上野 結生(うえの ゆい、2002年12月17日 - )は、… 上野 結生(うえの ゆい、2002年12月17日 - )は、日本のカーリング選手。SC軽井沢クラブに所属。長野大学環境ツーリズム学部在学。チームメイトに実姉の上野美優がいる。 長野県軽井沢町出身。2016年、世界ジュニアBカーリング選手権で準優勝し、軽井沢女子で初めて世界ジュニアカーリング選手権に出場。 2016年5月、スポーツコミュニティー軽井沢クラブが開校した「カーリングエリートアカデミー」一期生として軽井沢ローレルのメンバーとともに入校。 2022年5月、世界ジュニアカーリング選手権にて日本カーリング界初となる世界選手権金メダルを獲得。 2022年6月、荻原詠理、三浦由唯菜らと共に2023年世界ジュニアカーリング選手権の日本代表候補として選抜され、2023年2月に開催された大会にセカンドとして出場、銀メダルを獲得した。
伊藤 将人(いとう まさと、1996年〈平成8年〉- )は、… 伊藤 将人(いとう まさと、1996年〈平成8年〉- )は、日本の社会学者。国際大学グローバル・コミュニケーション・センター(GLOCOM)講師・研究員。専門は地域社会学、地域政策学。これまでに日本地域政策学会学術賞奨励賞などを受賞している。 長野県松本市出身。地域社会学や地域政策学を専門とする社会学者。主な研究テーマは「持続可能な地域社会」の実現に向けた方策と、「モビリティ」に関連する社会事象や制度政策であり、特に「地方移住(田舎暮らし・UIJターン・田園回帰)」と、移住定住促進政策の研究を専門としている。近年は、ジョン・アーリやミミ・シェラーの影響を受けたモビリティーズ・スタディーズと関連した論文論考を発表している。
松村 雄太(まつむら ゆうた、1989年9月29日 - )は… 松村 雄太(まつむら ゆうた、1989年9月29日 - )は、日本の元カーリング選手。北海道コンサドーレ札幌カーリングチームの創設メンバーとして2018年から2022年3月までスキップとしてプレー、2019年から2021年の日本カーリング選手権では3連覇を成し遂げた。長野大学環境ツーリズム学部卒業。 中部電力カーリング部所属の松村千秋は妹。 また、ロコ・ソラーレ所属の吉田知那美と吉田夕梨花は妻の妹に当たる。 ワールドカーリングツアーにおける最高峰の大会シリーズであるグランドスラムの成績。
横井 美沙(よこい みさ、1988年3月10日 - )は、日… 横井 美沙(よこい みさ、1988年3月10日 - )は、日本の女子バスケットボール選手。 山梨クィーンビーズに所属している(2018年時点)。ポジションはフォワード。 1988年3月10日、長野県に生まれる。 佐久長聖高校、長野経済短期大学を経て長野大学を卒業する。 NKO、東京海上日動ビックブルでプレイし、山梨クィーンビーズへ。(株)フィッツ(山梨市民総合体育館)勤務。 2018年度バスケットボール女子日本代表候補メンバーに、シューティングガードとして選出された。
上原 大祐(うえはら だいすけ、1981年12月27日 - … 上原 大祐(うえはら だいすけ、1981年12月27日 - )は、日本の元パラアイスホッケー(アイススレッジホッケー)選手。長野県北佐久郡軽井沢町出身。長野大学社会福祉学部を卒業。現在は特定非営利活動法人 D-SHiPS32の代表として活動中。 生まれつき二分脊椎症という障害を抱えながらも、小・中・高と普通学級で過ごす。 19歳の時にアイススレッジホッケーに出会い、トリノパラリンピック、バンクーバーパラリンピックに出場。2010年バンクーバーでは銀メダルを獲得した。 2014年6月9日に自身のブログにて、アイススレッジ競技から引退することを宣言。2017年に現役復帰し、日本代表選手として、平昌2018冬季パラリンピック出場。