相川 良太(あいかわ りょうた、1977年1月18日 - )は、福岡県福岡市出身の元プロ野球選手(外野手)。 小学3年生の時に野球を始め、中学時代は福岡中央シニアで遊撃手兼投手としてプレー。 暁星国際高等学校では1年から三塁手のレギュラーとなり、秋は県大会決勝で市立船橋高の小笠原孝を倒して優勝。3年の時は内野手兼投手としてプレーするが3年夏は5回戦で敗退し、甲子園出場はならなかった。 高校卒業後、首都大学野球連盟所属の東海大学へ進学。2年春には遊撃手のレギュラーとなり、秋には首位打者。4年春は大学選手権で準優勝。リーグ戦通算63試合出場、220打数69安打、打率.314、33打点。ベストナイン3回。
出典:ウィキペディア「相川良太」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
