永松 秀麻(ながまつ しゅうま、1995年8月29日 - )… 永松 秀麻(ながまつ しゅうま、1995年8月29日 - )は、大阪府守口市出身のサッカー選手。ポジションは攻撃的ミッドフィールダー、フォワード。Korona Kielce(ポーランド1部)に所属。 小学校時代は大阪寝屋川市の和光FCでプレーし、小学校5年生の時にフジパンカップで関西2位になった。 中学校時代はガンバ大阪門真jrユースでプレーし、その後関西大学北陽高等学校に入学。 最高成績は大阪ベスト8で終わった。 関西大学北陽高等学校卒業後、関西大学体育会サッカー部に進学。 2014 - 2016年は関西サッカーリーグ1部である関大FC 2008でプレーし、2016年では、社会人大阪選抜に選出された。
北谷 史孝(きたたに ふみたか、1995年8月18日 - )… 北谷 史孝(きたたに ふみたか、1995年8月18日 - )は、大阪府泉佐野市出身の元プロサッカー選手。ポジションはディフェンダー。 7人兄弟の5番目(四男)。ガンバ大阪のジュニアユース出身。新池中学校出身。興國高校に進み(同級生に金容輔(田代容輔))、3年次にはU-18日本代表としてSBSカップ 国際ユースサッカーやウズベキスタン遠征のメンバーに選出される。2013年10月には横浜F・マリノスへの加入内定が発表された。 横浜FMではトップチームでの出場機会が得られず、2シーズンでカップ戦1試合の出場(他にJリーグ・アンダー22選抜としてJ3リーグ9試合に出場)にとどまり、出場機会を求めて2016年シーズンにレノファ山口FCに期限付き移籍、開幕戦の先発メンバーに抜擢された。
大塚 光一郎(おおつか こういちろう、1995年8月8日 -… 大塚 光一郎(おおつか こういちろう、1995年8月8日 - )は、大阪府富田林市出身[1]のサッカー選手。ポジションは、フォワード(FW)。
大津 耀誠(おおつ ようせい、1995年8月7日 - )は、… 大津 耀誠(おおつ ようせい、1995年8月7日 - )は、大阪府出身の元プロサッカー選手。現役時代の登録ポジションはフォワード。 四條畷市にある、グリーンウェーブなわてにてサッカーを始める。小学生の頃から学年でもトップクラスの実力を持ち、1つ上の学年の試合に出場するなどした。 2014年、セレッソ大阪U-18よりJ2・ザスパクサツ群馬へ入団。同年の第12節・モンテディオ山形戦でJ初ゴール。後半途中出場し、試合終了間際に同点ゴールという劇的な初ゴールとなった。 2016年、大分トリニータへ期限付き移籍。開幕戦でスタメン出場を果たすなど序盤は出場機会を得るも、度重なる負傷により、シーズンが進むにつれ出場機会が減少していった。
田代 容輔(たしろ ようすけ、1995年6月27日 - )は… 田代 容輔(たしろ ようすけ、1995年6月27日 - )は、大阪府大阪市出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはフォワード。日本国籍取得前の本名は金 容輔(キン・ヨンボ)。 4人兄弟の末っ子として生まれた。中学校までIRIS生野に所属し、中学校卒業後は2人の兄もプレーした興國高校へ進学。50m走5秒9の快足を武器に2年時からレギュラーを獲得し、エースストライカーとして活躍した。また、在学中には複数のJリーグクラブに練習参加した。 2014年より、ヴィッセル神戸へ入団。 同年12月11日に日本国籍を取得。翌2015年より登録名を「田代容輔」に変更した。 2016年6月、ザスパクサツ群馬へ育成型期限付き移籍で入団。
守田 英正(もりた ひでまさ、1995年5月10日 - )は… 守田 英正(もりた ひでまさ、1995年5月10日 - )は、大阪府高槻市出身のプロサッカー選手。プリメイラ・リーガ・スポルティングCP所属。ポジションはミッドフィールダー、ディフェンダー(右サイドバック)。日本代表。 金光大阪高等学校から流通経済大学に進学。3年から頭角を現しチームの中心選手に。2017年の4年時には関東大学選抜に選出され、夏に行われるユニバーシアードサッカー日本代表にも選出された。2017年7月、ガンバ大阪など、複数クラブからオファーを受けたが、川崎フロンターレの内定が発表され、川崎の特別指定選手に承認された。12月、インカレでは優勝に貢献し、同大会最優秀選手に選出された。 2018年、川崎フロンターレに入団。
松原 有沙(まつばら ありさ、1995年5月1日 - )は、… 松原 有沙(まつばら ありさ、1995年5月1日 - )は、日本の元女子サッカー選手。サッカー指導者。女子フットサル選手。現役時(サッカー)のポジションはミッドフィールダー、ディフェンダー。 北海道小樽市で出生するが、父親の転勤により5歳の時に大阪府豊中市へ転居。このため、豊中市立緑地小学校及び豊中市立第十七中学校に在学する。 豊中市立緑地小学校時代に、兄がプレーしていたRFCクラブに入団。中学卒業までRFCの女子チーム(RFCガールズ→RFC豊中レディース→RFC Jr.Youth)に所属する。 2011年に大商学園高等学校に入学。3年で主将を務め、2013年度の全国高等学校総合体育大会サッカー競技(女子)で準決勝まで進出したが、村田女子高等学校の前にPK戦で敗れて優勝を逸した。
内田 裕斗(うちだ ゆうと、1995年4月29日 - )は、… 内田 裕斗(うちだ ゆうと、1995年4月29日 - )は、大阪府茨木市出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはディフェンダー(サイドバック)、ミッドフィールダー。 中学校時代からガンバ大阪の下部組織に所属。2011年にユースへ昇格し、攻撃力が魅力の左サイドバックとして活躍。年代別代表にも高校1年の頃から名を連ね、FUJI XEROX SUPER CUPの前座試合「NEXT GENERATION MATCH」には2012年から2年連続でU-18Jリーグ選抜に選出された。2012年3月、トップチームに2種登録選手として登録された。翌年も4月からトップチームに選手登録された。 2014年より、ガンバ大阪のトップチームへ昇格(同期昇格は小川直毅)。
貫名 航世(ぬきな こうせい、1995年4月26日 - )は… 貫名 航世(ぬきな こうせい、1995年4月26日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 流通経済大学から2018年にJFLのヴァンラーレ八戸に加入した。 2020年をもってヴァンラーレ八戸を退団。 2021年2月、おこしやす京都ACに移籍。2021年シーズン終了後に退団したが、2022年2月に同チームと再契約を結んだ。同年11月30日、退団が発表された。 2023年4月1日、飛鳥FCへの加入が発表された。 2024年2月9日、VONDS市原への加入が発表された。この年で市原との契約が満了。 2025年、Cento Cuore HARIMAに加入。
薮内 健人(やぶうち けんと、1995年1月21日 - )は… 薮内 健人(やぶうち けんと、1995年1月21日 - )は、大阪府堺市出身の元サッカー選手。ポジションは、フォワード(FW)。 RIP ACE SCを経て、ガンバ大阪ユースに入団。2010年、ウズベキスタン遠征のU-16日本代表メンバーに初選出された。2012年にもU-17日本代表に招集され、サニックス杯国際ユースサッカー大会に出場した。同年3月、G大阪ユースで同期の出岡大輝らと共にトップチームに2種登録された。 進学した大阪産業大学では、1年生から関西学生リーグに出場し、同年に新人賞を受賞。チームの中心選手として活躍した。 2017年より、FC岐阜へ加入。 2019年、いわてグルージャ盛岡に期限付き移籍。
南野 拓実(みなみの たくみ、1995年1月16日 - )は… 南野 拓実(みなみの たくみ、1995年1月16日 - )は、大阪府泉佐野市出身のプロサッカー選手。リーグ・アン・ASモナコ所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。日本代表。 小学生時代はゼッセル熊取FCに所属。当時のチームメイトに室屋成がいた。2007年、複数のJアカデミーからのオファーの末、泉佐野市立第三中学校入学と同時にセレッソ大阪U-15へ入団。 2009年、第24回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会でベスト8まで勝ち進み、得点王を獲得。 2010年、セレッソ大阪U-18へ昇格。プリンスリーグ関西1部第1節神戸市立科学技術高等学校戦でいきなりハットトリックを達成し勝利に貢献すると、その後も負けなしで優勝を飾った。
仙頭 啓矢(せんとう けいや、1994年12月29日 - )… 仙頭 啓矢(せんとう けいや、1994年12月29日 - )は、大阪府枚方市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC町田ゼルビア所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 枚方市立渚西中学校時はFCグリーンウェーブに所属。その圧倒的フィジカルと類稀なるセンスにより他の選手を圧倒。当時は『枚方の緑閃光』とも称された。 京都橘高等学校の3年時に第91回全国高等学校サッカー選手権大会に出場。同大会で準優勝の成績を収め、1学年後輩の小屋松知哉とともに5得点で大会得点王も獲得した。 高校卒業後は東洋大学に進学。3年時の2015年は関東大学サッカーリーグ戦2部でベスト11に選ばれ、同年の総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントに創部以来初めて出場してベスト8に入った。
山本 祥輝(やまもと よしき、1994年11月16日 - )… 山本 祥輝(やまもと よしき、1994年11月16日 - )は、大阪府出身のサッカー選手。ポジションはFW、MF。 ガンバ大阪堺ジュニアユース出身。興國高等学校を経て2013年J2・カターレ富山に加入した。 2014年、ヴェルスパ大分へ期限付き移籍。 2015年、カターレ富山へ復帰。シーズン終了をもって契約を満了、引退した。 2016年、大阪府社会人サッカーリーグのルート11に加入し現役復帰。 2017年、東京都社会人サッカーリーグのむさしのFCに移籍。 2018年、ルート11に復帰。
甲斐 健太郎(かい けんたろう、1994年11月1日 - )… 甲斐 健太郎(かい けんたろう、1994年11月1日 - )は、大阪府大阪市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC岐阜所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 大阪セントラルFCを経て、立正大学淞南高校へ進学。ディフェンスリーダーとしてチームの守備を支え、『島根の槙野智章』とも評された。2、3年次に全国高校総体、3年次に全国高校サッカー選手権に出場した。全国高校サッカー選手権大会終了後、日本高校選抜の欧州遠征メンバーに選出され、デュッセルドルフ国際ユースサッカー大会で初優勝を果たした。 高校卒業後、阪南大学へ進学。下級生時から主力を務め、4年次のリーグ戦ではセンターバック(CB)ながら7得点を挙げて得点力を発揮した。
秋山 大地(あきやま だいち、1994年7月28日 - )は… 秋山 大地(あきやま だいち、1994年7月28日 - )は、大阪府藤井寺市出身の元プロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 中学生年代からセレッソ大阪のアカデミーで育ち、2013年シーズンよりトップチームに昇格。同期は岡田武瑠、小暮大器、南野拓実。2014年9月10日、天皇杯4回戦のジュビロ磐田戦で公式戦デビュー。9月13日、第23節の柏レイソル戦でボランチとしてリーグ戦デビュー。 2015年3月、愛媛FCへ期限付き移籍。5月4日、セレッソ大阪とプロA契約を結んだ。7月に移籍期間満了に伴いセレッソ大阪に復帰。2017年5月3日、ルヴァンカップ第4節のサンフレッチェ広島戦でプロ初得点を決めた。
和田 達也(わだ たつや、1994年6月21日 - )は、大… 和田 達也(わだ たつや、1994年6月21日 - )は、大阪府出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションは、ミッドフィールダー。 2011年12月、興國高校のスペイン遠征で、現地のサッカークリニックでポジショニングのセンスと正確な技術を評価されたことがきっかけで、翌年の4月にスペイン下部リーグのCEマタロ(英語版)へ練習参加。実力を認められれば上位リーグでプロになる可能性もあったが、実現には至らなかった。 2013年より、松本山雅FCへ入団。2014年7月、Jリーグ・アンダー22選抜に選手登録された。 2016年1月9日に松本との契約満了と、栃木SCへの完全移籍 が発表された。 2021年シーズン終了後、栃木SCとの契約を満了し退団。
丹羽 詩温(にわ しおん、1994年6月18日 - )は、ア… 丹羽 詩温(にわ しおん、1994年6月18日 - )は、アメリカ合衆国テキサス州エルパソ出身、大阪府高槻市育ちのプロサッカー選手。JFL・ヴィアティン三重所属。ポジションはフォワード。 豊富な運動量で攻守にハードワークができ、得点感覚能力に長ける。前線の競り合いから、ボール奪取する力がある。 2017年、明治大学から愛媛FCに入団。4月9日、第7節のロアッソ熊本戦でデビューを果たすと、先制点をあげて勝利に貢献した。6月11日、第18節のFC岐阜戦では3度目の決勝点をあげて勝利に貢献した。 2018年3月21日、第5節のアルビレックス新潟戦では決勝点をきめて勝利に貢献した。 2021年、ツエーゲン金沢へ完全移籍、多彩な得点パターンで勝負強くゴールを記録、自己最多9得点の活躍となる。
齊藤 隆成(さいとう りゅうせい、1994年4月30日 - … 齊藤 隆成(さいとう りゅうせい、1994年4月30日 - )は、大阪府富田林市出身の元サッカー選手。ポジションはディフェンダー。 中学校卒業後、京都サンガF.C.U-18に入団。2年生だった2011年にサイドバックのレギュラーを獲得する。3年生のときは、腰痛に悩まされた上、5月に左のすねを骨折して復帰までに8ヶ月かかった。 2013年、トップチームに昇格した。同年6月より、佐川印刷SCへ期限付き移籍。2014年シーズン終了後に一度は京都への復帰が発表されたが、2015年にFC大阪への期限付き移籍が発表された。 2015年末でFC大阪への期限付き移籍期間が満了となり2016年に京都に復帰した。 2017年に水戸ホーリーホックへ期限付き移籍により加入した。
室屋 成(むろや せい、1994年4月5日 - )は、大阪府… 室屋 成(むろや せい、1994年4月5日 - )は、大阪府泉南郡熊取町出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC東京所属。ポジションはディフェンダー(サイドバック)。元日本代表。 5歳の時に兄の影響でサッカーを始め、同学年の南野拓実とともに地元・大阪府熊取町の「ゼッセル熊取FC」に所属。得点に貪欲な南野に対し、室屋は気の利いた動きやアシストでサポート。お互いに刺激を受ける存在だった。 2010年、青森山田高等学校監督の黒田剛の勧誘を受け、同校へ進学。2年時にサイドバックへと転向。第91回全国高等学校サッカー選手権大会ではベスト16に終わるも、優秀選手に選出。同賞受賞選手から構成された日本高校選抜にも参加し、デュッセルドルフ国際ユースサッカー大会で初優勝を果たした。
稲森 克尚(いなもり かつひさ、1994年3月8日 - )は… 稲森 克尚(いなもり かつひさ、1994年3月8日 - )は、大阪府枚方市出身の元プロサッカー選手。ポジションはディフェンダー、ミッドフィールダー。 枚方市出身。中学時代はガンバ門真ジュニアユースでプレーし、高校生になるとユースチームに昇格。1年次からレギュラーとして出場し、前線への効果的なロングパスで攻撃サッカーの一翼を担った。各年代の日本代表としては、2009年にU-15日本代表としてアジア選手権予選に出場した。 2012年よりガンバ大阪のトップチームに昇格(同期昇格は田尻健、西野貴治)。1年目は出場なしに終わる。J2に降格した2013年は第42節のザスパクサツ群馬戦で初ベンチ入りしたがJ初デビューはならず、2年目も出場なしに終わった。
田中 パウロ淳一(たなか パウロじゅんいち、1993年10月… 田中 パウロ淳一(たなか パウロじゅんいち、1993年10月23日 - )は、兵庫県出身のプロサッカー選手、YouTuber、TikToker。Jリーグ・栃木シティFC所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。 米田SC、兵庫FC、サルパFCを経て、大阪桐蔭高校に進学。高校2年時の2011年1月にフランスへ遠征した際、元フランス代表のティエリ・アンリ、ニコラ・アネルカらを育てた国立サッカーアカデミー元所長のクロード・デュソーの目に留まった。デュソーの推薦で、同年3月にリーグ・アン・ボルドーのトップチームに練習参加した。当初は能力を高く評価されていたが、途中からドリブル一辺倒のプレーが多くなった。
西野 貴治(にしの たかはる、1993年9月14日 - )は… 西野 貴治(にしの たかはる、1993年9月14日 - )は、大阪府茨木市出身の政治家、元プロサッカー選手。茨木市議会議員(1期)。サッカー選手としてのポジションはディフェンダー(センターバック)。 地元・茨木市の少年団でサッカーを始め、中学ではガンバ大阪ジュニアユースに入団。中学時代はなかなか試合に出られず、レギュラー定着は中学3年の夏であった。しかしそこから急成長を遂げ、高校生になるとガンバ大阪ユースに昇格し、主力選手としてディフェンスラインに君臨した。高校時代から各年代の日本代表を経験する。 2012年よりガンバ大阪のトップチームに昇格することが内定した(同期昇格は田尻健、稲森克尚)。9月8日、天皇杯2回戦関西大学戦で公式戦初出場を果たした。
圓乘 健介(えんじょう けんすけ、1993年8月23日 - … 圓乘 健介(えんじょう けんすけ、1993年8月23日 - )は、大阪府豊中市出身のサッカー選手。ポジションはMF。 ガンバ大阪ジュニアユースから滋賀県立野洲高等学校、大阪経済大学に進んだ。 2016年に奈良クラブで選手となったが、1年で契約満了となった。翌年、タイ・リーグ3のシンブリー・バングラジュンFCに移籍。 その後、NKビストリツァ、FKアウダ、ストミール・オルシュティン、NKトミスラヴ・ドルニェとヨーロッパのクラブを渡り歩いた。 2022年6月よりソサイチリーグ関西1部のプラムワンに加入。同時期にYoutubeでの活動も開始した。 2023年1月からはプラムワンと並行してKONAMIが運営するインフルエンサーサッカーチームWINNER'Sにも加入。
稲葉 修土(いなば しゅうと、1993年6月29日 - )は… 稲葉 修土(いなば しゅうと、1993年6月29日 - )は、大阪府大阪市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・鹿児島ユナイテッドFC所属。ポジションはミッドフィールダー(MF)。 ひじりSC、大阪セントラルFC、立正大学淞南高等学校、福岡大学を経て2016シーズンよりSリーグに所属するアルビレックス新潟シンガポールに加入。 2016年3月10日に行われたSリーグ、ゲイラン・インターナショナルFC戦で初出場、9月9日に行われたシンガポール・リーグカップ、バレスティア・カルサFC戦で初得点。 2017年12月26日にカターレ富山へ移籍が決まった。ボール奪取を得意とする。 2020年12月30日、ブラウブリッツ秋田へ完全移籍、2022年には主将を務め、秋田の堅守を構築。
千葉 園子(ちば そのこ、1993年6月15日 - )は、大… 千葉 園子(ちば そのこ、1993年6月15日 - )は、大阪府大阪市出身の女子サッカー選手。ASハリマアルビオン所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。 兄の影響でサッカーを始める。日ノ本学園高、姫路日ノ本短期大を経て、2013年にASハリマアルビオンに入団した。 2022年シーズン、なでしこリーグ1部において14得点を上げ、初の得点王と敢闘賞を獲得した。 2016年3月、日本女子代表監督に就任した高倉麻子の指揮下でU-23日本女子代表に選出され、ラ・マンガ国際大会で全3試合に出場し、1得点を記録した。同年5月、アメリカとの国際親善試合に出場するなでしこジャパンのメンバーに初選出され、6月2日のアメリカ戦でA代表初出場を果たした。
田尻 健(たじり けん、1993年6月11日 - )は、大阪… 田尻 健(たじり けん、1993年6月11日 - )は、大阪府箕面市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ガンバ大阪所属。ポジションはゴールキーパー。
亀川 諒史(かめかわ まさし、1993年5月28日 - )は… 亀川 諒史(かめかわ まさし、1993年5月28日 - )は、大阪府箕面市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・レノファ山口FC所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 小学校2年でサッカーを始め、小学校5年からはグリーンフルミネンセFCでプレー。また、同じチームの1年先輩に俳優の菅田将暉が在籍していた。中学校卒業後、地元を離れ山梨県の帝京第三高校に進学。高校1年まではフォワードを務めていたが、徐々にポジションは後ろに下がり、高校3年時には左右のサイドバックが定位置となった。 2012年より、湘南ベルマーレへ入団。シーズン前半は怪我に苦しんだが、復帰後の9月8日に行われた天皇杯2回戦の愛媛FC戦でプロ初出場を果たした。
小谷 光毅(こたに ひろき、1993年4月25日 - )は、… 小谷 光毅(こたに ひろき、1993年4月25日 - )は、大阪府堺市 出身のサッカー選手、実業家。神奈川県社会人サッカーリーグ2部・鎌倉インターナショナルFC所属。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 ガンバ大阪のアカデミー出身。2011年2月、U-18日本代表候補に選出されてトレーニングキャンプに参加した。同年3月、ガンバ大阪のトップチームに2種登録された。 明治大学を卒業後、一度は野村證券に就職したが、再びサッカーの道に進むことを決意してドイツへ渡り、2017年1月にバイエルンリーガ・ズュート(5部相当)のBCFヴォルフラーツハウゼン(ドイツ語版)へ加入。同年7月、レギオナルリーガ・バイエルン(4部相当)のVfRガーヒング(ドイツ語版)へ移籍した。
三根 和起(みね かずき、1993年4月18日 - )は、大… 三根 和起(みね かずき、1993年4月18日 - )は、大阪府大阪市出身の元サッカー選手。ポジションはFW。 2011年4月、京都サンガF.C.U-18から2種登録選手としてトップチームに登録される。同年の高円宮杯U-18プレミアリーグ・ウエストでは得点王に輝く。同年12月、来季のトップチーム昇格が発表される。 2012年6月24日、水戸ホーリーホック戦でJリーグ初出場し、8月4日のコンサドーレ札幌戦でJリーグ初得点を記録した。 2013年はカターレ富山、2014年はAC長野パルセイロへ期限付き移籍。6月、契約期間終了に伴い京都へ復帰。 2016年よりアルビレックス新潟シンガポールへ期限付き移籍により加入した が、2016年シーズン終了後に京都を契約満了により退団。
木匠 貴大(きつい たかひろ、1993年4月7日 - )は、… 木匠 貴大(きつい たかひろ、1993年4月7日 - )は、大阪府藤井寺市出身のプロサッカー選手。ポジションはMF。Jリーグ・FC大阪所属。 京都産業大学から、2016年に当時JFLに所属していたFC大阪に加入した。 2017年にキャリアハイとなる9得点を獲得。2022年は今村優介とともにチーム得点王となる7得点を獲得した。 2023年7月1日のガイナーレ鳥取戦の後半ATにJリーグ初ゴールを決めた。そのゴールが『明治安田生命Jリーグ KONAMI 月間ベストゴール』の7月度の受賞ゴールとして選ばれた。そして9月に3試合連続ゴールをしたことでJ3の9月度の『2023明治安田生命Jリーグ KONAMI 月間MVP』を受賞した。
田中 直基(たなか なおき、1993年3月29日 - )は、… 田中 直基(たなか なおき、1993年3月29日 - )は、大阪府阪南市出身のサッカー選手。ポジションはFW。 近大附属高校から近畿大学に進学。近畿大学では2014年に関西学生サッカーリーグ2部Aリーグで21点を獲得して、2部Aリーグの得点王と優秀選手賞を獲得した。 2015年にJFLのFC大阪に加入。2017年にはキャリアハイとなる9得点を獲得した。 2018年よりJ3のアスルクラロ沼津に移籍。 2020年8月25日、ブラウブリッツ秋田へ期限付き移籍。2020年12月24日、移籍期間満了により秋田を退団し、同時に沼津との契約も満了となった。 2021年1月18日にFC大阪に4年ぶりに復帰。2024年12月4日、FC大阪は契約満了を発表した。
坂本 修佑(さかもと しゅうすけ、1993年3月22日 - … 坂本 修佑(さかもと しゅうすけ、1993年3月22日 - )は、大阪府富田林市出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー、フォワード。 初芝橋本高校では第89回全国高等学校サッカー選手権大会に出場した。 その後大阪体育大学に進学し、2015年5月に奈良クラブに途中加入した。 2017年はシーズン途中からフォワードにコンバート。18得点を獲得してJFL得点王とベストイレブンを獲得した。 2018年よりアスルクラロ沼津へ完全移籍により加入すると発表された。 2020年10月12日、奈良クラブに期限付き移籍により再加入した。 2021年よりFC大阪に完全移籍。 2022年、DFとして2度目のJFLベストイレブンに選出された。
脇 裕基(わき ひろき、1993年2月20日 - )は、大阪… 脇 裕基(わき ひろき、1993年2月20日 - )は、大阪府出身の元サッカー選手。ポジションはフォワード(FW)。 大阪学院大学を経て、2015年よりアミティエSC京都(現:おこしやす京都AC)へ加入した。 2016年、藤枝MYFCへ完全移籍。2017年3月、アミティエSC京都へ期限付き移籍で復帰した。2018年よりおこしやす京都ACへ完全移籍で加入した。2019年12月、契約満了により退団。 2020年3月、現役引退が発表された。
浜崎 拓磨(はまさき たくま、1993年2月17日 - )は… 浜崎 拓磨(はまさき たくま、1993年2月17日 - )は、大阪府摂津市出身の元プロサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー(DF)。 大阪学院大学を卒業後、2015年にFC大阪へ加入し2シーズンプレーした。 2017年より、水戸ホーリーホックへ完全移籍で加入。 2020年、ベガルタ仙台に完全移籍。12月16日、第33節清水エスパルス戦にてGKの逆を突く直接FKを決めJ1初ゴールをマークする。このシーズンはチーム最多の5アシストを決める活躍を見せた。 2021年、松本山雅FCに完全移籍したが、8月に東京ヴェルディに期限付き移籍。2022年1月8日、移籍期間満了により東京Vを退団した。 2022年、松本山雅FCへ復帰。
浜田 遥(はまだ はるか、1993年1月26日 - )は、大… 浜田 遥(はまだ はるか、1993年1月26日 - )は、大阪府高槻市出身の女子サッカー選手。ベガルタ仙台レディース所属。ポジションはフォワード、DF。
杉本 健勇(すぎもと けんゆう、1992年11月18日 - … 杉本 健勇(すぎもと けんゆう、1992年11月18日 - )は、大阪府大阪市生野区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・RB大宮アルディージャ所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。元日本代表。 セレッソ大阪の下部組織出身。小学5年生でサッカーを始め、中学1年生のときに初めて呼ばれたジュニアユース代表合宿で宮市亮、宇佐美貴史、高木善朗といった周囲のレベルの高さに衝撃を受け、チームに帰ってからは練習に明け暮れ、足元の技術を徹底的に磨いた。 高校2年時のクラブユース選手権では扇原貴宏と共にセンターバックで出場した。空中戦の強さに加え、両足から繰り出される正確なフィードで、攻撃の起点としても機能していた。
山田 幹也(やまだ みきや、1992年〈平成4年〉11月17… 山田 幹也(やまだ みきや、1992年〈平成4年〉11月17日 - )は、日本の元サッカー選手。ポジションはDF。 ガンバ大阪の下部組織出身。大阪府立貝塚南高等学校卒業、関西大学に進学した。 2015年(平成27年)にアルビレックス新潟シンガポールに加入した。契約更新し、翌年も在籍した 2017年にサーファーズ・パラダイス・アポロSC(英語版)に移籍。 2019年(令和元年)にFC淡路島に加入。同年限りで現役を引退した。
河田 篤秀(かわた あつし、1992年9月18日 - )は、… 河田 篤秀(かわた あつし、1992年9月18日 - )は、大阪府堺市南区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・高知ユナイテッドSC所属。ポジションはフォワード(FW)。 和泉FCに所属していた 小学6年時にU13セレッソカップに出場、優秀選手に選ばれてセレッソ大阪U-15にセレクション無しで加入した。中学2年時にサイドバックにコンバートされるも3年の終わりにはフォワードに戻った。阪南大学高等学校1年時には近畿高校サッカー選手権大会にも出場している。 阪南大学卒業後はアルビレックス新潟シンガポールで2年間プレー。2016年4月7日のホーム・ユナイテッド戦では右ウィングバックでの出場でありながらハットトリックを達成した。
福森 直也(ふくもり なおや、 1992年8月29日 - )… 福森 直也(ふくもり なおや、 1992年8月29日 - )は、 大阪府吹田市出身の元プロサッカー選手。現役時代のポジションはディフェンダー (DF) 。マネジメント会社はジェブエンターテイメント。 小学校1年次に友人の誘いでサッカーを始め、地元・吹田市のジュニアチームでプレー。中学進学時にガンバ大阪ジュニアユースのセレクションを受けるが落選。その後、小学校最後の大会時にセレッソ大阪から声が掛かり、U-15チームに入団した(同期に杉本健勇、河田篤秀など)。試合出場機会はほとんど無く、チームを辞めようと考えた時期もあったが、親に説得された事もあり卒業までプレーを続けた。高校進学時は幾つのオファーの中、C大阪U-15時代の先輩が在学していた金光大阪高等学校への進学を選択。
夛田 凌輔(ただ りょうすけ、1992年8月7日 - )は、… 夛田 凌輔(ただ りょうすけ、1992年8月7日 - )は、大阪府泉大津市出身の元サッカー選手。ポジションはディフェンダー。 セレッソ大阪U-18から2011年、セレッソ大阪へ加入。2012年、大分トリニータへ期限付き移籍。2013年、ザスパクサツ群馬へ期限付き移籍。2014年から群馬へ完全移籍。2016年からAC長野パルセイロへ完全移籍。 2017年、栃木SCに完全移籍。2018年限りで契約満了となり栃木を退団。 2019年3月、ブラウブリッツ秋田に移籍。 2020年、SC相模原へ完全移籍。2022年11月7日、SC相模原は契約期間の満了を発表した。 同年12月14日、ギラヴァンツ北九州への完全移籍が発表された。
山中 敦史(やまなか あつし、1992年7月22日 - )は… 山中 敦史(やまなか あつし、1992年7月22日 - )は、大阪府寝屋川市出身のサッカー選手。ポジションはサイドバック(SB)とボランチ(MF)。現在はコロンビアリーグ、プリメーラC(3部)のクラブ・デポルティーボ・ディストリート・エリートに所属。 小学1年生の時に友人の誘いを受けてガンバ大阪門真ジュニアスクールに通い、サッカーを本格的に始める。同クラブでジュニアユースに上がり、中学3年生までプレーした。高校時代は枚方市の枚方フジタSCでプレー。 高校卒業後、パラグアイに渡り4部のクラブ・アトレティコ・フヴェントゥ(スペイン語版)でプレーする。退場した出場停止の試合を除く全試合に左サイドバックのレギュラーとしてフル出場した。
梅鉢 貴秀(うめばち たかひで、1992年6月8日 - )は… 梅鉢 貴秀(うめばち たかひで、1992年6月8日 - )は、大阪府高槻市出身のプロサッカー選手。NPLニューサウスウェールズ・サザーランド・シャークスFC所属。ポジションはMF(ボランチ)。 2011年、関西大学第一高校から鹿島アントラーズへ入団(同期は柴崎岳、昌子源、土居聖真)。2012年3月31日、J1第4節の横浜F・マリノス戦でプロ入り初先発デビューを飾った。2015年12月19日、モンテディオ山形へ期限付き移籍で加入。2017年、鹿島アントラーズへ復帰した。 2018年、ツエーゲン金沢へ完全移籍。2019年12月、契約満了による退団が発表された。 2020年3月、SC相模原への加入が発表された。
野口 直人(のぐち なおと、1992年6月7日 - )は、大… 野口 直人(のぐち なおと、1992年6月7日 - )は、大阪府出身の元サッカー選手。
河津 良一(かわづ りょういち、1992年5月22日 - )… 河津 良一(かわづ りょういち、1992年5月22日 - )は、大阪府吹田市出身の元サッカー選手。ポジションはディフェンダー、ミッドフィールダー。 岡山作陽高校から専修大学を経て2015年にジェフユナイテッド市原・千葉へ加入。しかし出番がないままこの年8月にアスルクラロ沼津へ期限付き移籍。 2016年、アスルクラロ沼津へ完全移籍。2017年のシーズン末に契約期間の満了通告 を経て、同年12月に行われたJリーグ合同トライアウトに出場。 2018年、グルージャ盛岡へ完全移籍。 2019年、J3に昇格したヴァンラーレ八戸へ完全移籍。 2020年7月15日のJ3リーグ第4節のY.S.C.C.横浜戦での得点がJ3リーグ通算4000ゴールとなった。
中村 宏輝(なかむら こうき、1992年5月20日 - )は… 中村 宏輝(なかむら こうき、1992年5月20日 - )は、大阪府守口市出身のプロサッカー選手。ポジションは、ディフェンダー。 生まれは岩手県大船渡市盛町である。 びわこ成蹊スポーツ大学を経て、2015年より藤枝MYFCへ入団。2015年シーズン限りで契約満了。
大森 晃太郎(おおもり こうたろう、1992年4月28日 -… 大森 晃太郎(おおもり こうたろう、1992年4月28日 - )は、大阪府大阪市淀川区出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(サイドハーフ、オフェンシブハーフ)。 大阪セントラルFCでサッカーを始め、ガンバ大阪ジュニアユースへ入団。同期に宇佐美貴史や昌子源がいる。2006年には宇佐美を中心とした2年生主体のチームながら、U-15全日本ユース選手権を制して注目を浴びた。翌2007年に飛び級でユースチームへ昇格したため宇佐美は抜けたが、ガンバ大阪ジュニアユースは同大会を連覇している。高校時代はガンバ大阪ユースへ昇格、1年次の第16回Jリーグユース選手権大会決勝では途中出場で決勝ゴールを決める活躍でガンバ大阪ユースの6年ぶり4度目のJリーグユースカップ優勝に貢献し、3年次にはキャプテンも務めた。
山本 大稀(やまもと だいき、1992年3月25日 - )は… 山本 大稀(やまもと だいき、1992年3月25日 - )は、大阪府藤井寺市出身のサッカー選手。ポジションは、MF。 中学までは地元のクラブでプレー。プロになるためスカウトの目が集まる高校選手権に出場したいと考え、米子北高校へ進学。3年時には谷尾昂也と2トップを組み高校総体で準優勝を果たした。同年の高円宮杯全日本ユース選手権では7得点を記録し得点王に輝いた。 高校卒業後は大阪体育大学に進学すると入学早々レギュラーとなり、2年時には総理大臣杯優勝メンバーに名を連ねた。4年時のインカレでは決勝の国士舘大学戦でハットトリックを達成し28年振りの優勝に貢献、自身も大会MVPを獲得した。 2014年、高校時代を過ごした地のガイナーレ鳥取へ加入。
江口 直生(えぐち なお、1992年3月22日 - )は、大… 江口 直生(えぐち なお、1992年3月22日 - )は、大阪府八尾市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・カマタマーレ讃岐所属。ポジションはミッドフィールダー。狙いすましたキックを武器とする。 小学1年生の時に八尾久宝寺JSCでサッカーを始める。中学では高田FCに所属し二見宏志と同じチームだった。日本クラブユースサッカー選手権 (U-15)大会ではベスト8まで進出。高校は高田FCで先輩だった阿部浩之に憧れ大阪桐蔭高校へ進学。3年時には高総体に出場、高円宮杯全日本ユース(U-18)サッカー選手権大会ではベスト16に入った。大学は大阪桐蔭高校と練習場所が隣り合わせの大阪産業大学へ進学。2・3年次には関西学生選抜として関西ステップアップリーグに出場。
黒田 拓真(くろだ たくま、1992年2月18日 - )は、… 黒田 拓真(くろだ たくま、1992年2月18日 - )は、大阪府東大阪市出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 東大阪大学柏原高等学校を経て、流通経済大学へ進学。同級生に中山雄登、石井雄輔ら。4年次には背番号10を背負い、第37回総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントの初優勝メンバーの一員となった。 2014年の卒業後は所属チームが見つからなかったが、同年8月にレノファ山口FCに途中入団。終盤の切り札として活躍したが、2015年は4試合の出場にとどまり、11月26日に契約満了による退団が発表された。2016年1月22日に東海リーグ・FC刈谷への移籍が発表された。2017シーズンからキャプテンに就任。
三宅 貴憲(みやけ たかのり、1992年2月15日 - )は… 三宅 貴憲(みやけ たかのり、1992年2月15日 - )は、大阪府出身の元サッカー選手。 金光大阪高校から京都産業大学へ進学。大学では安藤由翔と同期。2014年、ブラウブリッツ秋田に加入。 2016年、藤枝MYFCへ完全移籍。2017年11月27日、藤枝MYFCは契約期間の満了と来季に向けた契約更新を行わないことを発表。同年12月に行われたJリーグ合同トライアウトに出場した。 2018年より奈良クラブに移籍。しかし僅か1年で退団となった。 2019年、おこしやす京都ACへ移籍。 2020年11月27日、現役引退が発表された。