中村 航輔(なかむら こうすけ、1995年2月27日 - )は、東京都北区出身のプロサッカー選手。Jリーグ・セレッソ大阪所属。ポジションはゴールキーパー。元日本代表。 小学校1年生の時に地元・北区のコアラSCでサッカーを始めた。当初は様々なポジションでプレーしていたが、2002年日韓共催ワールドカップでドイツ代表のオリバー・カーンの活躍を見てゴールキーパーに転向した。小学校5年時から柏レイソルの下部組織に加入し、2013年に同期の秋野央樹、小林祐介、木村裕と共にトップチームへ昇格したが 前年の第36回日本クラブユースサッカー選手権 (U-18)大会直前に右腕を骨折して以来負傷が続き、出場機会は得られなかった。
出典:ウィキペディア「中村航輔」(CC BY-SA 4.0)を一部抜粋
