属。ポジションはフォワード。 常葉学園中・高校卒業後の2007年、アイシンに入社。
小笠原 ひかる(おがさわら ひかる、1988年2月28日 -… 小笠原 ひかる(おがさわら ひかる、1988年2月28日 - )は静岡県出身の元女子バスケットボール選手である。日立ハイテク クーガーズに所属していた。ポジションはフォワード。 浜松開誠館中・高校から愛知学泉大学を経て、2010年に日立ハイテク入社。2014年引退。
種市 幸祐(たねいち こうすけ、1987年12月22日 - … 種市 幸祐(たねいち こうすけ、1987年12月22日 - )は、日本の男子プロバスケットボール選手である。ポジションはSG、PG。 静岡県出身。飛龍高校から日本大学に進み、卒業後、レノヴァ鹿児島(現:鹿児島レブナイズ)に加入。 2011年、レバンガ北海道に移籍。 2015年、レバンガ北海道を退団。同年、bjリーグドラフト会議で群馬クレインサンダーズに1巡目指名を受ける。 2018年オフ、バンビシャス奈良に移籍。2021-22シーズン限りで引退。
大石 慎之介(おおいし しんのすけ、1987年〈昭和62年〉… 大石 慎之介(おおいし しんのすけ、1987年〈昭和62年〉12月15日 - )は、日本の元バスケットボール選手、バスケットボール指導者。静岡県沼津市大岡出身。ポジションはポイントガード。 B.LEAGUEのベルテックス静岡でアシスタントコーチを務めている。 沼津市立大岡中学校で主将を務め、全中ベスト16。飛龍高校でも1年次からスタメンに名を連ね、インターハイ3年連続出場、ウインターカップも2・3年で出場した。[要出典] 大学は浜松大学(現常葉大学)に進学。1年で東海リーグ初優勝、新人王獲得、4年時にはMVP、アシスト王、スティール王、DF王を獲得。在学4連覇。さらに西日本大会初優勝、オールジャパン出場を果たす。
杉山 直也(すぎやま なおや、1985年12月18日 - )… 杉山 直也(すぎやま なおや、1985年12月18日 - )は、静岡県出身のプロバスケットボール選手である。ポジションはポイントガード。 島田工業高校から自衛隊に入隊し、習志野駐屯地第一空挺団に配属。2005年、新潟アルビレックスA2に入団。2006年、A1に昇格したが、出場機会なく再びA2に降格。その後新潟を離れ富士市消防本部に勤務していたが、2014年に埼玉ブロンコスと契約しプロ選手として復帰した。2014-15シーズン終了をもって契約は満了し、退団した。
山田 未来(やまだ みく 1984年9月21日 - )は、日… 山田 未来(やまだ みく 1984年9月21日 - )は、日本の元バスケットボール選手。静岡県静岡市出身。
安田 壮史(やすだ そうし、1984年8月2日 - )は、静… 安田 壮史(やすだ そうし、1984年8月2日 - )は、静岡県出身のプロバスケットボール選手である。ポジションはガード。2011年にbjリーグの仙台89ERSに入団し、以後富山グラウジーズ、浜松・東三河フェニックスでプレーした後、2012-13シーズン終了をもって引退した。 加藤学園高等学校、新潟大学卒業後、静岡・新潟の中学・高校で保健体育の教諭職に就く傍ら、クラブチームHEDGE HOGでプレー。1試合3Pシュートを10本決めることも度々あった。2010年にbjリーグ仙台89ERSの育成指定選手となり、年明けにアーリーチャレンジ選手制度で契約を結ぶが、出場機会の無いまま89ERSは東日本大震災の影響で活動を一時休止した。
三浦 歩惟(みうら あい 1984年7月16日 - )は、日… 三浦 歩惟(みうら あい 1984年7月16日 - )は、日本のバスケットボール選手である。
菅谷 徹(すがたに とおる、1984年6月22日 - )は、… 菅谷 徹(すがたに とおる、1984年6月22日 - )は、日本の元男子バスケットボール選手である。ポジションはセンター。富山県新湊市出身。現黒田電気ブリット・スピリッツマネージャ。 高校は興誠高に進学しインターハイに出場した。京都産業大学在学中、当時のジェリコ・パブリセヴィッチHCによる日本代表第1回スプリングキャンプに呼ばれ欧州遠征にも参加した。ユニバーシアード代表にも選ばれた。 卒業後、黒田電気に入社。 いわゆる「竹内世代」のひとり。小学6年次に186cm、中学3年次に200cmを超え、215cmの身長に達した。過去には220cm、216cmと報じられたこともあった。かつて「現役日本人スポーツ選手の中で最長身」だった。
櫻田 佳恵(さくらだ よしえ、1984年6月5日 - )は、… 櫻田 佳恵(さくらだ よしえ、1984年6月5日 - )は、静岡県静岡市清水区出身の元バスケットボール選手である。
藤本 怜央(ふじもと れお、1983年9月22日 - )は車… 藤本 怜央(ふじもと れお、1983年9月22日 - )は車椅子バスケットボール選手。静岡県島田市生まれ。ポジションはセンター。ドイツ・ブンデスリーガのRSV Lahn Dill所属、 日本では「宮城MAX」所属。車いすバスケットボール男子日本代表選手。 9歳の時、交通事故で右脚のひざから下を失う。高校生の時まで義足でバスケットボールをしていた。高校3年生のとき、静岡のチームにスカウトされ車いすバスケットボールを始める。翌年、東北福祉大学進学後、宮城MAXに加入。 宮城MAXでは、日本車いすバスケットボール選手権大会11連覇に貢献。2015年からは毎シーズン、ドイツ・ブンデスリーガの「BGハンブルク」でもプレーし 、2021年に香西宏昭も所属するRSV Lahn-Dillに移籍。
名木 洋子(なぎ ようこ、1982年5月9日 - )は、静岡… 名木 洋子(なぎ ようこ、1982年5月9日 - )は、静岡県出身の女子バスケットボール選手である。ポジションはガードフォワード。175cm。ニックネームは「パル」。 常葉学園高校卒業後の2001年、日立製作所に入社。戸塚工場バスケットボール部に加入。しかし、出場機会は全くなくチームも1シーズンで休部。 その後シャンソン化粧品へ移籍するが、1シーズン在籍で出場8試合にとどまり退社。 2003年、桜花学園大学に進み、2005年にはユニバーシアードに出場した。 卒業後の2007年、富士通に入社。レギュラーシーズン26試合に出場し、初のリーグ優勝、2冠に貢献した。 2010年世界選手権で初のA代表に選出される。
波多野 和也(はたの かずや、1982年4月19日 - )は… 波多野 和也(はたの かずや、1982年4月19日 - )は、ブラジルのベレン出身[要出典]の元プロバスケットボール選手。身長192cm,体重97kg。ニックネームは「ジェイ」。[要出典]ポジションはスモールフォワード、パワーフォワード。 長い腕と共に、ジャンプ力、パワーにも優れ、非凡なリバウンドセンスを持ち、この身長の選手としては、傑出した高いリバウンド力を持つ。また、bjリーグ入団後はスモールフォワードとして外角のプレイも身につけ始めている。[要出典]最終学歴は専修大学卒業。 ブラジル人の母を持ち、小学3年生までの幼少期をブラジルで過ごす。横浜市立永田中学校に進学し、そこでバスケットと出会う。
松藤 光生(まつふじ みつお、1981年4月22日 - )は… 松藤 光生(まつふじ みつお、1981年4月22日 - )は、神奈川県出身の元バスケットボール選手である。ポジションはG。175cm、70kg。2008年まで豊田通商でプレーした松藤貴秋は実兄。高校の同期に俳優の野久保直樹がいる。現在は沼津中央高校で女子バスケットボール部の監督。 興誠高校から中京大学を経てオーエスジーに入社。 2007年、兄が所属する豊田通商に移籍。 2008-09シーズンはJBL2優勝に貢献しMVPを受賞した。 2009-10シーズン、V2に貢献し引退。
佐野 吉宗(さの よしむね、1979年4月30日 - )は、… 佐野 吉宗(さの よしむね、1979年4月30日 - )は、日本のバスケットボール選手である。旧姓、加藤(かとう)。ポジションはフォワード、センター。沼津学園高校、日本大学を経て2002年にトヨタ自動車アルバルクに入団。以後日立サンロッカーズ、レラカムイ北海道やクラブチームを経て2011年にはbjリーグの浜松・東三河フェニックスと契約した。その後は秋田ノーザンハピネッツ、ライジング福岡とbjリーグのチームでプレイし、2014-15シーズン終了後に引退した。 静岡県富士宮市出身。沼津学園高校で全国大会を経験し、日本大学に進学。2001年には北京ユニバーシアード代表に選出される。 卒業後の2002年、トヨタ自動車アルバルクに入団。
島田 智佐子(しまだ ちさこ、1973年2月7日 - )は、… 島田 智佐子(しまだ ちさこ、1973年2月7日 - )は、静岡県出身の元女子バスケットボール選手である。ポジションはガードフォワード。 常葉学園高校からシャンソン化粧品に入社。リーグ10連覇に貢献。ジュニア世界選手権にも出場。 全日本にも選ばれ、バンコクアジア大会で金メダルを獲得する。 2003年、アイシンAWに移籍。2006年にはWリーグ昇格。
伊藤 篤司(いとう あつし、1972年4月18日 - )は、… 伊藤 篤司(いとう あつし、1972年4月18日 - )は、日本の元バスケットボール選手、現指導者である。現在は新潟医療福祉大学健康科学部准教授、女子バスケットボール部ディレクター。 浜松商業高校から京産大を経て、愛知機械工業で選手を経験。 引退後は指導者に転じ、2002年にアメリカのニューマン大学でコーチングキャリアを開始。 帰国後はアイシンAW女子のコーチに就任し、W1リーグ優勝に導いた。 2011年からはアイシンAW男子のヘッドコーチに就任しJBL2準優勝。 2014年からは実業団の紀陽銀行でヘッドコーチ。 2019年からは新潟医療福祉大監督を務め3年連続インカレ出場。同大学特任講師にも就任。
木内 貴史(きうち たかし、旧姓:増田、1940年8月25日… 木内 貴史(きうち たかし、旧姓:増田、1940年8月25日 - )は、静岡県出身の元バスケットボール選手。元日本バスケットボール協会専務理事兼強化本部長。現役時代のポジションはガード。 静岡高校3年でインターハイ準優勝を経験。 慶大でも1年でレギュラーを獲得し、インカレ優勝を経験、2年で全日本にも選ばれローマ五輪に出場した。 卒業後、住友金属に入社。1963年世界選手権にも出場し、東京五輪も2大会連続出場を果たした。 引退後、地元に戻り産業建設に入社。後に社長となる。 一方で、静岡県バスケットボール協会理事長、静岡県体育協会副会長などを務める。 2008年、日本協会専務理事兼強化本部長に就任。
安達 宣郎(あだち のぶお)は、日本の元バスケットボール選手… 安達 宣郎(あだち のぶお)は、日本の元バスケットボール選手。日本健康スポーツ連盟理事。元日本トップリーグ連携機構常務理事。 1961年、静岡県立静岡高等学校卒業。静高時代は粟野吉州とともに1年の時から全国大会を経験。1年生、2年生の時にインターハイ準優勝、3年生の1960年は国体準優勝。1961年、東京教育大学に進学。大学時代に、粟野吉州とともに1964年東京オリンピックの日本代表候補選手となる。 大学卒業後、八幡製鉄の主力選手として日本リーグで活躍した。1966年、八幡製鉄退社後、地元シャンソン化粧品に入社し1976年まで監督を務める。その後、三井生命の男女チームの監督、日本バスケットボール協会理事、1995年バスケットボール女子アジア選手権日本代表チーム団長、1996年アトランタオリンピック日本代表チームリーダーなどの要職を歴任。
野村 久秀(のむらひさひで、生没年不詳)は、日本の実業家、バ… 野村 久秀(のむらひさひで、生没年不詳)は、日本の実業家、バスケットボール選手。高輪プリンスホテル支配人を務めたほか、立教大学時代にはバスケットボールの日本代表として極東選手権競技大会(極東オリンピック)で活躍した。 静岡県出身。旧制沼津中学校(静岡県立沼津東高等学校の前身)に入学。同校では野球部に入り、4番打者として活躍し、ポジションはセンターや捕手を務めた。野村は、親には内緒で野球に没頭し、スパイク代も親を騙して捻出した。 同校卒業後、立教大学へ入学しバスケットボール部に入部。 1922年(大正11年)5月には、第2回全日本バスケットボール選手権大会が東京女子高等師範学校(お茶の水女子高等師範)を会場に開催され、立教大学はB組に出場し、決勝では強敵の大阪YMCAを大接戦の末に破って優勝した。