合田 洋(ごうだ ひろし、1964年10月10日–)は、兵庫県出身の日本のプロゴルファー。所属は大伸工業。 12歳からゴルフを始め、千葉日本大学第一高等学校に進学。卒業後は茨城県の龍ヶ崎カントリー倶楽部に研修生として入り、1984年にプロへ転向。1985年の「美津濃オープン」でデビューを果たすも低迷が続き、1987年の水戸グリーンオープンでは初日7アンダーで首位に立ち優勝。その後の活躍も目覚しく、1992年には「後楽園カップ」と「スポーツ振興オープン」の両グローイングツアーでも優勝。1993年までは賞金ランキング93位が最高であったが、1994年5月に岐阜県のレイクグリーンGCで開催された日本プロでは最終日を通算7アンダーの首位で迎える。
出典:ウィキペディア「合田洋」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
