田中 美和(たなか みわ、1998年6月24日 - )は、鹿… 田中 美和(たなか みわ、1998年6月24日 - )は、鹿児島県出身の女子サッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 日ノ本学園高校、新潟医療福祉大学でプレーした後、2020年に大学4年でアルビレックス新潟レディースに入団。2022年6月に退団、2023年は台湾ムーランリーグの新北航源女子に移籍した。
兵庫県:260人
田中 美和(たなか みわ、1998年6月24日 - )は、鹿… 田中 美和(たなか みわ、1998年6月24日 - )は、鹿児島県出身の女子サッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 日ノ本学園高校、新潟医療福祉大学でプレーした後、2020年に大学4年でアルビレックス新潟レディースに入団。2022年6月に退団、2023年は台湾ムーランリーグの新北航源女子に移籍した。
堂安 律(どうあん りつ、1998年6月16日 - )は、兵… 堂安 律(どうあん りつ、1998年6月16日 - )は、兵庫県尼崎市出身のプロサッカー選手。ブンデスリーガ・ アイントラハト・フランクフルト所属。ポジションはミッドフィールダー(攻撃的ミッドフィールダー、右サイドミッドフィールダー)。日本代表。 兄は元プロサッカー選手の堂安憂。既婚。 尼崎市立浦風小学校・尼崎市立小田南中学校出身。小学生時代には浦風FCに所属していた。ヴィッセル神戸のサッカースクールにも通いテクニックを磨いた。途中から西宮SSへ所属。中学校へ進学する際に、ガンバ大阪、セレッソ大阪、ヴィッセル神戸、名古屋グランパスエイトのジュニアユースからオファーを受けた末にガンバ大阪ジュニアユースへ入団した。
樫原 まゆ(かしはら まゆ、1997年12月14日 - )は… 樫原 まゆ(かしはら まゆ、1997年12月14日 - )は、兵庫県川西市出身の元女子サッカー選手。現役時代のポジションはディフェンダー。 小学2年生の時に兄の影響でサッカーを始める。中学3年生になった2012年、INAC神戸レオネッサU-18に所属しながら下部組織登録選手としてトップチームに選手登録され、8月18日のなでしこリーグカップ・アルビレックス新潟レディース戦でクラブ最年少出場を果たした。2013年、常盤木学園高校に進学。2016年、ニッパツ横浜FCシーガルズに加入した。 2018年8月、自身の体調不良により現役を引退することが発表された。 2020年、AC長野パルセイロ・レディースのトレーナーに就任、2021年フィジカルコーチに就任した。
東 隼也(ひがし じゅんや、1997年11月13日 - )は… 東 隼也(ひがし じゅんや、1997年11月13日 - )は、兵庫県三田市出身の元サッカー選手。ポジションはDF。 中学年代からヴィッセル神戸のアカデミーで育ち、2015年10月に2016シーズンのトップチーム昇格が発表された。2006年に発足したヴィッセル神戸伊丹U-15の出身者では初のトップ昇格選手となった。2016年4月30日のJ1リーグ第9節柏レイソル戦にて途中出場で公式戦初出場。同年5月4日の第10節ジュビロ磐田戦にて初先発。 2018年、福島ユナイテッドFCへ育成型期限付き移籍。2019年、福島ユナイテッドFCに完全移籍。 2019年12月、双方合意のもとで福島との契約を満了となり、2020年2月に東京ユナイテッドFCへ移籍。
藤谷 壮(ふじたに そう、1997年10月28日 - )は、… 藤谷 壮(ふじたに そう、1997年10月28日 - )は、兵庫県神戸市出身のサッカー選手。レイラック滋賀FC所属。ポジションは右サイドバック。 プロサッカー選手の藤谷匠は実兄。 小学生年代からヴィッセル神戸のアカデミーで育ち、2014年、15年と2年連続でトップチームに2種登録され、2015年4月12日J1・1stステージ第5節ヴァンフォーレ甲府戦で途中出場で初出場。17歳5か月15日でクラブの最年少出場記録を更新した。 2016年シーズンよりヴィッセル神戸のトップチームに昇格。神戸ジュニア(現U-12)からは初の昇格となった。 2017年4月12日、ルヴァンカップ第2節の横浜F・マリノス戦で同シーズン初先発を果たした。
土井 智之(どい ともゆき、1997年9月24日 - )は、… 土井 智之(どい ともゆき、1997年9月24日 - )は、兵庫県出身のサッカー選手。タイ・リーグ1・BGパトゥム・ユナイテッドFC所属。ポジションはFW。 2002 FIFAワールドカップを見てサッカーを始めた。神戸弘陵学園高等学校から常葉大学浜松キャンパスサッカー部に進学。 2019年12月28日にアルビレックス新潟シンガポールへの加入が発表された。2020シーズンは14試合11得点を記録し、得点ランキング2位につけた。 2021年1月13日にホウガン・ユナイテッドFCへの移籍が発表された。21試合19得点で得点王とMVPを獲得した。 2022年1月13日に藤枝MYFCへの完全移籍が発表された。
小林 里歌子(こばやし りかこ、1997年7月21日 - )… 小林 里歌子(こばやし りかこ、1997年7月21日 - )は、兵庫県神戸市出身の女子サッカー選手。日テレ・東京ヴェルディベレーザ所属。元サッカー日本女子代表。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。Jリーガーの小林成豪は実兄。 小学校時代に兄の小林成豪も所属していた地元の若草少年サッカークラブでサッカーを始める。神戸市立小束山小学校出身。小学6年生の時には4x100mリレーの選手として神戸女子選抜長距離大会に参加して3位になる。10歳で神戸市女子トレセンU-11、12歳でナショナルトレセンU-12関西を経て、U-13日本女子選抜に選ばれた。神戸市立多聞東中学校に進学すると同時にアギラス神戸に入団、12歳でなでしこチャレンジリーグの試合に出場するようになった。
稲積 大介(いなづみ だいすけ、1997年5月8日 - )は… 稲積 大介(いなづみ だいすけ、1997年5月8日 - )は、兵庫県出身のサッカー選手。ポジションはディフェンダー(DF)。 日本体育大学から2020年に藤枝MYFCに加入。2021年12月1日、契約満了による退団が発表された。同年12月10日、フクダ電子アリーナで行われたJリーグ合同トライアウトに出場した。 2022年、JFLの高知ユナイテッドSCに移籍。 2023年、ヴァンラーレ八戸に完全移籍。チームの応援大使制度により六戸町応援大使に就任した。
黒川 圭介(くろかわ けいすけ、1997年4月13日 - )… 黒川 圭介(くろかわ けいすけ、1997年4月13日 - )は、兵庫県明石市出身のプロサッカー選手。メジャーリーグサッカー・D.C. ユナイテッド所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 ヴィッセル神戸伊丹U-15から大阪桐蔭高校を経て関西大学に進学。関西大学では左サイドバックとしてレギュラーを獲得し、全日本大学選抜にも選出された。2018年12月、3年生ながらガンバ大阪に加入が内定した。内定後に特別指定選手に承認されると2019年4月24日、ルヴァンカップ第4節のジュビロ磐田戦でデビューしてアシストを記録した。5月11日、第11節のサガン鳥栖戦で途中出場し、Jリーグデビューを果たした。 2020年9月19日、U-23チームとして出場したJ3第16節のヴァンラーレ八戸戦でプロ入り初得点を決めた。
鈴木 綾華(すずき あやか、1997年2月28日 - )は、… 鈴木 綾華(すずき あやか、1997年2月28日 - )は、栃木県出身の元女子サッカー選手。ポジションはディフェンダー。 父と兄の影響でサッカーを始め浦和レッズレディースジュニアユースに加入。日ノ本学園高校、神奈川大学を卒業後、2019年にノジマステラ神奈川相模原に加入。 3シーズンプレーし、リーグ戦に24試合に出場、1得点を決めた。2021年11月の怪我をきっかけに今後について考えるようになり2022年5月に現役引退。引退後はサッカーから離れる予定。
呉屋 絵理子(ごや えりこ、1997年1月27日 - )は、… 呉屋 絵理子(ごや えりこ、1997年1月27日 - )は、兵庫県川西市出身の女子サッカー選手。WEリーグ・サンフレッチェ広島レジーナ所属。ポジションはディフェンダー。プロサッカー選手の呉屋大翔は実兄。 サッカーは兄の影響で始める。子供の頃はクラシックバレエを習っていた。 大阪桐蔭高校を経て吉備国際大学へ進学、FC吉備国際大学Charmeに所属する。大学2年次にチーム事情もありフォワードからディフェンダーに転向。 2019年、ちふれASエルフェン埼玉に入団。同年6月から1か月間岡山湯郷Belleに期限付き移籍で加入した。その後復帰したが、出場機会はなかった。 2020年、愛媛FCレディースへ移籍。
國武 愛美(くにたけ あいみ、1997年1月10日 - )は… 國武 愛美(くにたけ あいみ、1997年1月10日 - )は、熊本県上益城郡矢部町(現在の山都町)出身の女子サッカー選手。マイナビ仙台レディース所属。ポジションはディフェンダー。 小学校時代は地元の矢部FCジュニアでサッカーを始め、中学校年代では熊本市のメルサ熊本FCに所属した。 中学校卒業と同時に熊本を離れ、兵庫県の高校女子サッカーの名門校である日ノ本学園高等学校へ進学。高校時代には2年次の平成25年度全国高等学校総合体育大会で村田女子高等学校との同時優勝、第22回全日本高等学校女子サッカー選手権大会では藤枝順心高等学校との決勝戦で先発フル出場して日ノ本学園高等学校を2度目の優勝に導く。高校3年次の第23回全日本高等学校女子サッカー選手権大会では全試合先発出場し、決勝戦の常盤木学園高等学校戦では決着がPK戦に持ち込まれ、國武が3番目のキッカーとしてゴールを成功させるなど前年度に続く2年連続優勝を果たし、大会ベストイレブンに選出された。
戸梶 有野里(とかじ みのり、1997年1月5日 - )は、… 戸梶 有野里(とかじ みのり、1997年1月5日 - )は、兵庫県神戸市須磨区出身の女子サッカー選手。INAC神戸レオネッサ所属。ポジションはゴールキーパー。 8歳の時に父と兄の影響でサッカーを始める。 INAC神戸レオネッサU-18(現・INAC神戸レオンチーナ)を経て、神戸第一高校を卒業後、FC VICTORIES(2015年)、福岡J・アンクラス(2016年)、西宮ソリッソ(2018年 - 2020年)を経て、2021年にユース時代に所属していたINAC神戸レオネッサにアマチュア契約で加入。 2024年7月に大宮アルディージャVENTUSに期限付き移籍(移籍期間は2025年6月30日まで)。
万屋 美穂(まんや みほ、1996年11月5日 - )は、日… 万屋 美穂(まんや みほ、1996年11月5日 - )は、日本の元女子サッカー選手。 ポジションはディフェンダー(サイドバック)。 大阪府出身。スペランツァFC高槻ピンキーズ→塚原サンクラブ→FCヴィトーリアでプレー。 2012年に中学校を卒業すると、高校女子サッカーの名門である日ノ本学園高等学校(兵庫県)に入学。 日ノ本学園時代の3年間は、全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会女子の部で3年連続優勝、全日本高等学校女子サッカー選手権大会では、2014年第22回大会にて、藤枝順心高等学校との決勝戦に先発フル出場して勝利、高校日本一に輝いた。 しかし、2014年の高校3年次には主将を務めながら二度も左膝前十字靭帯断裂の故障を発生したことにより試合に出場出来なくなり、その年の全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会と第23回全日本高等学校女子サッカー選手権大会(2015年1月)はスタンドからチームを応援する形になった。
安岡 拓斗(やすおか たくと、1996年10月29日 - )… 安岡 拓斗(やすおか たくと、1996年10月29日 - )は、兵庫県出身のサッカー選手。ポジションはDF。 報徳学園高等学校卒業後、モンテネグロに渡った。 2017年にセルビア・プルヴァ・リーガのOFKベオグラードに移籍。同年夏にスウェーデン4部のFCリンシェーピング・シティ(英語版)に移籍し、半年でエッタンフォトボル(英語版)(スウェーデン3部)に昇格した。 2021年2月1日に自身のTwitterにて、2020年シーズンにエッタンで優勝し、スーペルエッタン(スウェーデン2部)に昇格を果たしたヴァーサルンドIF(英語版)への移籍を発表した。
阪本 将基(さかもと まさき、1996年6月24日 - )は… 阪本 将基(さかもと まさき、1996年6月24日 - )は、兵庫県明石市出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。九州サッカーリーグ・FC延岡AGATA所属。 セレッソ大阪U-18在籍中の2014年7月に2種登録選手としてトップチームに登録される。7月12日、天皇杯のヴィアティン桑名戦で途中出場から2ゴールを決めた。 2015年より、沖野将基、西本雅崇、温井駿斗、前川大河と共にU-18からトップチームに昇格。Jリーグ・アンダー22選抜の一員として7月5日のJ3リーグ第19節グルージャ盛岡戦にてJリーグ初出場。C大阪では7月12日のJ2リーグ第23節・北海道コンサドーレ札幌戦に途中出場してリーグ戦初出場。
畑中 槙人(はたなか まきと、1996年6月7日 - )は、… 畑中 槙人(はたなか まきと、1996年6月7日 - )は、兵庫県出身の元サッカー選手。ポジションは、フォワード。 中学生の頃には既に192cmあった(父親は185cm、母親は178cm)。2014年9月、ガイナーレ鳥取U-18で同期の石輪聖人と共に2015年シーズンからのトップチーム昇格内定が発表された。 トップチーム昇格内定(2014年9月)当初は身長203cmでJリーグ日本人歴代最長身選手であったが、2016年の公式プロフィールで身長が205cmになっていたことが明らかになり、それまでのJリーグ歴代最長身選手であったトル・ホグネ・オーロイの204cmを抜き、最長身記録を更新した。高身長サッカー選手としてバラエティ番組で幾度となく紹介される。
林 誠道(はやし まさみち、1996年4月4日 - )は、兵… 林 誠道(はやし まさみち、1996年4月4日 - )は、兵庫県尼崎市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC今治所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 2015年に大産大付属高校からガイナーレ鳥取に加入 し、同年J3リーグ開幕戦でデビューした。2019年にはレギュラーに定着し、8月度J3月間ベストゴール、10月度J3月間MVPを受賞、チーム最多の11ゴールを挙げた。 2020年、FC今治へ移籍。 2021年、モンテディオ山形に完全移籍。 2021年12月30日、ツエーゲン金沢への完全移籍が発表された。 2024年、ジェフユナイテッド千葉に完全移籍。 2025年8月、松本山雅FCに期限付き移籍。
羽座 妃粋(はざ ひすい、1996年3月16日 - )は、兵… 羽座 妃粋(はざ ひすい、1996年3月16日 - )は、兵庫県西宮市出身の元女子サッカー選手。ポジションはディフェンダー。 兄がサッカーをやっていたことから、地元の西宮少年SCと西宮女子FCの両チームでサッカーを始める。中学時代は宝塚エルバイレFCに在籍。また、その一方で小学校4年から中学3年まで尼崎市内のクーバー・コーチング・ジャパンのサッカースクールに通いながらサッカーを続けた。 日ノ本学園高校では3年時に主将を務め、同級生の入江未希らとともに2013年の全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会優勝・第22回全日本高等学校女子サッカー選手権大会優勝の2冠を達成する。 2014年、日本体育大学に進学し同校の女子サッカー部に入部。
堂安 憂(どうあん ゆう、1995年12月14日 - )は、… 堂安 憂(どうあん ゆう、1995年12月14日 - )は、兵庫県尼崎市出身の元サッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 弟はサッカー日本代表の堂安律。 セレッソ大阪のアカデミー出身。創造学園高校では2年生から主力として活躍し、2012年の全国高校総体、全国高校サッカー選手権に出場した。3年次は主将を務めた。びわこ成蹊スポーツ大学を経て、2018年よりAC長野パルセイロへ内定。 2018年よりAC長野パルセイロに入団。7月8日、第17節のカターレ富山戦でプロ入り初得点を含む2得点1アシストの活躍を見せた。2019年10月に負傷。左膝内側靭帯損傷で全治8週間と診断を受ける。同年12月4日、AC長野パルセイロは契約期間の満了を発表した。
小川 直毅(おがわ なおき、1995年7月3日 - )は、兵… 小川 直毅(おがわ なおき、1995年7月3日 - )は、兵庫県川西市出身のサッカー選手。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 兵庫県猪名川町にある日生中央サッカークラブでサッカーを始め、中学校時代からガンバ大阪の下部組織に所属。2011年にユースへ昇格し、スピードあふれるサイドアタッカーとして活躍。高校3年の2013年には初めて年代別代表に選出され、2月にはFUJI XEROX SUPER CUPの前座試合「NEXT GENERATION MATCH」にU-18Jリーグ選抜として選出された。同年4月、トップチームに2種登録選手として登録。 2014年より、ガンバ大阪のトップチームへ昇格(同期昇格は内田裕斗)。
小高 愛理(こたか えり、1995年5月10日 - )は、大… 小高 愛理(こたか えり、1995年5月10日 - )は、大分県出身の女子サッカー選手。ポジションはゴールキーパー。 日ノ本学園高校、新潟医療福祉大学を卒業後、2018年にAC長野パルセイロ・レディース加入。 その後、バニーズ群馬FCホワイトスターに移籍、2022年の終わりに引退した。 2012年9月に、U-17女子ワールドカップに臨むU-17日本代表に選出された。
翁長 聖(おなが ひじり、1995年2月23日 - )は、兵… 翁長 聖(おなが ひじり、1995年2月23日 - )は、兵庫県加古川市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・V・ファーレン長崎所属。ポジションはディフェンダー、ミッドフィールダー、フォワード。 高校は帝京第三高等学校に入学。1年生時からレギュラーであった。2年生時には第66回国民体育大会に山梨県代表として出場。個人としては、2-0で勝利した福島県代表戦でMOMに選出されている。チームとしては2回戦で千葉県代表に3-0で負けて敗退している。3年次に全国高等学校総合体育大会サッカー競技大会に自身初出場。背番号10を背負い臨んだ。チームは当時世代別日本代表の植田直通が主将であった熊本県立大津高等学校を1回戦で破り、3回戦まで進むも、立正大学淞南高等学校に3-1で敗退した。
髙畑 智也(たかはた ともや、1994年12月2日 - )は… 髙畑 智也(たかはた ともや、1994年12月2日 - )は、兵庫県三田市出身のプロサッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 ヴィッセル神戸ジュニアユースに所属していた中学3年時に日本クラブユース選手権、高円宮杯全日本ユース選手権と2冠を達成。しかし神戸U-18へ昇格はできず、滝川第二高校へ進学した。 立命館大学を経て、2017年よりSC相模原へ加入。2018年12月、自らの申し出により相模原を退団した。 2019年2月に松江シティFCに移籍。 2022年、FC神楽しまねを退団。
前田 悠斗(まえだ ゆうと、1994年11月22日 - )は… 前田 悠斗(まえだ ゆうと、1994年11月22日 - )は、兵庫県伊丹市出身の元プロサッカー選手。ポジションは、ミッドフィールダー(MF)。 東山高校を経て、京都産業大学へ進学。4年次には主将を務め、チームを牽引した。 シーズン開幕後の2017年3月、AC長野パルセイロへ加入した。 2019年、FC大阪に移籍。 2022年を以てFC大阪との契約が満了となった。そして2023年1月22日に現役引退を発表。
和田 倫季(わだ ともき、1994年10月30日 - )は、… 和田 倫季(わだ ともき、1994年10月30日 - )は、兵庫県神戸市出身のサッカー選手。ポジションはMF。サッカー指導者の和田昌裕は父、サッカー選手の和田篤紀は兄に当たる。 Kリーグ時代の登録名は倫季(ハングル: 토모키)。 2013年シーズンよりヴィッセル神戸のトップチームへ昇格。J3のJリーグ・アンダー22選抜のメンバーとして試合に出場。 2015年7月31日、Kリーグクラシック・仁川ユナイテッドFCへ期限付き移籍。2016年1月、神戸との契約が満了となり退団した。 2016年より同リーグの光州FCに完全移籍。2017年7月27日、兄・篤紀のいる韓国・KリーグチャレンジのソウルイーランドFCに移籍。
米原 祐(よねはら ゆう、1994年8月18日 - )は、兵… 米原 祐(よねはら ゆう、1994年8月18日 - )は、兵庫県神戸市出身のサッカー選手。日本フットボールリーグ・Criacao Shinjuku所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 作陽高校を経て、関西学院大学へ進学し、4年次に主将を務めた。 2017年より、SC相模原へ加入した。 2019年、いわてグルージャ盛岡に移籍。 2020年、Criacao Shinjukuへ加入。
林﨑 萌維(はやしざき めい、1994年8月17日 - )は… 林﨑 萌維(はやしざき めい、1994年8月17日 - )は、兵庫県養父市出身の女子サッカー選手。 ポジションは、GK。 小学1年時にサッカーを始め、中学3年時にGKとなる。常盤木学園高等学校では全国高校選手権2連覇を経験。3年時の第21回大会では準々決勝・藤枝順心戦のPK戦において2本のシュートをストップする活躍を見せた。 2013年、岡山湯郷Belleに加入。 2014年9月、AC長野パルセイロ・レディースに加入。2017年、契約満了により退団。
岩波 拓也(いわなみ たくや、1994年6月18日 - )は… 岩波 拓也(いわなみ たくや、1994年6月18日 - )は、兵庫県神戸市須磨区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ヴィッセル神戸所属。ポジションはディフェンダー(DF)。 須磨ナイスサッカークラブ、神戸フットボールクラブを経て、2007年にヴィッセル神戸ジュニアユースに入団。3年次の2009年には第24回日本クラブユースサッカー選手権(U-15)大会で優勝を飾り、自身も大会MVPに選出された。2010年に神戸U-18へ昇格、2年次の2011年9月9日にはトップチームに2種登録。同年末、プリンスリーグ関西1部で優勝を飾り、参入戦を勝ち抜いてプレミアリーグウエストへ昇格した 。また、第35回日本クラブユースサッカー選手権(U-18)大会ではディフェンダーながら得点ランキング2位の4得点を記録。
前田 凌佑(まえだ りょうすけ、1994年4月27日 - )… 前田 凌佑(まえだ りょうすけ、1994年4月27日 - )は、兵庫県姫路市出身のプロサッカー選手。登録ポジションはミッドフィールダー。マネジメント会社はGSsports。 ヴィッセル神戸のジュニアユースを経て2010年に神戸U-18へ昇格(同期に岩波拓也、松村亮、和田倫季等)。2年次よりスタメンに抜擢され、同年のチームのプレミアリーグ昇格に貢献。チームのプレーメーカーとして中盤の柱となった。 2013年よりトップチームへ昇格。同年は天皇杯1回戦・奈良クラブ戦にて公式戦デビューを果たした。2014年は神戸では公式戦出場機会が無かったが、Jリーグ・アンダー22選抜に度々選出され、14試合に出場するなど試合経験を積んだ。
小林 成豪(こばやし せいごう、1994年1月8日 - )は… 小林 成豪(こばやし せいごう、1994年1月8日 - )は、兵庫県神戸市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・レノファ山口FC所属。ポジションはミッドフィールダー。マネジメント会社はジャパン・スポーツ・プロモーション(JSP)。 サッカー選手の小林里歌子は妹に当たる。 ヴィッセル神戸のアカデミーの出身で、高校卒業後に関西学院大学に入学。大学ではサッカー部に所属し、井筒陸也や呉屋大翔が同期に当たる。大学4年次にはヴィッセル神戸の特別指定選手として承認された。 2016年、ヴィッセル神戸に入団。指揮官のネルシーニョのサッカーにいち早く対応し開幕戦から出場機会を得ると、5月18日のナビスコ杯予選・ヴァンフォーレ甲府戦でプロ初得点をマーク。
呉屋 大翔(ごや ひろと、1994年1月2日 - )は、兵庫… 呉屋 大翔(ごや ひろと、1994年1月2日 - )は、兵庫県川西市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ジェフユナイテッド千葉所属。ポジションはフォワード。 サッカー選手の呉屋絵理子は妹。 5歳でサッカーを始める。小学生の時けやきフットボールクラブに入団。けやきFC時代に関西選抜に選ばれている。小学校卒業後ヴィッセル神戸ジュニアユースに入団、後に大学、大分トリニータでもチームメイトとなる小林成豪と共にプレーした。しかしヴィッセルではレギュラーに定着できずユース昇格を逃すと中学卒業後は千葉のサッカー強豪校である流通経済大柏高校に入学。同級生に中村慶太、田上大地らがいる。1、2年生では全く出場機会がなく3年次には出番こそあったものの先発に定着することはできなかった。
廣田 隆治(ひろた りゅうじ、1993年7月16日 - )は… 廣田 隆治(ひろた りゅうじ、1993年7月16日 - )は、兵庫県高砂市出身のプロサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー。 ヴィッセル神戸U-15からヴィッセル神戸U-18へ昇格し、2011年は2種登録選手としてトップチームに登録された。 2012年、トップチームへ正式に昇格し、同年よりFC岐阜へ期限付き移籍。2013年1月9日、ガイナーレ鳥取へ期限付き移籍により加入すると発表された。 2014年、ガイナーレ鳥取へ完全移籍。2017年シーズン限りで契約満了。 2018年、レノファ山口FCへ加入。12月、契約満了により退団。 2019年、いわてグルージャ盛岡に移籍。2020年1月29日、ヴィアティン三重に移籍すると発表された。
恵 龍太郎(めぐみ りゅうたろう、1993年6月29日 - … 恵 龍太郎(めぐみ りゅうたろう、1993年6月29日 - )は、日本のサッカー選手。ポジションはMF。 柏レイソルジュニアから、ジェフユナイテッド千葉習志野ジュニアユースを経て、兵庫県の滝川第二高等学校に進学。高校2年時に選手権の決勝に出場し優勝を経験。滝川第二高等学校を卒業後、青山学院大学に進学した。 2016年に関東サッカーリーグ2部の早稲田ユナイテッドに加入し背番号は18番を背負った。同年、関東サッカーリーグ1部のジョイフル本田つくばFCに移籍、背番号は34番となった。海外移籍を模索する中で、同年12月には2週間のトライアウトを経てSリーグのタンピネス・ローバースFCに移籍が決定した事が発表された。
西村 洋平(にしむら ようへい、1993年6月1日 - )は… 西村 洋平(にしむら ようへい、1993年6月1日 - )は、兵庫県出身の元サッカー選手。現役時代のポジションはDF 神戸市立鹿の子台小学校、神戸市立北神戸中学校を卒業。 FCフレスカ西宮でサッカーをはじめ、ヴィッセル神戸伊丹U-15をへて、県内でも有数の進学校である兵庫高校でプレー。その後、一般入試で筑波大学へ進学。 2016年、栃木SCに加入。2016年シーズン終了後、契約満了に伴い栃木SCを退団。 2017年、藤枝MYFCに完全移籍。2018年11月27日、藤枝MYFCは契約期限の満了と来季に向け契約の更新を行わないことを発表。同年12月13日、フクダ電子アリーナで行われたJリーグ合同トライアウトに出場した。
和田 篤紀(わだ あつき、1993年2月9日 - )は、兵庫… 和田 篤紀(わだ あつき、1993年2月9日 - )は、兵庫県神戸市出身のサッカー選手。ポジションはMF。サッカー指導者の和田昌裕は父、サッカー選手の和田倫季は弟に当たる。 Kリーグ時代の登録名は篤紀(ハングル: 아츠키)。 ヴィッセル神戸のアカデミーの出身。2011年に関西大学に入学してサッカー部に入部。2011年、2012年および2014年に全日本大学選抜に選出された。 2015年、京都サンガF.C.に入団した。2016年シーズン終了後に契約満了によりチームを退団。 2017年より韓国のソウルイーランドFCと契約した。7月には、弟の倫季も同年7月にソウルEへ移籍した。日本人の兄弟が同じクラブでプレーするのはKリーグ初である。
奥村 慶之(おくむら よしゆき、1993年1月21日 - )… 奥村 慶之(おくむら よしゆき、1993年1月21日 - )は、兵庫県出身の元サッカー選手。現役時のポジションはFW、MF。 報徳学園高等学校から大阪経済大学に進学し、2015年にガイナーレ鳥取に加入。しかし1年でガイナーレ鳥取との契約を満了。 2016年にJFLに昇格したラインメール青森FCに移籍した。同年シーズン終了後、現役引退。
昌子 源(しょうじ げん、1992年12月11日 - )は、… 昌子 源(しょうじ げん、1992年12月11日 - )は、兵庫県神戸市北区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・FC町田ゼルビア所属。ポジションはディフェンダー(センターバック)。元日本代表。 小学生時代にフレスカ神戸でサッカーを本格的に始める。入団当初のポジションはフォワードであった。 中学生になると、ガンバ大阪ジュニアユースに入団してプレーを続ける。当時のチームメイトに宇佐美貴史や大森晃太郎がおり、中学1年時は共に同じピッチに立ってプレーをしていた。中学2年に入る頃に膝を負傷し、満足にプレーできない日々が続いた。中学3年の途中でG大阪のジュニアユースを退団し、しばらくサッカーをしない空白期間があった。
瀬口 七海(せぐち ななみ、1992年10月17日 - )は… 瀬口 七海(せぐち ななみ、1992年10月17日 - )は、日本の女子サッカー選手。ポジションはフォワード。 日ノ本学園高校に所属していた2010年6月、U-20女子ワールドカップに臨むU-20日本代表に選出された。大会ではグループステージ最終戦・イングランド戦の終了間際から途中出場した。 その後、早稲田大学に進学、2013年夏季ユニバーシアードの日本代表に選出された。
田島 昇太(たじま しょうた、1992年9月29日 - )は… 田島 昇太(たじま しょうた、1992年9月29日 - )は、兵庫県西宮市出身の元プロサッカー選手、サッカー指導者。現役時代のポジションは、ゴールキーパー(GK)。 大阪経済大学を経て、2015年より、藤枝MYFCへ加入したが、シーズン終了後に1年で退団した。 2016年、リオペードラ加賀のGKコーチに就任した。 2016年リオペードラ加賀
西原 拓夢(にしはら たくむ、1992年7月17日 - )は… 西原 拓夢(にしはら たくむ、1992年7月17日 - )は、兵庫県明石市出身のプロサッカー選手。ポジションはFW。 兵庫県立明石城西高等学校から関西大学に進学。卒業後はFCティアモ枚方に加入した。 2016年にミャンマーに渡り、練習参加を繰り返して、エーヤワディー・ユナイテッドFCとの契約を勝ち取った。翌年はネピドーFCに移籍したが、未払いが続いたため選手がストライキを起こし、クラブが消滅した。 2018年にラオ・トヨタFCに移籍。リーグ優勝に貢献した。 2019年はタイ・リーグ3のコーンケン・ユナイテッドFCに加入。クラブはタイ・リーグ3で優勝を果たしタイ・リーグ2への昇格を決めた。 2019年11月8日、タイ・リーグ3のラムプーン・ウォリアーFCからのオファーを受け、同クラブと契約したことを発表。
小川 慶治朗(おがわ けいじろう、1992年7月14日 - … 小川 慶治朗(おがわ けいじろう、1992年7月14日 - )は、兵庫県三田市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・カターレ富山所属。ポジションはフォワード、ミッドフィールダー。 Kリーグ時代の登録名は慶治朗(ハングル: 케이지로)。 2010年にヴィッセル神戸史上初のトップチームとの2種登録選手となった。 プラチナ世代の選手の一人であり、2009 FIFA U-17ワールドカップでは高木善朗・堀米勇輝の控えとして2試合に途中出場した。2010年1月の新体制発表会でヴィッセル神戸に所属する選手として初めて2種登録選手としてトップチームに登録された。 2010年3月27日、横浜F・マリノス戦の後半30分に途中出場し、クラブ最年少出場記録を樹立(17歳8か月13日)。
香川 勇気(かがわ ゆうき、1992年7月2日 - )は、兵… 香川 勇気(かがわ ゆうき、1992年7月2日 - )は、兵庫県三木市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・カターレ富山所属。登録ポジションはディフェンダー。 滝川第二高校時代はMFとしてレギュラーを獲得した。3年次(2010年度)の第89回全国高等学校サッカー選手権大会では、特に久御山高校との決勝戦でセルジオ越後が「攻撃のときも守備のときも常に映像の中に映っていた。あれだけ動く選手はいない。そしてテクニックもある」と絶賛するほど攻守に大車輪の働きを見せ、同高校の優勝に貢献。同大会優秀選手に選出される。また、同年のFUJI XEROX SUPER CUPの前座試合として行われた「NEXT GENERATION MATCH」(U-18Jリーグ選抜vs日本高校選抜)に日本高校選抜チームとして先発出場、その後の日本高校選抜の欧州遠征にも参加した。
江坂 任(えさか あたる、1992年5月31日 - )は、兵… 江坂 任(えさか あたる、1992年5月31日 - )は、兵庫県三田市出身のプロサッカー選手。Jリーグ・ファジアーノ岡山所属。ポジションはミッドフィールダー、フォワード。元日本代表。 Kリーグでの登録名は任(ハングル: 아타루)。 三田市立ゆりのき台中学校卒業。神戸弘陵高校出身。2011年に流通経済大学に進学。2013年の総理大臣杯全日本大学サッカートーナメントでは4試合5得点をあげる大活躍を見せ、チームを優勝に導き、自身も大会得点王となっている。また、2014年の全日本大学サッカー選手権大会でも、チームを優勝に導くと同時に4得点を決め、大会得点王となっている。 2015年、J2・ザスパクサツ群馬に入団。
森下 和成(もりした かずなり、1992年5月31日 - )… 森下 和成(もりした かずなり、1992年5月31日 - )は、兵庫県出身のサッカー選手。
原口 拓人(はらぐち たくと、1992年5月3日 - )は、… 原口 拓人(はらぐち たくと、1992年5月3日 - )は、兵庫県川西市出身の元サッカー選手。 ガンバ大阪ユースでは宇佐美貴史・大森晃太郎らと同期で、特に宇佐美とは誕生日が3日違いである。Jリーグユース選手権大会(Jユースカップ)には1年の時から出場メンバーに選ばれ、2009年にはU-17日本代表として海外遠征 や国際ユースサッカーin新潟 に参加した(ただし、同年開催されたFIFA U-17ワールドカップ ナイジェリア大会のメンバーには選ばれず)。2010年のFUJI XEROX SUPER CUPの前座試合として開催された「U-18Jリーグ選抜対日本高校サッカー選抜」には、後にチームメイトとなるDF廣木雄磨(当時FC東京U-18)と共に出場している。
片岡 爽(かたおか そう、1992年4月20日 - )は、兵… 片岡 爽(かたおか そう、1992年4月20日 - )は、兵庫県出身のサッカー選手。ポジションはミッドフィールダー(MF)。オーストラリアのロックデール・イリンデンFC(英語版)所属。 ヴィッセル神戸の下部組織出身。筑波大学では4年次に主将を務めた。 2015年より、FC今治へ加入した。 2019年、藤枝MYFCに期限付き移籍。 2020年より藤枝MYFCに完全移籍。シーズン終了後に契約満了により退団した。 2021年、奈良クラブに移籍。2023年12月1日、奈良クラブは契約満了を発表した。 2024年、オーストラリアのロックデール・イリンデンFC(英語版)に移籍した。
樋口 寛規(ひぐち ひろき、1992年4月16日 - )は、… 樋口 寛規(ひぐち ひろき、1992年4月16日 - )は、兵庫県宝塚市出身のプロサッカー選手。ポジションはフォワード。
三橋 拓也(みはし たくや、1992年3月6日 - )は、兵… 三橋 拓也(みはし たくや、1992年3月6日 - )は、兵庫県出身のサッカー選手。ミッドフィールダー。
内田 達也(うちだ たつや、1992年2月8日 - )は、兵… 内田 達也(うちだ たつや、1992年2月8日 - )は、兵庫県宝塚市出身の元プロサッカー選手、サッカー指導者。ポジションはミッドフィールダー、ディフェンダー。 地元・宝塚市のサッカー少年団を経て、ガンバ大阪ジュニアユースへ入団。高校生になるとガンバ大阪ユースへ昇格。中学時代から各年代の日本代表を経験し、代表チームでもディフェンスリーダーやキャプテンとして活躍し、2009年にはU-17日本代表として、チームメイトで1学年下の宇佐美貴史と共にU-17ワールドカップに出場した。 2010年にガンバ大阪のトップチームへ昇格。2011年5月21日、J1第12節アルビレックス新潟戦でJリーグ初出場を果たした。