藤尾 翔太(ふじお しょうた、2001年5月2日 - )は、… 藤尾 翔太(ふじお しょうた、2001年5月2日 - )は、大阪府和泉市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC町田ゼルビア所属。ポジションはフォワード(FW)。 2020年、セレッソ大阪U-18からセレッソ大阪に昇格。 J3のセレッソ大阪U-23で活躍、監督ロティーナに抜擢され、同年9月5日の第14節でJ1初出場初得点。 2021年6月12日、育成型期限付き移籍で水戸ホーリーホックに途中加入。 2022年、徳島ヴォルティスへ育成型期限付き移籍で加入。 2023年よりセレッソに復帰、2年間の複数年契約更新が発表。同ポジションのレオセアラの実力を間近で感じ、出場の見込みが低いとみてレンタル移籍を決意。
川﨑 修平(かわさき しゅうへい、2001年4月28日 - … 川﨑 修平(かわさき しゅうへい、2001年4月28日 - )は、大阪府岸和田市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・奈良クラブ所属。ポジションはフォワード。 2019年、トップチームに2種登録され、U-23チームとしてJ3リーグで出場機会を得た。11月4日、J3第29節のSC相模原戦でJリーグ初得点を決めた。11月7日、G大阪と2020年からの昇格選手として仮契約を結ぶことを発表した。 2020年8月12日、若手選手中心で臨んだルヴァンカップGL第3節の湘南ベルマーレ戦で初スタメンでトップチーム初出場を果たした。9月5日、U-23チームでの活躍が評価され、J1第14節のベガルタ仙台戦でメンバー入りし、途中出場からJ1初出場を果たした。
奥田 勇斗(おくだ はやと、2001年4月21日 - )は、… 奥田 勇斗(おくだ はやと、2001年4月21日 - )は、大阪府河内長野市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・セレッソ大阪所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 2019年、ガンバ大阪のユースチーム在籍中に2種登録選手としてトップチームおよびU-23チームに登録され、J3リーグで8試合出場1得点の成績を残した。しかし正式昇格には至らず、高校卒業後は桃山学院大学に進学した。 2023年4月27日、2024年シーズンからのセレッソ大阪加入内定、および特別指定選手承認が発表された。5月24日、ルヴァンカップ予選リーグ第5節のFC東京戦で後半開始から途中出場し、C大阪での初出場を飾る。 2023年6月、欧州遠征をするU-22日本代表のメンバーに選ばれる。
土肥 航大(どひ こうだい、2001年4月13日 - )は、… 土肥 航大(どひ こうだい、2001年4月13日 - )は、大阪府堺市出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。J3リーグ・FC大阪所属。 2019年に鮎川峻と共に2種登録選手としてトップチームに帯同すると、5月22日のメルボルン・ビクトリーFCとのAFCチャンピオンズリーグ戦でプロデビューを果たした。9月1日にサンフレッチェ広島とプロ契約を結んだ。 2022年は水戸ホーリーホックに期限付き移籍。 2023年はヴァンフォーレ甲府に期限付き移籍。7月10日に移籍期間満了により甲府を退団し、今度はFC今治に期限付き移籍。 2024年は栃木SCに育成型期限付き移籍。 2024年8月、FC今治に再び期限付き移籍。
百田 真登(ひゃくだ まなと、2001年4月4日 - )は、… 百田 真登(ひゃくだ まなと、2001年4月4日 - )は、大阪府出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ザスパ群馬所属。ポジションはFW。 関西大学第一高校出身。 関西大学在学中の2023年9月に奈良クラブへの2024年加入と2023年の特別指定選手の登録が発表された。11月26日のJ3リーグガイナーレ鳥取戦でJリーグデビューを果たす。 2024年はレギュラーFWだった酒井達磨が全治8~10か月大けがを負ったため開幕からスタメンで出場となり、その開幕戦の2月24日の[FC琉球戦でJリーグでの初得点を記録した。 2025年12月28日、ザスパ群馬への完全移籍が発表された。
奥村 仁(おくむら じん、2001年4月3日 - )は、大阪… 奥村 仁(おくむら じん、2001年4月3日 - )は、大阪府高槻市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・アルビレックス新潟所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 塚原サンクラブでサッカーを始めた。後輩に小山史乃観がいる。 中学から高校時はセレッソ大阪U-15、U-18に所属した。 2020年、関西福祉大学に進学し創部6年目のサッカー部に入部した。 2023年9月、アルビレックス新潟強化部スカウト担当である本間勲の目に留まり、2024年シーズンより同チームへ加入することが内定した。また、J1所属チームへの内定はサッカー部創部以来初の事であった。 2024年、アルビレックス新潟に正式加入した。
木村 勇大(きむら ゆうだい、2001年2月28日 - )は… 木村 勇大(きむら ゆうだい、2001年2月28日 - )は、大阪府堺市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・名古屋グランパス所属。ポジションはフォワード(FW)。 大阪桐蔭高等学校を経て、関西学院大学へ入学してサッカー部に所属。2021年10月1日、京都サンガF.C.に2023年度の加入内定および特別指定選手に承認されたことが発表された。 2022年度も京都の特別指定選手として承認。同年2月19日のJ1リーグ第1節・浦和レッズ戦でJリーグに初出場した。2月23日、ルヴァンカップ・グループステージ第1節の柏レイソル戦で公式戦初ゴールを決めた。 2023年8月16日、ツエーゲン金沢へ育成型期限付き移籍で加入することが発表された。
山下 莉奈 (やました りな、2001年2月7日 - )は、… 山下 莉奈 (やました りな、2001年2月7日 - )は、大阪府富田林市出身の元女子サッカー選手。現役時のポジションはゴールキーパー。 サッカーを始める前はテニスをしていた。 2014年、Jリーグクラブセレッソ大阪の女子チームセレッソ大阪堺レディースに下部組織選手として登録。U-16日本女子代表。 2021年、リーグ戦は9試合に出場し7勝1分1負。自チームのGK内では最多勝を挙げた。 WEリーグ参入1年目となる2023-24シーズンではチームの正ゴールキーパーとしてリーグ戦全22試合、カップ戦4試合にフル出場した。 2026年5月8日、2025/26シーズンをもって現役を引退することが発表された。
水野 蕗奈(みずの ふきな、2001年1月31日 - )は、… 水野 蕗奈(みずの ふきな、2001年1月31日 - )は、京都府出身の女子サッカー選手。INAC神戸レオネッサ所属。ポジションはミッドフィールダー。 2019年に追手門学院高校からINAC神戸レオネッサに入団。 2020年になでしこリーグの新人賞を受賞。 2022年12月4日に行われた2022-23 Yogibo WEリーグ第5節のちふれASエルフェン埼玉戦で負傷し、左膝前十字靱帯損傷(全治約8ヶ月)の診断を受け、長期離脱を強いられた。 2023年9月10日の2023-24 WEリーグカップグループステージ第3節で約9ヶ月ぶりに公式戦に復帰したが、同年10月21日に前回と同じ左膝前十字靭帯を再び損傷(全治約9ヶ月)したことが発表された。
草場 勇斗(くさば ゆうと、2001年1月17日 - )は、… 草場 勇斗(くさば ゆうと、2001年1月17日 - )は、大阪府池田市出身のサッカー選手。ポジションはフォワード。 兄の背中を追い、4歳の頃にサッカーを始め、地元のサッカー少年団で小学生の頃はサッカーをしていた。中学生になるタイミングで、伊丹FCのセレクションを受け無事合格。中学3年間はクラブチームでプレーした。その後、高校は島根県の立正大学淞南高等学校に進学し、サッカー漬けの3年間を過ごした。 2019年、大阪の桃山学院大学経営学部経営学科に入学し、体育会サッカー部に所属。 2022年、大学4年になるタイミングで、体育会サッカー部を退部し、当時関西社会人リーグ2部のFC EASY02 明石(現 関西1部リーグ所属 FC BASARA HYOGO)に移籍。
荒木 遼太(あらき りょうた、2000年12月16日 - )… 荒木 遼太(あらき りょうた、2000年12月16日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。Jリーグ・FC琉球所属。ポジションはディフェンダー。 小・中学時代はガンバ大阪の下部組織に所属していた。その後、興国高校を経て中央大学に進学。同大サッカー部では平尾拳士朗らとプレーした。2022年12月16日、2023年シーズンからのFC琉球加入内定が発表された。 2023年3月4日、J3リーグ開幕戦のヴァンラーレ八戸戦でJリーグデビューを飾った。 中央大学学友会サッカー部
泉 柊椰(いずみ とおや、2000年12月2日 - )は、大… 泉 柊椰(いずみ とおや、2000年12月2日 - )は、大阪府八尾市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・RB大宮アルディージャ所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 ヴィッセル神戸のアカデミーで育成されたが、トップチームに昇格することはできず、高校卒業後はびわこ成蹊スポーツ大学に進学。同大サッカー部では山田祐樹らとプレーした。 2021年10月1日、2023年シーズンからのヴィッセル神戸加入内定、ならびに特別指定選手承認が発表された。翌2022年シーズンも特別指定選手としてチームに登録された。 2023年よりヴィッセル神戸に正式加入。2月25日、J1リーグ第2節の北海道コンサドーレ札幌戦で途中出場しプロデビュー。
谷 晃生(たに こうせい、2000年11月22日 - )は、… 谷 晃生(たに こうせい、2000年11月22日 - )は、大阪府堺市南区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC町田ゼルビア所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。日本代表。 母は新日鐵堺に所属した元バレーボール選手。 堺市立原山台小学校→堺市立原山台中学校→追手門学院高校卒業。中学校時代は女子プロゴルファーの西村優菜と3年間同じクラスであった。ガンバ大阪の下部組織でサッカーを学ぶ。2016年4月、高校1年生でトップチームに2種登録された。 2017年3月12日、ガンバ大阪U-23としてJ3第1節・ガイナーレ鳥取戦でJリーグ初出場した。16歳3カ月18日での出場は、J3では久保建英の15歳5カ月1日に次いで歴代2位、Jリーグ全体でも歴代5位の年少出場記録となった。
梅田 陸空(うめだ りく、2000年10月27日 - )は、… 梅田 陸空(うめだ りく、2000年10月27日 - )は、大阪府箕面市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC琉球所属。ポジションはゴールキーパー(GK)。 187 cmの長身と抜群の身体能力から繰り出すセービングとPKストップが持ち味。 4年次の第46回総理大臣杯にて、1回戦・3回戦・準決勝でPKをストップ。明治大学や駒沢大学などの強豪校を破り、大阪学院大学を初の決勝へと導いた。 2022年11月2日、2023年シーズンからベガルタ仙台に入団することが発表された。 2024年8月17日のJ2第27節鹿児島ユナイテッド戦で初のベンチ入り。先発のGK松澤香輝がプレー続行不能となったため、後半10分に急遽投入され、プロ入り初出場を果たした。
下上 昇大(しもがみ しょうた、2000年10月26日 - … 下上 昇大(しもがみ しょうた、2000年10月26日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。関東サッカーリーグ・東邦チタニウム所属。ポジションはミッドフィールダー (MF)。 興國高校から九州産業大学を経て2022年12月30日、いわてグルージャ盛岡への加入が発表された。 2024年12月10日、関東サッカーリーグ1部の東邦チタニウムへの完全移籍を発表。
林 祥太郎(はやし しょうたろう、2000年10月11日 -… 林 祥太郎(はやし しょうたろう、2000年10月11日 - )は、大阪府出身の元プロサッカー選手。ポジションはゴールキーパー(GK)。 セレッソ大阪アカデミー出身。2023年に東京国際大学からFC岐阜に加入した。 2024年8月、FC徳島へ期限付き移籍。 2025年1月、2024シーズンをもって現役を引退することが発表された。
神田 凜星(かんだ りんせい、2000年9月22日 - )は… 神田 凜星(かんだ りんせい、2000年9月22日 - )は、大阪府大阪市出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィルダー、関東サッカーリーグ・南葛SC所属。 静岡学園高校2年時にインターハイに出場、3年時には静岡ユース(静岡県高校選抜)の一員としてSBSカップ 国際ユースサッカーに出場。Jクラブの練習参加などを経験し、2019年3月には自らの意思で拠点をブラジルに移す。アトレチコ・ゴイアニエンセ(ブラジル・セリエB)のU-20チームに加入。同年9月以降は交代出場ながらもゴイアス州のトーナメントを経験。出場した9試合の中で1ゴール2アシストを記録した。 2020年3月11日にはプロチームリオ・ブランコECと契約。
寺村 浩平(てらむら こうへい、2000年9月20日 - )… 寺村 浩平(てらむら こうへい、2000年9月20日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。Osaka City SC所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)、ディフェンダー(DF)。 履正社高校から2019年に当時東北社会人サッカーリーグ1部だったいわきFCに加入した。 2021年、当時JFLだった奈良クラブに期限付き移籍。 2022年より奈良クラブに完全移籍に移行した。 2023年を以て、奈良クラブとの契約が満了となり退団。 奈良クラブからリリースは無かったが、寺村のインスタグラムの紹介で営業マンに転身したため、サッカー選手を引退した。 2025年、現役復帰し大阪府社会人サッカーリーグ・プラチナリーグのOsaka City SCに移籍。
深澤 佑太(ふかざわ ゆうた、2000年8月15日 - )は… 深澤 佑太(ふかざわ ゆうた、2000年8月15日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。Jリーグ・松本山雅FC所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 カターレ富山所属の深澤壯太は実弟。 中学時代はガンバ大阪の下部組織に所属していた。その後、大阪桐蔭高校を経て関西大学に進学。同大サッカー部では4年時に主将を務めた。2022年10月5日、2023年シーズンからの愛媛FC加入内定が発表された。 2023年3月5日、J3リーグ開幕戦のいわてグルージャ盛岡戦でJリーグデビューを飾った。同年7月15日、第18節のヴァンラーレ八戸戦でJ初ゴールを記録し、逆転勝利に貢献。 2024年、プロ2年目を迎えるにあたり、背番号を大学時代に背負った8番へと変更した。
村田 透馬(むらた とうま、2000年7月22日 - )は、… 村田 透馬(むらた とうま、2000年7月22日 - )は、大阪府堺市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・横浜FC所属。ポジションはフォワード(FW)、ミッドフィルダー(MF) 。 ガンバ大阪堺ジュニア、ガンバ大阪堺ジュニアユースの出身で、進学した興國高校では10番を背負って主軸として活躍。 2018年7月、2019年からのFC岐阜へ加入が内定し、同年8月に特別指定選手に承認され、岐阜に選手登録された。夏休みを利用して練習参加し、大木武監督の目に留まり、同月11日のJ2第28節京都サンガF.C.戦でJリーグ初出場した。 2019年より、岐阜へ正式に加入した。2021年3月28日、J3第3節のカマタマーレ讃岐戦でプロ入り初得点を決めた。
喜田 陽(きだ ひなた、2000年7月4日 - )は、大阪府… 喜田 陽(きだ ひなた、2000年7月4日 - )は、大阪府泉大津市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・セレッソ大阪所属。ポジションはミッドフィールダー。 セレッソ大阪の下部組織で2017年にトップチームに2種登録されると、J3リーグのU-23チームにも出場した。6月28日、ルヴァンカップ・プレーオフのコンサドーレ札幌戦で途中出場からトップデビューを果たした。 2018年8月30日、C大阪とプロ契約を締結した事が発表された。同年12月22日、アビスパ福岡に期限付きで移籍することを発表した。 2020年、C大阪に復帰。9月16日、第25節のヴィッセル神戸戦で途中出場からJ1デビューを果たした。 その後もほとんど出場が無かったが、2023年、前半戦折り返しの第17節、首位・ヴィッセル神戸戦でシーズン初先発、香川真司とダブルボランチを組み、勝利に貢献、チームは優勝争いに食い込んだ。
水口 湧斗(みなくち ゆうと、2000年6月16日 - )は… 水口 湧斗(みなくち ゆうと、2000年6月16日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。Jリーグ・FC大阪所属。ポジションはディフェンダー。 履正社高校をへて、中京大学に進学。同大サッカー部では大嶋春樹らとプレーした。2022年10月19日、2023年シーズンからのSC相模原加入内定が発表された。 2023年4月15日、J3リーグ第7節のAC長野パルセイロ戦でJリーグデビューを飾った。 2024年8月10日、同シーズン終了までのFC大阪への期限付き移籍が発表された。 2025年、FC大阪に完全移籍。
瀬古 歩夢(せこ あゆむ、2000年6月7日 - )は、大阪… 瀬古 歩夢(せこ あゆむ、2000年6月7日 - )は、大阪府大阪市大正区出身のプロサッカー選手。リーグ・アン・ル・アーヴルAC所属。ポジションはミッドフィルダー、ディフェンダー(DF)。日本代表。 幼なじみの池田昌生がセレッソ大阪のジュニアユースに入団したことをきっかけに、セレッソ大阪U-12のセレクションを受け合格し入団。 2016年にトップチームに2種登録選手に登録され、セレッソ大阪U-23のメンバーとしてJ3リーグにも出場した。U-23チームがあったおかげで、体の大きな選手を相手にプレーできJ3とJ1ではプレーの質は違うが、トップチームに上がった際に、より早くJ1にも馴染むことができたという。
鈴木 冬一(すずき といち、2000年5月30日 - )は、… 鈴木 冬一(すずき といち、2000年5月30日 - )は、大阪府東大阪市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・横浜F・マリノス所属。ポジションはディフェンダー、ミッドフィールダー。 両サイド、両ウィング、中央、サイドバックで起用可能。 セレッソ大阪の下部組織出身で世代別代表も経験。高校2年次の2017年7月、トップチームに2種登録された。同年9月24日、セレッソ大阪U-23としてJ3第24節・福島ユナイテッドFC戦でJリーグ初出場した。 2018年3月2日、昨シーズンに引き続きトップチーム登録される が、その後1週間で登録抹消となり長崎総合科学大学附属高校へ転入した。同年1月に移籍の話が浮上した当初は移籍について全く考えていなかったが、2017 FIFA U-17ワールドカップで全試合出場したものの大会前は当落線上にいたこと、本大会で世界のトップレベルを目の当たりにし、自身を代表のチームメイトと比較しても「技術や考え方が遅れている」と感じていた。
石尾 崚雅(いしお りょうが、2000年5月18日 - )は… 石尾 崚雅(いしお りょうが、2000年5月18日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー。J2リーグ・愛媛FC所属。 セレッソ大阪U-15、U-18でプレー。また、セレッソ大阪の2種登録選手に登録され、J3リーグにも出場した。しかし、トップチームに昇格することはできなかったが、J2リーグのツエーゲン金沢に加入が内定した。 2019年よりツエーゲン金沢に正式に加入した。 2022年、徳島ヴォルティスに完全移籍。 2025年、愛媛FCに完全移籍。
松田 佳大(まつだ けいた、2000年5月17日 - )は、… 松田 佳大(まつだ けいた、2000年5月17日 - )は、大阪府枚方市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・徳島ヴォルティス所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 セレッソ大阪U-15出身。京都橘高校から東洋大学に進学し、2022年10月20日に水戸ホーリーホックへの加入が発表された。 2023年3月、FC大阪へ育成型期限付き移籍。3月26日の愛媛FC戦でJリーグ初出場を果たすと、その後もセンターバックの主力選手として活躍。契約上2024年1月までであったが、期間を繰り上げ2023年6月7日、水戸ホーリーホックに復帰。 2024年、京都サンガF.C.に完全移籍。 2025年、レノファ山口FCに期限付き移籍。
鈴木 裕斗(すずき ひろと、2000年5月5日 - )は、東… 鈴木 裕斗(すずき ひろと、2000年5月5日 - )は、東京都出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー(DF)。 Jリーグ・栃木シティFC所属。 興國高校から流通経済大学から2023年に当時関東サッカーリーグ1部だった栃木シティFCに加入した。 2025年2月15日、J3リーグ開幕戦のSC相模原戦でJリーグ初出場を果たした。
中西 ふう(なかにし ふう、2000年4月15日 - )は、… 中西 ふう(なかにし ふう、2000年4月15日 - )は、高知県出身の女子サッカー選手。セレッソ大阪ヤンマーレディース所属。ポジションはミッドフィールダー。 当時のセレッソ大阪堺レディース(現セレッソ大阪ヤンマーレディース)の下部組織扱いである大阪学芸高校女子サッカー部に入団。 2019年に東京国際大学に進学。 東京国際大学を経て、2023-24シーズンにWEリーグに加入したセレッソ大阪ヤンマーレディースに加入。
神戸 康輔(かんべ こうすけ、2000年3月9日 - )は、… 神戸 康輔(かんべ こうすけ、2000年3月9日 - )は、兵庫県出身のプロサッカー選手。Jリーグ・SC相模原所属。ポジションはミッドフィールダー。 大阪桐蔭高校では3年次に菊井悠介、木村勇大らとともに全国高等学校サッカー選手権大会に出場。高校卒業後は立正大学に進学し、同大サッカー部で孫大河、田中宏武、金浦真樹らとプレーした。2021年12月、2022年シーズンからの栃木SC加入内定が発表された。 2022年5月4日、J2リーグ第14節のモンテディオ山形戦でプロデビュー。2025年12月3日、契約満了を発表。 2026年、SC相模原への移籍を発表。
大垣 勇樹(おおがき ゆうき、2000年2月28日 - )は… 大垣 勇樹(おおがき ゆうき、2000年2月28日 - )は、大阪府出身のプロサッカー選手。ポジションはFW。 枚方FCマシアから興國高校へ進学。2年時には興國と国体大阪府選抜では10番を背負って、U-17日本代表にも選出された。 複数のクラブが獲得に乗り出していたが、2017年7月19日、名古屋グランパスから翌シーズンからの加入内定と同シーズンの特別指定選手登録が発表された。2018年に名古屋グランパスへ加入した。 2019年8月19日、いわてグルージャ盛岡へ育成型期限付き移籍により加入すると発表された。 2021年2月26日、ラトビア1部のFK RFSへ完全移籍で加入した。 2021年12月29日、FC TIAMO枚方へ完全移籍。
松原 優菜(まつばら ゆな、2000年1月24日 - )は、… 松原 優菜(まつばら ゆな、2000年1月24日 - )は、大阪府高石市出身の女子サッカー選手。INAC神戸レオネッサ所属。ポジションはディフェンダー、ミッドフィールダー。女子サッカー選手の松原志歩は実姉。セレッソ大阪堺レディース(現セレッソ大阪ヤンマーレディース)3期生。 兄の影響でサッカーを始め。 2012年、中学1年生のとき、入団セレクションに合格しセレッソ大阪堺レディースに入団した。 2018年10月、U-18日本女子代表候補トレーニングキャンプのメンバーに選出されたが、怪我のため辞退した。 2019年7月、U-19日本女子代表候補トレーニングキャンプのメンバーに選出された。 2020年9月、U-20日本女子代表候補トレーニングキャンプのメンバーに選出された。
渡邉 英祐(わたなべ えいすけ、1999年11月3日 - )… 渡邉 英祐(わたなべ えいすけ、1999年11月3日 - )は大阪府出身のプロサッカー選手。Jリーグ・テゲバジャーロ宮崎所属。ポジションはミッドフィールダー。 地元の金光大阪高校を経て関西学院大学に進学。4年次には山見大登、本山遥、臼井貫太らとともに関西学生サッカーリーグ1部優勝を果たした。2021年12月、2022シーズンからの鹿児島ユナイテッドFC加入内定が発表された。 2022年3月13日、J3リーグ第1節のいわきFC戦でJリーグデビュー。 2025年12月29日、テゲバジャーロ宮崎への完全移籍が発表された。
白井 陽斗(しらい はると、1999年10月23日 - )は… 白井 陽斗(しらい はると、1999年10月23日 - )は、大阪府枚方市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・北海道コンサドーレ札幌所属。ポジションはフォワード(FW)。 2017年、トップチームに2種登録され、3月12日、J3開幕戦のガイナーレ鳥取戦で初スタメンでフル出場を果たした。10月7日、J3第26節のセレッソ大阪U-23戦でJリーグ初得点を決めた。 2018年、ガンバ大阪のトップチームに昇格。6月2日、J3第12節のセレッソ大阪U-23戦では今季初先発をして得点を決めた。 2020年8月12日、若手選手中心で臨んだルヴァンカップGL第3節の湘南ベルマーレ戦で途中出場からトップチーム初出場を果たしたが、直後に相手FW岩崎悠人との競り合いで負傷し、僅か10分で交代となった。
小川 大空(おがわ そら、1999年10月18日 - )は、… 小川 大空(おがわ そら、1999年10月18日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。サガン鳥栖所属。ポジションはDF。 阪南大学高等学校を経て大阪体育大学に進学し、同校のサッカー部でプレー。 2021年9月13日、2022年シーズンからの愛媛FC加入内定が発表された。また同月22日には特別指定選手に承認された。同月25日、J2第31節のモンテディオ山形戦に出場し、Jリーグデビューを果たした。 2023シーズンではキャプテンに就任し、レギュラーにも定着。最終ラインの要としてJ3優勝に貢献した。また、シーズンを通してセンターバックを組んだ森下怜哉と共にリーグの年間ベストイレブンにも選出された。J2昇格後も森下とのペアで愛媛の最終ラインを支えた。
菊井 悠介(きくい ゆうすけ、1999年9月17日 - )は… 菊井 悠介(きくい ゆうすけ、1999年9月17日 - )は大阪府出身のプロサッカー選手。Jリーグ・藤枝MYFC所属。ポジションはフォワード。 中学時代はヴィッセル神戸のアカデミーに所属していた。大阪桐蔭高校では3年次に神戸康輔らとともに全国高等学校サッカー選手権大会に出場。 高校卒業後は流通経済大学に進学。流通経済大学ドラゴンズ龍ケ崎の選手として出場。2020年シーズンは、6得点をあげて関東サッカーリーグ1部の得点王(池田晃太、吉田篤志も同点で表彰)、ベストメンバーに選出された。 2021年12月23日、大学同期の薄井覇斗とともに松本山雅FC加入内定が発表された。 2022年3月13日、J3リーグ開幕節のカマタマーレ讃岐戦でJリーグデビュー。
井上 陽菜(いのうえ ひな、1999年9月16日 - )は、… 井上 陽菜(いのうえ ひな、1999年9月16日 - )は、大阪府摂津市出身の女子サッカー選手。マイナビ仙台レディース所属。ポジションはディフェンダー、ミッドフィールダー。 セレッソ大阪堺レディース(現セレッソ大阪ヤンマーレディース)3期生。 中学校入学と同時にセレッソ大阪堺レディース(現 セレッソ大阪ヤンマーレディース)に入団。9年間在籍した。 2021年1月8日、WEリーグ・ノジマステラ神奈川相模原に移籍。 2025年6月13日、マイナビ仙台レディースへの完全移籍加入が発表された。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:サッカー/PJサッカー選手/PJ女子サッカー)。
山見 大登(やまみ ひろと、1999年8月16日 - )は、… 山見 大登(やまみ ひろと、1999年8月16日 - )は、大阪府豊中市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・東京ヴェルディ所属。ポジションはフォワード(FW)。 大阪府出身で、地元のせんりひじり幼稚園時代にサッカーと出会う。千里ひじりSCで本格的にサッカーをはじめる。大阪学院大学高等学校から関西学院大学に進学。1年生の時からトップチームに登録され、2018年6月6日、天皇杯2回戦のガンバ大阪戦で決勝ゴールを決めた。このゴールが、天皇杯のジャイアントキリングを称える「I DREAM Award」を受賞した。2021年、ガンバ大阪に翌シーズンからの加入が内定した。 2021年8月3日に特別指定選手として登録されると、13日の清水エスパルス戦で途中出場でJ1デビューし、ゴールを決めてチームを勝利に導いた。
芝本 蓮(しばもと れん、1999年7月22日 - )は、大… 芝本 蓮(しばもと れん、1999年7月22日 - )は、大阪府箕面市出身のサッカー選手。Jリーグ・奈良クラブ所属。ポジションはミッドフィールダー。 中学生からガンバ大阪の下部組織に所属。2017年にはガンバ大阪のトップチームに2種登録選手に登録されると、4月15日、第5節のAC長野パルセイロ戦でJリーグ初出場を果たした。その後はJ3リーグのU-23チームに定着。10月30日、第29節のギラヴァンツ北九州戦ではJリーグ初得点を決めた。11月28日、2018年シーズンよりトップチームに昇格することが発表された。 2019年5月22日、ルヴァンカップGL第6節の松本山雅FC戦で途中出場からトップチーム初出場を果たした。
脇阪 麗奈(わきさか れいな、1999年5月2日 - )は、… 脇阪 麗奈(わきさか れいな、1999年5月2日 - )は、大阪府高槻市出身の女子サッカー選手。セレッソ大阪ヤンマーレディース所属。ポジションはミッドフィールダー、ディフェンダー。セレッソ大阪堺レディース(現セレッソ大阪ヤンマーレディース)3期生。 2021年1月8日、ノジマステラ神奈川相模原へ完全移籍することが発表された。 2022年6月23日、INAC神戸レオネッサへ完全移籍することが発表された。 2023年6月30日、セレッソ大阪ヤンマーレディースへの復帰が発表され、WEリーグ参入初年度のチームの主将を任されることになった。また、リーグ戦全22試合に出場した。 2024-25シーズン、リーグ戦での最多アシストを記録した。
藤山 恭輔(ふじやま きょうすけ、1999年4月21日 - … 藤山 恭輔(ふじやま きょうすけ、1999年4月21日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。ポジションはDF。 興國高等学校から大阪商業大学に進学した。 卒業後はドルガ・ツルノゴルスカ・フドバルスカ・リーガ所属のFKベラネに加入し、卒業後すぐの2022年3月6日に行われたリーグ戦で選手初出場を記録した。同年夏に同リーグのOFKニクシッチに移籍した。 2023年2月12日に日本フットボールリーグの鈴鹿ポイントゲッターズに完全移籍した。
沼田 駿也(ぬまた たかや、1999年4月19日 - )は、… 沼田 駿也(ぬまた たかや、1999年4月19日 - )は、大阪府高槻市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC町田ゼルビア所属。ポジションはフォワード(FW)。 2021年9月、2022年シーズンからのレノファ山口FC加入決定が発表された。 2022年2月20日、J2リーグ開幕戦のロアッソ熊本戦でプロデビュー。2月27日、第2節のブラウブリッツ秋田戦でプロ初ゴールを決めた。 2023年、FC町田ゼルビアへ完全移籍加入。 2024年7月、鹿児島ユナイテッドFCに期限付き移籍。 2025年シーズンは町田に戻ることになった
島津 頼盛(しまづ らいせい、1999年4月7日 - )は、… 島津 頼盛(しまづ らいせい、1999年4月7日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー。 興國高校在学中の2017年にツエーゲン金沢の特別指定選手に認定される。2018年にトップチームへ加入。4月22日、第10節の大分トリニータ戦で途中出場からプロデビューを果たした。 2021年8月、鹿児島ユナイテッドFCに期限付き移籍で加入した。 2022年、FC TIAMO枚方へ期限付き移籍。 2023年、FC TIAMO枚方に完全移籍。 2023年末、枚方を退団。 2024年、ジェイリースFCに移籍
今掛 航貴(いまかけ こうき、1999年2月17日 - )は… 今掛 航貴(いまかけ こうき、1999年2月17日 - )は、大阪府出身の元サッカー選手。ポジションはDF。 興国高校卒業後、中央大学に進学。2020年12月、2021年からのサガン鳥栖加入内定が発表された。先立つ2月には同期の松本大輔の鳥栖加入も決まっており、二人はプロでもチームメイトになることとなった。 2021年よりサガン鳥栖に正式加入。3月3日、ルヴァンカップ・グループA第1節の鹿島アントラーズ戦で先発出場しプロデビューを果たした。 同年7月29日、水戸ホーリーホックに育成型期限付き移籍で加入した。 2022年1月31日、FCティアモ枚方に完全移籍。シーズン終了後、現役引退を表明した。
坪井 一真(つぼい かずま、1998年12月9日 - )は、… 坪井 一真(つぼい かずま、1998年12月9日 - )は、大阪府八尾市出身の元サッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 セレッソ大阪アカデミー出身。2016年5月には2種登録された。その後近畿大学に進学し、2021年にヴァンラーレ八戸に加入。 2022年末でヴァンラーレ八戸との契約が満了。 2023年、FCティアモ枚方に移籍。この年で現役を引退。 この項目は、サッカー選手に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:サッカー/PJサッカー選手/PJ女子サッカー)。
竜田 柊士(たつた しゅうと、1998年12月5日 - )は… 竜田 柊士(たつた しゅうと、1998年12月5日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィルダー(MF)。 Jリーグ・レイラック滋賀FC所属。 大阪経済大学から2021年に関西サッカーリーグ2部のFC淡路島に加入。 2022年、関西サッカーリーグ1部のアルテリーヴォ和歌山に完全移籍。 2024年、当時JFLだったレイラック滋賀FCへの完全移籍 2026年2月21日のJ2・J3百年構想リーグのFC琉球戦でJリーグの公式戦初出場を果たす。
堂鼻 起暉(どうはな かずき、1998年12月5日 - )は… 堂鼻 起暉(どうはな かずき、1998年12月5日 - )は、大阪府高槻市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・湘南ベルマーレ所属。ポジションは、ディフェンダー。 ヴィッセル神戸のアカデミー出身。U-18チームに所属していた2016年5月、2種登録選手としてトップチームに登録された。しかしトップチームには昇格できず、びわこ成蹊スポーツ大学に進学しサッカー部でプレーを続けた。 2021年シーズン、福島ユナイテッドFCに加入。3月14日、J3リーグ開幕戦の藤枝MYFC戦でスタメン出場しJリーグデビュー。8月28日、J3第16節のFC岐阜戦でJリーグ初ゴールを決めた。 2024年7月、同じ福島のいわきFCへ完全移籍。
長井 一真(ながい かずま、1998年11月2日 - )は、… 長井 一真(ながい かずま、1998年11月2日 - )は、大阪府豊中市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ブラウブリッツ秋田所属。ポジションはディフェンダー。 興國高等学校を経て、関西大学に入学しサッカー部に入部。大学では主にセンターバックとして出場した。 2020年5月30日、2021年からの京都サンガF.C.への加入内定が発表された。同年6月20日、特別指定選手として京都に選手登録され、6月28日のジュビロ磐田戦でJリーグ公式戦初出場するなど、リーグ戦3試合に出場した。 2023年、水戸ホーリーホックへ完全移籍。 2024年12月21日、ブラウブリッツ秋田への期限付き移籍が発表された。 2026年、ブラウブリッツ秋田に完全移籍。
森下 怜哉(もりした れいや、1998年11月1日 - )は… 森下 怜哉(もりした れいや、1998年11月1日 - )は、大阪府河内長野市出身のサッカー選手。Jリーグ・セレッソ大阪所属。ポジションはディフェンダー。
橋本 啓吾(はしもと けいご、1998年9月17日 - )は… 橋本 啓吾(はしもと けいご、1998年9月17日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。Jリーグ・テゲバジャーロ宮崎所属。ポジションはFW。 公立高校の大阪府立阪南高等学校のサッカー部に入部。 大阪商業大学に進学。大学4年間で関西2部リーグ通算48ゴールを決めた。 2021年2月19日、テゲバジャーロ宮崎に加入することが発表された。2021年3月14日、J3第1節のいわてグルージャ盛岡戦でJリーグデビューを果たした。5月2日、J3第7節のFC今治戦でJリーグ初ゴールを決めた。 2024年8月31日、J3第26節・ヴァンラーレ八戸戦で通算100試合達成。翌9月7日、第27節・SC相模原戦ではキャリア初のシーズン2桁得点となるゴールを上げた。
面矢 行斗(おもや ゆくと、1998年8月29日 - )は、… 面矢 行斗(おもや ゆくと、1998年8月29日 - )は、大阪府出身のプロサッカー選手。ポジションはディフェンダー。 中学時代は京都サンガF.C.の下部組織に所属していた。東海大仰星高校では3年次に大崎航詩らとともに全国高等学校サッカー選手権大会に出場している。高校卒業後は東海大学に進学。2017年9月にはアジア大学サッカートーナメントに参加するU-19全日本大学選抜EASTのメンバーに選出され、また同年の関東大学サッカーリーグ2部で新人賞を獲得した。2021年1月6日、2021年シーズンからの栃木SC加入決定が発表された。 2021年2月28日、J2第1節のファジアーノ岡山FC戦で先発出場しプロデビューを果たした。