山下 諒(やました まこと、1995年6月29日 - )は、… 山下 諒(やました まこと、1995年6月29日 - )は、日本の映像作家、手描きドットアニメーター。別名とむやさちえみとして活動することもある。東京造形大学造形学部アニメーション専攻領域卒業。卒業後は映像制作チーム「Spe3」に所属、その後2019年12月から独立し個人名義にてフリーランスとして活動している。代表作に、アニメ『ポプテピピック』ゲームパート、『逆に』(ブリーフ&トランクスMV)、『DOT BIT BEAT』、『まんげつ』などがある。 東京造形大学に在学中の2018年、テレビアニメ『ポプテピピック』のゲームパート(POP TEAM 8BIT)にて地上波デビュー。なお、2019年4月1日に特別枠で放送されたテレビアニメ『ポプテピピック』にて本人がピピ美に扮して出演している。
柴野 太朗(しばの たろう、1992年6月7日 - )は、日… 柴野 太朗(しばの たろう、1992年6月7日 - )は、日本の映画監督、映像作家。 宮城県仙台市生まれ、新潟県長岡市出身。東京造形大学在学時の卒業制作『モラトリアム・カットアップ』が、ぴあフィルムフェスティバル PFFアワード2015に入選。第9回 田辺・弁慶映画祭にてグランプリを受賞。 この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。
志村 リョウ(しむら りょう、1985年(昭和60年)3月1… 志村 リョウ(しむら りょう、1985年(昭和60年)3月14日 - )は、日本の造形作家。男性。東京都生まれ。
かのうかりん(1983年 - )は愛媛県今治市出身の絵本作家… かのうかりん(1983年 - )は愛媛県今治市出身の絵本作家である。愛媛県立今治西高等学校・東京造形大学彫刻科卒。本名は加納果林。
渡辺 おさむ(わたなべ おさむ、1980年 - )は、現代美… 渡辺 おさむ(わたなべ おさむ、1980年 - )は、現代美術作家。独自の「Fake Cream Art」を国内外で展開。山口県周南市出身。東京造形大学デザイン学科卒業。 母親が製菓学校講師だったため、幼い頃からお菓子に囲まれて暮らしており、学校から帰ると母が作ってくれたお菓子が用意されていて、また誕生日などの記念日でも作ってくれたお菓子を食べられ、幸せな想い出となった。美術大学に進学し、作品として何を作るか思案する段になって、自分の人生で一番身近な存在で 幸福な想い出と密接に結びついていたお菓子を作品とすることに思い至った。 マカロンなどの洋菓子やさまざまなフルーツのフェイクを散りばめて、エンターテイメント性に富み、甘くて幸せなイメージを展開している。
吉葉 龍志郎(よしば りゅうしろう、1979年9月17日 -… 吉葉 龍志郎(よしば りゅうしろう、1979年9月17日 - )は、日本のアニメーション作家、映像作家、ディレクター。長崎県佐世保市出身、東京造形大学卒業。 長崎県生まれ。長崎県立佐世保南高等学校、東京造形大学を卒業。 幼少期から映画やアニメに興味を持ち、大学在学中から自主制作活動を開始。立体アニメや実写映像の制作、ディレクションを行う。 2011年から松任谷由実コンサートツアーのライブ映像制作に参加。同年、東京工科大学非常勤講師に就任。 2014年からNHK総合テレビジョン「NHK紅白歌合戦」ステージ映像アートディレクターとして参加。 不定期に活動するバンド「HARMONICS HOLIDAY」のギターボーカルを務める。
高畠 那生(たかばたけ なお、1978年 - )は、日本の絵… 高畠 那生(たかばたけ なお、1978年 - )は、日本の絵本作家、イラストレーター。 1978年岐阜県生まれ。東京造形大学美術学科卒業。第4回ピンポイント絵本コンペ入選。第25回講談社絵本新人賞佳作。2003年に『ぼく・わたし』(絵本館)でデビュー。『カエルのおでかけ』(フレーベル館)で第19回日本絵本賞受賞。『うしとざん』(小学館)で第68回産経児童出版文化賞ニッポン放送賞、第70回小学館児童出版文化賞受賞。『おきにいりのしろいドレスをきてレストランにいきました』(童心社)で第29回日本絵本賞受賞。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。
新井 洋行(あらい ひろゆき、1974年 - )は、日本の絵… 新井 洋行(あらい ひろゆき、1974年 - )は、日本の絵本作家、玩具作家、デザイナー、東京造形大学非常勤講師。東京都生まれ。町田市育ち・在住。東京造形大学造形学部デザイン学科卒業。絵本作家デビュー以前はセガに勤務していた。2人の娘がいる。 ※いずれもくもん出版。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。
どい かや(本名:土井 香弥、1969年[リンク切れ]〈昭和… どい かや(本名:土井 香弥、1969年[リンク切れ]〈昭和44年〉7月27日 - )は、絵本作家。東京都出身。東京造形大学造形学部デザイン学科卒業。2017年、『アイヌのむかしばなし ひまなこなべ』(文/萱野茂)で産経児童出版文化賞産経新聞社賞受賞。 この項目は、美術家・芸術家に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:美術/PJ:美術)。 この項目は、文人(小説家・詩人・歌人・俳人・著作家・作詞家・脚本家・作家・劇作家・放送作家・随筆家/コラムニスト・文芸評論家)に関連した書きかけの項目です。この項目を加筆・訂正などしてくださる協力者を求めています(P:文学/PJ作家)。
丹下 紘希(たんげ こうき、1968年11月24日 - )は… 丹下 紘希(たんげ こうき、1968年11月24日 - )は、主にミュージック・ビデオを手掛ける日本の映像作家。岐阜県出身。元ダンサー。Yellow Brain代表。映像製作者協会(MVPA)理事長。 舞踏家・大野一雄に師事し、1988年にはブリスベン国際レジャー博覧会に滑川五郎と共にダンサーとして参加した。東京造形大学デザイン学科卒業後、1997年に文化庁在外派遣芸術家として、1年間ニューヨークに滞在。 アーティストの楽曲を大胆に解釈し、「丹下色」とも言われるグレー、モノクロ、セピア等を基調とした、独特の色彩の世界観を構築する映像が特徴。また、経歴に関係してか、ダンスを取り入れた作品が多い。ミュージック・ビデオでは、数々の賞を受賞している。
三枝 三七子(みえだ みなこ、1967年7月10日 - )は… 三枝 三七子(みえだ みなこ、1967年7月10日 - )は絵本作家。 生まれは大阪府柏原市。中学高校を世田谷区鷗友学園女子で過ごす。高校より美術を学び始める。東京造形大学美術学部に入学。在学時より、建築に興味を抱く。SDG構造設計集団に手伝いに行き建築を志すようになる。東京造形大学次中退し東京宣美を経てSDG構造設計集団入社。同事務所では渡辺邦夫に学び、海の博物館(三重県鳥羽)・杉並第4小学校・東京国際フォーラムガラスホールなどの設計に参加。NY帰国後、絵本などを作り始める。 絵本ワークショップ あとさき塾3期生。クレヨンハウス絵本コンペ佳作。地下鉄マナーコンペ優秀賞など。 2011年に出版した「みなまたの木」では日本初の公害というテーマを子どもの本の世界に持ち込んだ。
山村 浩二(やまむら こうじ、1964年6月4日 - )は、… 山村 浩二(やまむら こうじ、1964年6月4日 - )は、日本のアニメーション作家、絵本作家、イラストレーター、作詞家。愛知県名古屋市出身。名古屋市立桜台高等学校、東京造形大学美術学科卒業[リンク切れ]。 東京藝術大学大学院映像研究科アニメーション専攻教授、東京造形大学客員教授、ヤマムラアニメーション有限会社代表取締役。映画芸術科学アカデミー会員、国際アニメーション映画協会日本支部理事。 小学生の頃は漫画家を志望し、中学生になって読んだアニメーション作家鈴木伸一のコラムがきっかけで、個人でアニメーション作りを始める。高校の美術教員がNFB(カナダ国立映画制作庁)のフィルムを見せたことで、今まで触れなかったアニメーションの世界を知る。
中ハシ克シゲ(なかはしかつしげ、NAKAHASHI Kats… 中ハシ克シゲ(なかはしかつしげ、NAKAHASHI Katsushige、1955年 - )は、日本の美術作家。京都市立芸術大学名誉教授 作風を変えながら一貫して「日本の彫刻とは何か」を問いかける作品を制作する。 東京造形大学造形学部彫刻研究室修了。 東京造形大学では彫刻家の佐藤忠良に師事する。 1980年、東京都美術館に集まった、具象彫刻を目指す美大生グループなどによる新具象彫刻展に第5回から参加。身近な人物や動物をテーマにした具象的なブロンズ彫刻から出発した。 1990年代に入ると「日本的モチーフ」の松、板塀、小錦等をポップに表現した金属彫刻で注目を集める。この頃から作品は大型化するようになる。
仁志 耕一郎(にし こういちろう、1955年 - )は、日本… 仁志 耕一郎(にし こういちろう、1955年 - )は、日本の小説家。歴史小説・時代小説を主に手がける。富山県生まれ。 東京造形大学を卒業。広告会社に就職後、1994年に広告制作会社を起業したが、2002年に廃業。47歳を過ぎての就職活動を断念し、小説家をめざす。独学で執筆。2011年に長編2作が新人賞を受賞。翌2012年『玉兎の望』で第7回小説現代長編新人賞、『無名の虎』で第4回朝日時代小説大賞を受賞し、作家デビュー。2013年、同2作で第2回歴史時代作家クラブ賞の新人賞を受賞。
島尾 伸三(しまお しんぞう、1948年7月7日 - )は、… 島尾 伸三(しまお しんぞう、1948年7月7日 - )は、日本の写真家、作家。 神戸市生まれで、奄美大島育ち。東京造形大学造形学部写真専攻科卒業。 父は作家の島尾敏雄。母は島尾ミホ。妻は写真家の潮田登久子、娘は漫画家のしまおまほ。 1974年に東京造形大学造形学部映像学科に入学し、父の島尾敏雄からリコーワイドを譲り受けた。父が骨董や高級品が嫌いであり、また政治が流行し高級品を持つことが反社会的な行為と捉えられる時代でもあり、ライカやハッセルブラッドなどは嫌いであった。当時高価であった一眼レフカメラ購入を当然のように勧める大学や、嬉しげに高級機を持ち歩く同級生に反感を持ち、普及版のカメラで身辺の日常を撮影するようになった。